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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2014年12月19日 (金) | 編集 |
回別第89回
抽選日2014年12月19日
本数字01 03 11 26 28 34 36
ボーナス数字(17) (20)

1等0口 該当なし 
2等12口 1158万2,900円 
3等159口 122万3,800円 
4等8,388口 1万3,600円 
5等13万8,336口 2,000円 
6等22万4,541口 1,100円 

販売実績額30億6641万2,500円 
=1022万1,375口×300円 
キャリーオーバー11週累積−16億円 25億9141万4,655円 

みずほ銀行サイト宝くじコーナー当選番号案内でも確認してください。

セット球セット F
抽選順序340111362628032017
球の色


■繰り越し
前回からり越し1個 03
ボーナスから0
回から1個 28
(本数字→ボーナス1個 20
ット前回から0個 (第80回・セットF
(ボーナス→本数字1個 34

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連0間3・同2
その他の特徴特になし
予想しやすさ★☆☆☆☆ かなり独特な要素形

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

6回連続1等該当なし→2回連続で1等1口最高額8億円→
3回連続1等該当なしという絶妙なペース。
キャリーオーバーが連鎖し、約26億円累積!

今回は、かなりの部分で標準的な特性もあったけれど、
要素の形だけが前例の無いほど凄まじく特殊。
ちょっと狙い撃ちできる当選番号ではなかったのが残念。

販売実績額は、30億円=1000万口の大台に!
『年末ジャンボ宝くじ』の発売最終日に重なったので、
同時に買った人が多かったから先週より伸びた!?



要素を確認。
続数字0組、空き数字3組、下一桁数字2組」

またしても「各十台あり」でまんべんなくバラける。
さらに今回は、3つの十台で1組ずつ空き数字が出て間3組!

これはいくらなんでも事前に予想して組み込むには
かなり思い切りが必要でハードルが高過ぎる。
クイックピックでラッキー当選でもなければ、
1等該当なしで金額累積を吉とするしかありません。

前例が無く、これからも出て欲しくない形で、
きれいさっぱり忘れて次回に期待したくなります。
一応は濃いめの流れを踏襲と言えるでしょうか。

下一桁数字は、同0同1組が2回続いた後、
同2組が2回続くという多めの流れ。



数字の構成は、
かつてのトップ4のひとつで、出現数同率1位だった28が当選!
遂に「23」を追い抜き、単独トップに躍り出て、
かなり久々の首位交代となりました!
結構新鮮な展開ですが、28の最近の好調ぶりを見れば納得。

そして、かつてのワースト3の「18 25 37」から当選ゼロ。
今夏以前のスタンダードに戻った感じで、
これで安定してくれるなら狙いが付けやすくなる。

直近6回の出現数2回以上の数字が、
03 11 26 28と非常に多かったのも印象的。

加えて、8週以上休眠中(東京抽選でのみ含む)の10数字が、
1個も当選しないという、ある意味で順当な結果でした。
それだけに、本当に要素形の波乱が無念。

現在、最も好調な「10」も不発に終わる。

00台の続数字は途切れて、代わりに空き数字。
しかも、00台奇数だったのが難。
強数字グループの00台偶数が沈黙で、波に乗れない。

ちなみに直近3回のボーナス数字を並べてみると、
「13 15 17 18 19 20」となります。
このうち10台奇数勢が、13〜14週本数字休眠中。
一体どこに向かっているんでしょうか・・・。



繰り越し関連では、前回り越し1個と標準的。
かなり久しぶりの普通に繰1は嬉しいんですが、
よりによって、間3と同時だとは・・・。

ボーナス繰り越しは0個で順当。

回繰り越しも順当な1個。
繰り越したのは28なので、歯車が噛みあっている感じ。

ット前回繰り越しは0個と少ない。
繰り越し全体ではここだけイレギュラーな結果となりました。



今回の使用球は、セットF

2番目に長く使用されていなかったセット球で、
現在継続中の小シャッフル路線で二択の片方。

1番目と2番目のどちらでもおかしくない状況で、
多少リズムが変わる2番目を選択。
想定範囲内で無難と言える結果でした。



球の色は、同色2個が1色で、本数字が計6色。

「紺」はボーナス数字にも登場せず完全沈黙。
セットFでは強い色なのに残念。



★その他の情報

リハ8905 08 13 17 28 29 3409 32

第89回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連1間0・同1 「各十台あり」

こちらも「各十台あり」の均等分布で、
前回繰り越しも「29」の1個相当。
かつてのトップ4数字から「28 29」が顔を見せ、
かつてのワースト3から登場無しというのが共通点。

しかし、決定的に違うのは要素の形。
平均値やや薄めで、過去最多実績の連1間0・同1

ここまで標準的なら1等が出ていたかも・・・。
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