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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2014年11月20日 (木) | 編集 |
ロト7第85回をセット球を意識して予想するコーナー。
充分なデータ蓄積まで試験段階。参考程度にご覧ください。


次回はセットGか、セットEと想定。
「ロト7第85回セット球予想」参照


長く使われていない順で1番目のセットGは超順当で最有力。

しかし、それに続く候補はどれも決め手に欠ける。
過去実績で1番目に次ぐのは3番目ですが、
最近は2番目に押され気味。
加えて、3番目のセットAが早過ぎる10巡目なのも難点。

現在の流れに逆らわない2番目で、
9巡目のセットEが次善の候補としては一応無難。



各セット球の過去傾向に基づき、
構成要素や予想に使用する数字・削除数字を決定。
基本は前回り越し1個、ボーナス繰り越し0個。

予想に使用する数字は、出現数に応じて個数を設定。
ただし、下位のうち
「第85回ロト7予想!〈休眠数字に泣いた効率削除・消去編〉」
未使用数字とカブるものは削除。

14通り×2セットで合計28通りの予想。
それではどうぞ。
 ↓

前回当選数字の本数字を紫文字、ボーナスを緑文字
二週連続で当選中の数字をピンク文字
下線は、出現数首位「23」、2位「28」、3位「04」


★セットG意識
■■■「ロト7セットG分析〈8巡後時点〉」参照■■■

構成要素:
各十台まんべんなく、いずれかの十台が3個、下一桁同1
  1. 連0間1・同1を中心とした平均値やや薄め
  2. 三連続数字の濃いめ
に、なるべく近くなるように



5回出現 (17)
4回出現 (36)から1〜2個使用
36は基本50%使用で、り越し2個を許可

3回出現 (02 04 14 15 16 23 31)
2回出現 (08 20 29 33 35)から4個使用

1回出現 
(01 06 07 09 10 11 13 19
 21 22 24 25 26 32)から0〜2個使用

0回出現+ボーナスのみ出現
(03 18 27 28 + 05 30 34)からり越し候補のみ使用

実質削除数字(03 05 12 18 27 30 34 37



〈天9G001〉 04 08 13 15 22 33 36
〈天9G002〉 01 08 10 15 17 20 31

〈天9G003〉 09 14 15 16 21 33 36
〈天9G004〉 02 06 15 16 17 24 31

〈天9G005〉 07 14 15 17 20 23 36 (連間複合)
〈天9G006〉 02 04 09 17 20 23 32

〈天9G007〉 04 14 17 28 31 33 36
〈天9G008〉 02 04 17 19 20 28 33 (連間複合)



〈天9G009〉 02 17 20 26 29 31 36
〈天9G010〉 02 10 15 17 20 29 32

〈天9G011〉 13 14 15 26 31 35 36 (00台無し)
〈天9G012〉 04 11 14 17 24 33 35

〈天9G013〉 02 04 14 17 25 31 36
〈天9G014〉 04 06 09 15 20 33 36




★セットE意識
■■■「ロト7セットE分析〈8巡後時点〉」参照■■■

構成要素:
三連続数字、連間複合系、続数字2組、三間などの濃いめ、
10台か30台無し、いずれかの十台3〜4つ
下一桁数字1組以上多め
に、なるべく近くなるように



4回出現 (11)
3回出現 (01 06 08 24 28 33)

2回出現 
04 07 17 18 20 29 31 32 34 36)から5個使用
※ただし、11は含有率50%

1回出現 
(05 09 10 13 16
 21 23 25 26 27 30 35

0回出現+ボーナスのみ出現
(02 15 + 03 14)から2個使用

削除数字(12 19 22 37



〈天9E015〉 01 08 10 11 21 24 31 (連間複合)
〈天9E016〉 06 07 08 24 25 30 34 (10台無し)

〈天9E017〉 11 14 16 17 20 31 32 (連間複合、00台無し)
〈天9E018〉 06 07 16 17 18 20 25 (三連間複合、30台無し)

〈天9E019〉 11 15 17 18 23 32 33 (連間複合、00台無し、10台4つ)
〈天9E020〉 01 04 09 23 32 33 34 (10台無し)

〈天9E021〉 06 11 13 17 18 27 28 (30台無し、10台4つ)
〈天9E022〉 05 21 24 28 31 32 34 (連間複合、10台無し)



〈天9E023〉 09 11 13 17 29 31 34 (間1三間1、奇偶比6:1)
〈天9E024〉 01 02 04 07 18 26 29 (連間複合、30台無し、00台4つ)

〈天9E025〉 05 11 20 24 31 33 35 (三間1)
〈天9E026〉 01 04 06 07 20 26 35 (連間複合、00台4つ)

〈天9E027〉 03 11 18 30 31 33 36 (連間複合、20台無し、30台4つ)
〈天9E028〉 04 10 24 27 33 34 36 (連間複合)



薄めも濃いめもある両セット球ですが、
特徴が少なく掴みどころが無いセットGに対して、
薄めのときでもクセが強いセットEというイメージ。
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