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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2015年01月21日 (水) | 編集 |
ロト7で傾向が変わったと思われる第66回以降に
登場している続数字を集計してまとめました。

繰り返し当選する組み合わせがあるかなどを調べ、
データが予想に使えるかを検討・分析してみます。
 ↓

青文字続数字、水色文字三連続数字以上
 ブルーグレー地・下線付き=大阪抽選

続数字が出現している回のみ抜粋
 ▼▼▼▼▼▼ 回数部分をクリックすると、詳細記事が開きます。
本数字 ボーナス set
第92回 04 05 15 25 26 29 32 11 27 D
第91回 01 05 07 14 15 25 35 18 24 I
第90回 02 08 09 13 14 18 37 11 25 J
第88回 03 04 10 14 25 29 30 18 19 C
第87回 08 09 12 18 20 28 31 13 15 A
第86回 03 10 20 21 22 26 30 24 35 G
第85回 06 07 10 11 22 26 35 14 23 E
第84回 08 16 23 28 29 35 36 12 37 I
第78回 05 06 10 14 24 28 36 07 20 C
第77回 03 10 23 25 26 28 30 15 29 A
第74回 05 13 14 15 16 24 31 09 11 I
第72回 11 12 18 19 20 31 32 09 21 D
第71回 01 06 13 29 34 35 37 02 15 B
第70回 09 10 18 21 27 33 35 04 11 F
第69回 13 17 20 22 28 29 37 11 12 J
第68回 02 07 13 15 24 34 35 12 23 C
第67回 07 11 15 17 18 25 35 06 33 A



続数字の出現回数
集計17回中で合計延べ21組、1組が9回、2組が5回

01 02 11 12 21 22 31 32
- 1回 - 1回

02 03 12 13 22 23 32 33
- - - -

03 04 13 14 23 24 33 34
1回 1回 - -

04 05 14 15 24 25 34 35
1回 1回 - 2回

05 06 15 16 25 26 35 36
1回 - 2回 1回



06 07 16 17 26 27 36 37
1回 - - -

07 08 17 18 27 28
- 1回(阪1 -

08 09 18 19 28 29
2回阪1 - 2回

09 10 19 20 29 30
1回 - 1回

10 11 20 21 30 31
1回 - -



00台開始 10台開始 20台開始 30台開始
延べ7阪1 延べ5阪1 延べ5 延べ4



続数字2組・空き数字0組での組み合わせ

連2間0が5回成立したうち各1回ずつ

04 05 + 25 26
08 09 + 13 14
03 04 + 29 30
06 07 + 10 11
28 29 + 35 36

00台+10台が2回
00台+20台が2回
20台+30台が1回



参考(四連続数字)
13 14 + 15 16
10台+10台



■分析

まず、圧倒的に飛び抜けて回数が出ている続数字は無し。
集計期間が長くないせいもあって、最高でも2回止まり。

しかし、さすが第66回〜第92回で出現数首位の35と、
2位の28、同率3位の25が絡んだ続数字は強さを発揮。



各十台別に見てみると、
00台はまんべんなく出ていて、合計組数も頭ひとつリード。

10台はやや弱い。特に10台後半から20代前半が薄い。
20台と30台は、252835を基点にピンポイントで強い。
30台は組み合わせの絶対数が少ない割に健闘。



ひとつのパターンとして、一定の出現を期待できるのが
続数字2組・空き数字0組」という組み合わせ。
そこに法則性などがあるか分析してみましょう。

特定の組み合わせの2回以上当選は無し。
全体でも2回出現は数が限られているので仕方ない。

ただ、一応参考ですが四連続数字の前半13 14と、
連2間0続数字がカブったことはあります。



各十台別では、5回中4回で00台から1組登場。
特に新しい方から4回分ですから連続性も感じられる。

ペアとなるのは10台と20台が交互に2回ずつ。
形としては法則が成り立っていますが、
サンプル数が少ないので確実性には欠けます。
でも、思い切ってヤマを張っていいかも。



というわけで、

続数字2組・空き数字0組、下一桁数字不問
続数字は、00台から1組+
10台前半または20台後半から交互に1
各十台あり

を、ひとつの形として提案したいと思います。

確実に再現されるという保証はありませんが、
試してみる価値はあるかもしれません。
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