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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2015年10月30日 (金) | 編集 |
回別第133回
抽選日2015年10月30日
本数字03 07 13 15 17 21 30
ボーナス数字(14) (27)

1等0口 該当なし 
2等9口 1273万5,100円 
3等170口 94万3,800円 
4等7,575口 1万2,400円 
5等11万9,190口 1,900円 
6等20万7,611口 1,000円 

販売実績額25億2856万7,100円 
=842万8,557口×300円 
キャリーオーバー4週累積 11億3428万4,665円 

みずほ銀行サイト宝くじコーナー当選番号案内でも確認してください。

セット球セット D
抽選順序300313151707211427
球の色


■繰り越し
前回からり越し2個 07 30
(本数字→ボーナス1個 14
ボーナスから0
回から2個 03 17
ット前回から3個 13 17 21 (第126回・セットD
(本数字→ボーナス1個 27

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連0間2・同2
その他の特徴三間1、奇数偶数比6:1
予想しやすさ★★☆☆☆ 様々トリッキー

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第133回ロト7は、1等が出ず4週累積、
113千万円がキャリーオーバー!

また億万長者が誕生しないのは残念でしたが、
累積金額が貯まって、注目度上昇なのは良い点。
適度に8億円が出つつ、キャリーが途切れないのが理想的。



第127回以降で復活した初期トップ4の30と、
直近5回中3回当選と調子を上げてきた07が、
前回からり越しとなり勢いがあります。

そして、前回本数字からボーナスに移った14

第120回〜第126回で、好調だった「01 02 16 18」は、
完全不発で、すでに勢いを失ったのは明らか。



そして、三つの数字が空きで繋がる「三間」が成立。
「三間」は前回にも出ていますが、
そのときにも03 17が出て、前回繰り越し2個。
新しい流れが来ているんでしょうか。

しかし、前回は「32 34 36」と偶数の三間でしたが、
今回は「13 15 17」の奇数の三間で相違点。

全体でも30以外が奇数で、奇数偶数比6:1と結構レア。
これなら「いずれかの十台無し」に振れてもおかしくないほど。
第127回以降は、特に「いずれかの十台無し」が50%でしたし、
それが「各十台あり」なのは、ある意味では中途半端にトリッキーな感じ。



要素を確認。
続数字0組、空き数字2組、下一桁数字2組」
三間1、奇数偶数比6:1、各十台あり

要素は3数字密集の「三間」が1箇所のみ。
13の代わりに、ボーナス当選の14だったら、
3数字密集の「連間複合」が1箇所のみになり、
平均値連1間1・同1となるので、紙一重と言えば紙一重。

ただ、上記のように「三間」が増える流れかもしれませんし、
奇数が多いのとも密接に結び付いていて必然なのかも。


下一桁数字は2組と多め。
ですが、奇数が圧倒的に多いので自然だと思える部分。
第127回以降は、7回中4回が同2なので、むしろ主流。



繰り越し関連は、前回り越しが0個から一転して2個に。
07 30は両方とも、第127回以降に好調なので納得。

ボーナス繰り越しは0個で標準的。
波乱の前回ボーナス繰り越し1個が、途切れて一安心。

回繰り越しは、2個で想定内の多め。
こちらの03 17は強い数字ではないのに、
「三間」のときに同時当選するのは意味があるのか!?

ット前回繰り越しは、3個でかなり多め。
前の巡は流れが変わる前と思われるのに、
妙に共通点が多過ぎて困惑。

しかし、使用されたセットDでは、
「三間」も「奇偶比6:1」も今回が初めてなので、
要素的な関連性はあまりないという難しさ。



今回の使用球は、そのセットD
4番目に長く使用されていなかったセット球。

1番目は最古参12巡目なのに扱いが特殊。
それが使われないのは想定範囲内としても、
一気にすっ飛ばして4番目から選択するのは、
やはりフェイントと言わざるをえない領域。

かなり意外で、思い切ったなという印象。
これがトリッキーの始まりでした。



球の色は、同色2個が「紺」と「ベージュ」の2色。

前回のどんより系より、鮮やかになりましたが、
「赤」は引き続きボーナスにも出ない完全沈黙。
同じく完全沈黙の「紫」は、前回2個から転落。



★その他の情報

リハ13304 06 10 11 25 28 3308 24

第133回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連1間1・同0 各十台あり 配色:セットA

要素はまた平均値の一歩違いですが、
下一桁数字がイレギュラーな連1間1・同0

最初期トップ4の「28」と、最初期ワースト3の「25」が混在。

七個目の抽選順だった「25」の代わりに、
ボーナスの「24」なら平均値連1間1・同1
「08」なら「四間連複合」という驚異的なレアに。
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