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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2015年02月20日 (金) | 編集 |
回別第97回
抽選日2015年2月20日
本数字07 13 14 16 22 24 35
ボーナス数字(01) (29)

1等1口 8億円 
2等16口 693万2,900円 
3等129口 120万3,800円 
4等6,927口 1万3,100円 
5等11万1,308口 2,000円 
6等17万8,510口 1,100円 

販売実績額24億4718万5,800円 
=815万7,286口×300円 
キャリーオーバー3週累積−8億円 9900万1,930円 

みずほ銀行サイト宝くじコーナー当選番号案内でも確認してください。

セット球セット G
抽選順序072414221316350129
球の色


■繰り越し
前回からり越し2個 22 24 三繰1個 14
ボーナスから0
回から1個 13 三繰1個 14
(本数字→ボーナス1個 01
ット前回から1個 22 (第86回・セットG
(ボーナス→本数字2個 24 35

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連1間2・同1
その他の特徴連間複合
予想しやすさ★★★★☆ 割とオーソドックス

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第97回ロト7は1等最高額8億円が出ました!
当選された方、おめでとうございます!
残額がキャリーオーバーで1億円累積です。

約1億円が残って、来週は8億円には届かないけど、
累積金額ゼロスタートの時と比べ、
嬉しい1億円の「おまけ」付きになりそう。
まあ、1億円を「おまけ」と言ってしまうのはなんですが。



前回り越し2個、り越し1個で、
第96回の当選数字と3個が一致していたのは破格。

そこは難易度の高い部分でしたが、全体的に見ると
比較的オーソドックスな当選番号で、
濃過ぎず、薄過ぎずだったのが良かったか。

最近の四連続数字や、掴みどころの無い薄めより、
相対しやすかったという見方もできます。

第66回以降の出現数首位だった35の久々当選も朗報。
一方で、12週休眠中だった16が当選と、
全てが順調というわけではなく一筋縄では行かない。

また、4回続いた「いずれかの十台無し」がやっとストップ。
久しぶりに「各十台あり」となり、第66回以降のスタンダード。



要素を確認。
続数字1組、空き数字2組、下一桁数字1組」

3数字密集型の「連間複合」+空き数字1組。
実は、先週の四連続数字+空き数字1組の
四連の中の1数字が欠けた形。

結構似ていて、2箇所分散型濃いめの変形で、
「2箇所分散で片方が超濃いめ」パターン。

第94回の連1四連1もそうなので、
かなりのヘビーローテーションが恐ろしいけど、
まだ続くのであれば狙い目とも言えます。

下一桁数字は、3回続いた同2組が崩れ同1組に。
第66回以降は同2組と同0三同1組が強いので、
元々は標準の同1組の方が意外に思える。



繰り越し関連は、前回り越し2個+り越し1個。

先週の四連続数字の中からり越し2個で、
見事にかち合った結果、かなり多めに振れました。
加えて、14り越し達成が派手。

ボーナス繰り越しは0個で標準的。
「36」の連続ボーナス当選は、さすがに4回連続ならず。

回繰り越しは、1個+り越し1個の計2個。
三繰を含んでいるとはいえ、想定内の多め。

ット前回繰り越しは1個と標準的。
ただ、前回セットGのボーナス2数字が、
本数字に両方とも当選しているのがトリッキー。

しかも、なんと先週のセットEでも、
前周のボーナス2数字が本数字に当選していました!
これって次回も警戒した方が良いんでしょうか!?



今回の使用球は、セットG

1番目に長く使用されていなかったセット球。
今回は他のセット球が候補として成立しないぐらい
唯一無二に近い超順当な選択肢でした。



球の色は、同色3個が「紫」でした。
同色2個が続いていましたが、同色3個も常識の範囲。

そして、なぜか「黄色」と「ベージュ」が2回連続で完全沈黙。
「ベージュ」は3回連続で本数字に登場せず。
各セット球で配色が違うのに不思議な現象・・・

と思いきや、弱数字「12 19 33」を含むのが、
前回セットEと今回セットGでは、ともに「黄色」という共通点。
それなりの理由はあったようです。



★その他の情報

リハ9708 09 11 19 24 27 3316 35

第97回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連1間1・同1 「連間複合、各十台あり」

なんとリハーサルでは2週連続の
連1間1・同1、連間複合、各十台ありで、
シミュレーションで最多登場の平均値そのもの。

「連間複合、各十台あり」は本抽選とも共通していて、
空き数字1組の差に収まっている。
しかも、前回り越し3個相当というのも一致。

でも、構成数字で見ると、出現数首位の「35」はボーナス、
第66回以降は最弱の「19 33」が顔を出すなど正反対。

ぴったり平均値が成立していても、
今回は本抽選の方が当てやすかったかもしれません。
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