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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2015年11月09日 (月) | 編集 |
ロト7は現在、5週キャリーオーバー中。

累積金額は約14億8千万円。
過去の実績からすると、次回第135回の当選金額は、
1等単独当選で、最高額8億円!
加えて10億円ほどのキャリーオーバーと予想されます。

1等1口なら最高額8億円は間違いなし。
2口でもイケるんじゃないでしょうか。
理想は1等8億円が1口出て、その次も8億円チャンスか。


傾向が変わったと思われる第127回からリスタート。

第65回以前/第66回〜第104回/第105回〜第119回/
第120回〜第126回/第127回以降に分けて集計。
第127回以降のデータを元に分析・考察していきます。

参考資料:
第1回〜第65回のまとめ→「ロト7第66回予想のための考察」
第66回〜第104回のまとめ→「ロト7第105回予想のための新考察」
第105回〜第119回のまとめ→「ロト7第120回予想のための真考察」
第120回〜第126回のまとめ→「ロト7第127回予想のための芯考察」


それでは第135回のロト7予想のために、
数字の出現回数を中心に考察してみましょう!
 ↓

第127回〜第134回の8回で各数字が登場した回数
(下線付は最新回当選番号本数字)

5回出現 30  4回出現 なし
3回出現 04 07 15 20 23 32
2回出現 03 10 12 17 27 28 31 34 35

1回出現 
01 02 05 08 09 11 13 14 16 19 
21 24 25 26 36


ボーナスのみ出現 06 29 37
0回出現 18 22 33



01〜37連番(縦に見てください)

01 11 21 31
02 12 22 32
03 13 23 33
04 14 24 34
05 15 25 35

06 16 26 36
07 17 27 37
08 18 28
09 19 29
10 20 30


〈第134回〉 04 09 20 28 30 34 3512 29


★直近6回出現回数上位

4回 30  3回 07 20  
2回 03 04 15 17 31 32 34



第120回〜第126回第127回以降に、
 本数字に現在進行形で連続出現していない長さ下位
15週 33  13週 37  11週 29  10週 18 22  
9週 06  



第120回〜第126回第127回以降に、
 本数字に10週以上連続で出なかったことがある数字 青文字は継続中
15週 33  14週 09  13週 37 11週 29  
10週 18 20 22 25 31



第120回〜第126回第127回以降に、
 本数字に10週以上連続で出なかったことがない数字

01 02 03 04 05  06 07 08 10
11 12 13 14 15  16 17 19 
21 23 24  26 27 28 30  
32 34 35 36



第127回以降の未出現数字は、
 「0回出現+ボーナスのみ出現」と同一



第1回から、本数字に10週以上連続で
 出なかったことがない数字

04



★繰り越し傾向
本数字ボーナス
第134回04 09 20 28 30 34 3512 290111
第133回03 07 13 15 17 21 3014 2722
第132回07 10 14 16 20 30 3135 37012
第131回03 04 12 17 32 34 3623 3110
第130回01 15 20 23 25 31 3205 2402
第129回05 07 11 19 24 27 3029 3511
第128回02 04 08 23 26 27 3203 3512
第127回10 12 15 23 28 30 3506 2512
第126回04 10 13 16 17 21 2701 18011
第125回01 06 11 14 19 28 3518 2101101
紫文字=前回からり越し、ピンク文字り越し、オレンジ文字り越し、
エンジ文字=前回繰り越し、緑文字=ボーナス数字、ブルーグレー地=大阪抽選




第127回以降の傾向

3連続当選の30が他を引き離し単独首位!
2位争いは混迷のダンゴ状態
30が1位 出現率62.5%(5回/8回)
04 07 15 20 23 32が2位 出現率37.5%(3回/8回)


本数字+ボーナスの総合出現数
同率首位だった30 35が同時当選でデッドヒート!


やはり「10台無し」が強い期間なのか
「各十台あり」発生率 50.0%(4回/8回)
30台出席率 100%(8回/8回)


り越し1個で、合計繰1
前回からり越し1個以上75.0%(6回/8回)


すっかり定番化した下一桁同2
下一桁数字1組以上100%(8回/8回)


第120回〜第126回第127回以降三連がゼロ
三連続数字以上の出現率は0%(0回/8回)



第127回以降に見られる傾向
  • 平均値連1間1・同1周辺をうろうろ
    「いずれかの十台無し」の発生率が高い

  • 連X間2・同2、オプション「三間」

第134回は、平均値に近い連1間1・同2
「10台無し」なので、かなり典型的な前者



■詳細解説

第127回以降の最初期トップ4数字出現傾向
23 28 29 30 の中から、本数字に28 30、ボーナスに29と大炸裂!

ブルーグレー地=大阪抽選
本数字ボーナス
第134回04 09 20 28 30 34 3512 29
第133回03 07 13 15 17 21 3014 27
第132回07 10 14 16 20 30 3135 37
第131回03 04 12 17 32 34 3623 31
第130回01 15 20 23 25 31 3205 24
第129回05 07 11 19 24 27 3029 35
第128回02 04 08 23 26 27 3203 35
第127回10 12 15 23 28 30 3506 25

第127回以降23 28 29 30から
いずれかが当選する確率は、7回/8回で87.5%。

30の3回連続当選と、久しぶりの複数当選で、
最近の暗い雰囲気が吹き飛んだ感じ。

現在は30が間を置かずコンスタントに出現していますが、
初期は23が同じような出現の仕方で長期間首位に君臨。
中期は同様に28が活躍してトータルで首位に。

最初期トップ4数字が交代で圧倒的な首位に。
となると、まだ先の話かもしれませんが29の出番も!?

ただ、とりあえず29は久々に顔を出したとはいえ、
2回目のボーナス当選で、今期はまだ本数字当選なし・・・。



第127回以降固有の傾向として、
10台複数+30が多いことを指摘しましたが・・・。

なんと、第134回は「10台無し」+30という正反対の結果。
うーん、どうにも極端に振れて困ってしまいます。

それでも「10台2個+30」が8回中1回の12.5%で、
「10台3個+30」が8回中3回の37.5%。
あわせて、10台複数+30が8回中4回の50%。
確率としては高水準なので、狙うのもありじゃないかと。



第65回以前のワースト3の18 25 37から、
第127回以降は、依然として25が1回当選したのみ。

18 37は、第127回以降で本数字未当選。
37は前期間から継続で13週の長期休眠中。
18は同じく10週の長期休眠入り。

7個×8回=延べ56個中1個で1.8%の出現率。
優先的な削除数字候補として頼りになる存在。



第127回以降の本数字+ボーナスの総合出現数

本数字当選5回のみの力で押す30と、
ボーナスを織り交ぜる技巧派の35が、
揃って本数字当選で、並んだまま抜け出ました。

まだ集計回数が少ないため、4位以下は超混沌。

本5回&ボーナス0回で計5回30 ↑Up!
本2回&ボーナス3回で計5回35 ↑Up!

本3回&ボーナス1回で計4回23

本3回&ボーナス0回で計3回04 ↑Up!
本3回&ボーナス0回で計3回07
本3回&ボーナス0回で計3回15
本3回&ボーナス0回で計3回20 ↑Up!
本3回&ボーナス0回で計3回32
本2回&ボーナス1回で計3回03
本2回&ボーナス1回で計3回12 ↑Up!
本2回&ボーナス1回で計3回27
本2回&ボーナス1回で計3回31

集計・検索は、下記リンクをご利用ください。
「ロト7全当選数字シンプル版」
「ロト7第127回〜当選数字シンプル版」



第120回以降を、各十台で分析。 ブルーグレー地=大阪抽選
131→13520台無し各十台あり各十台あり10台無し
126→13030台無し00台無し10台無し各十台あり各十台あり
121→125各十台あり各十台あり10台無し各十台あり各十台あり
116→120各十台あり各十台あり10台無し各十台あり各十台あり

三回連続(前期からは四回連続)「各十台あり」→「10台無し」→
二回連続「各十台あり」→「30台無し」→
第127回以降00台無し」→「10台無し」→
二回連続「各十台あり」→「20台無し」→
二回連続「各十台あり」→「10台無し」でした。

第127回以降
 各十台あり  4回/8回  50.0% 
00台無し1回/8回 12.5% 
10台無し2回/8回 25.0% 
20台無し1回/8回 12.5% 
30台無し0回/8回 0% 
※同時出現がないので、合計は100%になっています

やはり「いずれかの十台無し」が強い時期なのか、
第128回以来の「10台無し」で五分に戻しました。

長期的には「各十台あり」が50〜60%になるはず。
無難に行くなら「各十台あり」が有力だと思いますが、
短期的には揺らぎが出てもおかしくないので、
「いずれかの十台無し」が出ないわけではない。

「いずれかの十台無し」になるとしても、
30が絶好調で、唯一出ていない「30台無し」は考え難いか。
下手すると連続の「10台無し」もありえそうです。

第120回〜第126回
 各十台あり  5回/7回  71.4% 
00台無し0回/7回 0% 
10台無し1回/7回 14.3% 
20台無し0回/7回 0% 
30台無し1回/7回 14.3% 
※同時出現がないので、合計は100%になっています

第105回〜第119回のデータ
 各十台あり  10回/15回  66.7% 
00台無し0回/15回 0% 
10台無し3回/15回 20.0% 
20台無し1回/15回 6.7% 
30台無し1回/15回 6.7% 
※同時出現がないので、合計は100%になっています

第66回〜第104回のデータ
 各十台あり  25回/39回  64.1% 
00台無し6回/39回 15.4% 
10台無し2回/39回 5.1% 
20台無し4回/39回 10.3% 
30台無し2回/39回 5.1% 
※同時出現がないので、合計は100%になっています

第65回以前のデータ
 各十台あり  33回/65回  50.8% 
00台無し5回/65回 7.7% 
10台無し12回/65回 18.5% 
20台無し4回/65回 6.2% 
30台無し13回/65回 20.0% 
※同時出現があるため、合計は100%ではありません

第65回以前は、
00台無し20台無し10台無し30台無し

第66回〜第104回は、
00台無し20台無し10台無し30台無し

第105回〜第119回は、
00台無し20台無し10台無し30台無し

と強弱が逆転していました。

しかし、第120回〜第126回は、
00台無し20台無し10台無し30台無し
とさらに逆に反転しています。

そして、第127回以降は二度目の10台無しで、
00台無し20台無し10台無し30台無し

推定としては、
第65回以前第105回〜第119回第127回以降
第66回〜第104回第120回〜第126回」と考えられるのに、
直近の2期間が、イレギュラーに感じられます。

再度反転して、10台無し30台無しコンビの優勢なるか!?
でも、本当に30が好調過ぎるのが問題点。



「直近6回での出現数」は、久々に6回中4回当選が成立。
その数字は、もちろん3回連続当選で絶好調の30
手が付けられないほどの勢いで文句無しです。

6回中3回は07が現状維持で、20が新加入。
32が脱落してしまいました。

6回中2回は、なんとなく30台が充実。
スタートダッシュは良かった23がフェードアウト。



10週以上の長期休眠数字は、参考として、
前期間第120回〜第126回第127回以降で集計。

10週以上休眠数字と予備軍あわせて7数字から、
14週休眠中だった09が当選はイレギュラー気味。

でも、第105回〜第119回第127回以降集計では、
10回以上休眠ではなかったという絶妙なバランス。

期間の変わり目で暫定的な状況なので、
そこら辺りのさじ加減が影響してくるかも。

「18 22」が新しく10週休眠入りとなりました。



★出現傾向

から1〜2個、
から2〜3個、
から2〜4個、
から0〜1個

ぐらいと予想しましたが、

から1個、
から2個、
から3個、
から1個

となりました。

また未出現数字から当選してしまいましたが、
集計回数が少なく、こなれていないことを考えれば、
バランス的には良好なので止むを得ない。

もうちょっと熟成して、出る数字と出ない数字が固定して、
狙い目が予想に組み込めると嬉しい。

次回の基準は、

から2〜3個、
から2〜3個、
から2〜4個、
から0〜1個

ぐらいと予想してみます。



★前回からの繰り越し個数
ブルーグレー地=大阪抽選
131→135繰1繰0ボ1繰2繰0三繰1
126→130繰0ボ1繰1繰1繰1繰0
121→125繰3繰0三繰2繰1ボ1繰2繰0三繰1ボ1
116→120繰0ボ1

第127回以降
繰0 2回/8回 25.0% 
繰1 5回/8回  62.5% 
繰21回/8回 12.5% 
繰30回/8回 0% 
 三繰 1回/8回 12.5% 
 四繰 0回/8回 0% 
 ボ繰 1回/8回 12.5% 

第120回〜第126回
繰0 2回/7回 28.6% 
繰1 2回/7回  28.6% 
繰22回/7回 28.6% 
繰31回/7回 14.3% 
 三繰 2回/7回 28.6% 
 四繰 0回/7回 0% 
 ボ繰 4回/7回 57.1% 
三繰1以上も繰1個分としてカウント

第120回〜第126回は、それ以前と比較して、
  1. 基準となる「前回り越し1個」が少ない
  2. 「前回り越し0個」が比率的に多い
  3. り越し、ボーナス繰り越しなどの特殊型が多い
  4. 2回連続で同じり越し個数にならないことが多い

上記項目の1〜4が、第127回以降で完全に逆転。
流れが変わって、最初期に近い傾向に。

しかし、途中からさらに反転して、
上記項目1〜4を踏襲するようになってしまいました。
り越し達成で、ますます盤石に。

もはや基準も指標も、全くあてにならない状態。
好調な30り越しすらありそうだし、
繰り越し以外から予想を固めた方が良い時期かも。



続・空き・下一桁その他の特徴
第134回連1間1・同210台無し
第133回連0間2・同2三間1、奇数偶数比6:1
第132回連1間1・同0三同1-
第131回連1間2・同2三間1、20台無し
第130回連1間1・同2-
第129回連0間1・同1-
第128回連1間1・同110台無し
第127回連0間2・同200台無し
第126回連1間0・同130台無し、10台4つ
第125回連0間0・同1-
第124回連2間1・同1連間複合
第123回連0間3・同0間1三間1、10台無し、00台4つ
第122回連2間1・同1-
第121回連0間1・同0-
第120回連0間2・同2-

第134回の要素は、
1組・空き1組・下一桁数字2
10台無し

第127回以降では、主流のひとつの平均値連1間1・同1近辺。
要素の数値は第130回の連1間1・同2と完全一致。
各十台比率などのテイストは違うものの
一応は決まった方向性を狙えるのはありがたい。
でも、掴みどころがないタイプなので対応は高難易度。

一応、その他の連X間2・同2系統も流れとして警戒すべき。


下一桁数字は、2組が8回中5回で62.5%。
圧倒的で第127回以降のデファクト・スタンダードに。

予想の成り行きにもよりますが、狙いにいきたい確率。
そして、下一桁同0組が出ていないのが地味にありがたい。



以上、参考にしてみてください。
みなさんの予想に幸運が舞い降りますように!
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