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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2015年06月19日 (金) | 編集 |
回別第114回
抽選日2015年6月19日
本数字08 13 26 27 28 29 37
ボーナス数字(04) (12)

1等1口 8億円 
2等13口 1038万1,400円 
3等176口 107万3,500円 
4等9,938口 1万1,100円 
5等14万9,653口 1,800円 
6等26万9,436口 900円 

販売実績額29億7733万9,500円 
=992万4,465口×300円 
キャリーオーバー9週累積−16億円 14億5887万6,495円 

みずほ銀行サイト宝くじコーナー当選番号案内でも確認してください。

セット球セット F
抽選順序290837262827131204
球の色


■繰り越し
前回からり越し1個 37
ボーナスから0
(本数字→ボーナス1個 04
回から1個 27
(ボーナス→本数字1個 13
ット前回から2個 26 28 (第105回・セットF

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連0四連1間0・同2
その他の特徴20台4つ
予想しやすさ★☆☆☆☆ 5度目の四連続数字

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第114回ロト7は、1等1口が出て、
最高額8億円となりました!
当選された方、おめでとうございます!

現在継続しているキャリーオーバーで2度目、
第111回以来の最高額8億円となかなかの頻度。

難しい四連続数字を見事に射ぬいての8億円は、
人生最大級の喜びとなったんじゃないでしょうか。

そして、残額がキャリーオーバーで146千万円累積。
次回も最高額8億円が2本出ておかしくないチャンス!



失速気味だった「28 30」でしたが、
28四連続数字の中心として復活!
しかも「20台無し」からの「20台4つ」という最強の演出!

残りの最初期トップ4の「23 29」は、
第105回以降で不発でしたが、29がようやく当選。
密集型の濃いめとあわせ、初期っぽい雰囲気です。



26 27 28 29四連続数字でした。
この辺りは、三連多発地帯なので、ある意味で納得感。

〈第114回〉 08 13 26 27 28 29 37 (04 12)


〈第56回〉 04 23 26 27 28 32 36 29 30
〈第102回〉 01 04 08 27 28 29 31 13 25)
〈第94回〉 13 19 20 27 28 29 30 26 36)
〈第44回〉 03 04 06 15 27 28 29 (01 14)
〈第23回〉 04 08 11 25 28 29 30 (14 32)
〈第8回〉 02 21 28 29 30 32 36 (06 08

でも、どうせなら「30」含む四連の方が「らしい」感じ。
といっても、すでに〈第94回〉で1回出ていて、
今回の当選数字と非常に似ているのもポイントか。

ちなみに、〈第94回〉はセットBで、
〈第23回〉が今回と同じセットFでした。

他の構成数字も同じものが、たびたび登場。
しかし、り越し候補だったとはいえ、完全に37が伏兵。



四連続数字は、ロト7史上5度目。
約23回に1回=出現率4.39%で、大体半年に1回。

組み合わせの絶対数による理論的な確率は、
約67回に1回=出現率1.49%で、約1年4ヵ月に1回。

なので、現実の方が3倍近いペースで出ています。
印象としてはレアに感じますが、そんなに究極ではない。
予想も比較的組み立てやすいし、結構チャンスなのかも。

参考資料:「四〜七連続数字を含む組み合わせの絶対数」



5週「各十台あり」→「10台無し」→
2週「各十台あり」→「10台無し」→
「各十台あり」→「20台無し」→「各十台あり」になりました。

といっても「20台4つ」だったので、
一歩違えば、いずれかの十台無しになったところ。
むしろ少数派と言える配分です。

なんにせよ、第105回以降では、
いずれかの十台無しが連続していません。



要素を確認。
続数字0組・四連続数字1組、
空き数字0組、下一桁数字2組」
各十台あり、20台4つ

半年に一度のイレギュラー四連が全て。
「各十台あり、20台4つ」だと他の要素が入る隙が無し。

「要素2箇所分散型」にもなりませんが、
続数字2組がくっついちゃった的な感覚かも。

下一桁は同2
というと、前回と同じく第66回〜第104回っぽい流れ?
と考えてしまいますが、単純に四連絡みで増えてしまった印象。
今回は例外として捉えた方が良さそうな気がします。



繰り越し関連は、前回り越し1個と標準的。
しかし、いわゆる弱数字の37が連続で当選したのは、
なんと第114回にして初めてでした。

ボーナス繰り越しは0個と標準的。

回繰り越しも1個と標準的。

ット前回繰り越しは2個と想定内の多め。
傾向が変わったと思われる第105回が、前巡のセットF
なので、流れ的には同一と考えられ、
これぐらい繰り越しておかしくないかも。



今回の使用球は、そのセットF
2番目に長く使用されていなかったセット球。

新周回に突入する場合、セットACで連続というのが、
ほぼ定番化していて、1番目のセットA有利だったはず・・・。

それを避けた上に、3番目の11巡目を使わず、
2番目の12巡目を採用するとは予想外。

ちょっと上手く避けられた感じで、
想定がハズれて申し訳ありません。



球の色は、同色2個が「紫」「黄色」の2色。
おおむね標準的といえるかたより方でしょうか。

「緑」がボーナス数字のみの登場。
「水色」がボーナスにも出ない完全沈黙。



★その他の情報

リハ11414 16 19 30 32 33 3503 27

第114回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連1間3・同0 
「間連間複合、00・20台無し、30台4つ」 配色:セットA

こちらはこちらで強烈なインパクト。
なぜか、リハ113第113回本抽選リハ114で、
3抽選連続のレアな連1間3という要素。

さらに、第113回本抽選リハ114で、
2抽選連続の「間連間複合」と超レアな特徴発現。

ごく初期にしか出ていない「いずれかの十台2箇所無し」で、
特に「20台無し」は第113回本抽選リハ114で続けて。

数が少ない30台から4つ、下一桁同0組。

かなり荒々しい特徴が詰まった恐ろしい組み合わせ。
むしろ四連の方が対応しやすかったかも。
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