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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2015年12月14日 (月) | 編集 |
ロト7は現在、10週キャリーオーバー中ですが、
合間に2回の1等1口最高額8億円が出たので、
累積金額は約17億1千万円。

過去の実績からすると、次回第140回の当選金額は、
1等単独当選で、最高額8億円!
加えて約12億円台半ばのキャリーオーバーと予想されます。

1等が2口に割れても8億円は確定。
同じ番号で3口狙いでも、最高額24億円には届かず、
20億円台になりそうなので効率は良くない。

2口16億円狙いか、地道に8億円狙いが無難。


傾向が変わったと思われる第127回からリスタート。

第65回以前/第66回〜第104回/第105回〜第119回/
第120回〜第126回/第127回以降に分けて集計。
第127回以降のデータを元に分析・考察していきます。

参考資料:
第1回〜第65回のまとめ→「ロト7第66回予想のための考察」
第66回〜第104回のまとめ→「ロト7第105回予想のための新考察」
第105回〜第119回のまとめ→「ロト7第120回予想のための真考察」
第120回〜第126回のまとめ→「ロト7第127回予想のための芯考察」


それでは第140回のロト7予想のために、
数字の出現回数を中心に考察してみましょう!
 ↓

第127回〜第139回の13回で各数字が登場した回数
(下線付は最新回当選番号本数字)

6回出現 30 32  5回出現 なし  
4回出現 17 20 21 23 27 34 35

3回出現 04 07 09 10 13 15 24
2回出現 02 03 05 08 12 14 16 19 25 28 31 33
1回出現 01 11 18 26 36 37

ボーナスのみ出現 06 29
0回出現 22



01〜37連番(縦に見てください)

01 11 21 31
02 12 22 32
03 13 23 33
04 14 24 34
05 15 25 35

06 16 26 36
07 17 27 37
08 18 28
09 19 29
10 20 30


〈第139回〉 09 16 18 21 23 34 3504 36


★直近6回出現回数上位

3回 09 21 32 34 35  
2回 13 17 20 24 27 30 33



第120回〜第126回第127回以降に、
 本数字に現在進行形で連続出現していない長さ下位
16週 29  15週 22  14週 06  11週 26  
10週 11  9週 01  8週 12 36  



第120回〜第126回第127回以降に、
 本数字に10週以上連続で出なかったことがある数字 青文字は継続中
16週 29 33  15週 22  14週 06 09 18 37  
11週 26  10週 11 20 25 31



第120回〜第126回第127回以降に、
 本数字に10週以上連続で出なかったことがない数字

01 02 03 04 05  07 08 10
12 13 14 15  16 17 19 
21 23 24  27 28 30  
32 34 35 36



第127回以降の未出現数字は、
 「0回出現+ボーナスのみ出現」と同一



第1回から、本数字に10週以上連続で
 出なかったことがない数字

04



★繰り越し傾向
本数字ボーナス
第139回09 16 18 21 23 34 3504 3601111
第136回02 05 17 20 21 32 3330 35212
第137回13 19 21 25 27 32 3516 2012
第136回10 17 24 27 30 33 3718 3111
第135回08 09 13 14 24 32 3403 0421
第134回04 09 20 28 30 34 3512 290111
第133回03 07 13 15 17 21 3014 2722
第132回07 10 14 16 20 30 3135 37012
第131回03 04 12 17 32 34 3623 3110
第130回01 15 20 23 25 31 3205 2402
紫文字=前回からり越し、ピンク文字り越し、オレンジ文字り越し、
エンジ文字=前回繰り越し、緑文字=ボーナス数字、ブルーグレー地=大阪抽選




第127回以降の傾向

首位30 32のどちらも出ないのは第127回以降初!
そして、同率3位グループが急速膨張
30 32が1位 出現率46.2%(6回/13回)
17 20 21 23 27 34 35が3位 出現率30.8%(4回/13回)


本数字+ボーナスの総合出現数
遂に35が単独首位に浮上!


大阪に続き、まんべんない「各十台あり」
「各十台あり」発生率 46.2%(6回/13回)
30台出席率 100%(13回/13回)


り越し+ボーナス繰り越しでまたも波乱
前回からり越し1個以上84.6%(11回/13回)


いきなりの下一桁同0組は痛い・・・
下一桁数字1組以上92.3%(12回/13回)


第120回〜第126回第127回以降三連がゼロ
三連続数字以上の出現率は0%(0回/13回)



第127回以降に見られる傾向
  • 平均値連1間1・同1周辺をうろうろ
    「いずれかの十台無し」の発生率が高い

  • 連X間2・同2、オプション「三間」

第139回は、連1間2が後者っぽいけど、
下一桁同0組が全く合わない



■詳細解説

第127回以降の最初期トップ4数字出現傾向
23 28 29 30 の中から、久々に23が登場。
今回も参考で32をハイライトに。

ブルーグレー地=大阪抽選
本数字ボーナス
第139回09 16 18 21 23 34 3504 36
第138回02 05 17 20 21 32 3330 35
第137回13 19 21 25 27 32 3516 20
第136回10 17 24 27 30 33 3718 31
第135回08 09 13 14 24 32 3403 04
第134回04 09 20 28 30 34 3512 29
第133回03 07 13 15 17 21 3014 27
第132回07 10 14 16 20 30 3135 37
第131回03 04 12 17 32 34 3623 31
第130回01 15 20 23 25 31 3205 24
第129回05 07 11 19 24 27 3029 35
第128回02 04 08 23 26 27 3203 35
第127回10 12 15 23 28 30 3506 25

第127回以降23 28 29 30から
いずれかが当選する確率は、9回/13回で69.2%。

ちょっとだけ確率が回復しましたが微々たるもの。
ここから巻き返すのは、なかなか難しい。

23は長期休眠予備軍の8週休眠からの当選。
こう言ってはなんですが、今更23に復活されるより、
3032が出続けてくれた方が良かったかな。

第127回以降は、3032が完全に表と裏の関係で、
同時には登場しないけど、どちらかが出る確率100%だったのに。
第139回は、第127回以降で初めて3032も出ない回となりました。
うーん、残念・・・。
この傾向が復活してくれると嬉しいんですが。

その他、28は散発的に2回しか当選せず。
いまだに29はボーナス当選のみで、集計に値しないか。



第65回以前のワースト3の18 25 37から、
18が当選してしまいました。

ワースト3だけでなく、14週休眠中だっただけに、
削除数字としては相当に有力だったため痛い当選。



その他で調子の良い数字は、り越し達成の21
34 35続数字コンビも好調で、
同じ続数字が第134回にも出ています。



第127回以降の本数字+ボーナスの総合出現数

東京:本数字→大阪:ボーナス→東京:本数字で、
色々と織り交ぜて3ポイント獲得の35が単独首位に!

本数字4回もなかなか強いですが、
ボーナス数字4回はダントツで圧倒的な首位。

本4回&ボーナス4回で計8回35 ↑Up!

本6回&ボーナス1回で計7回30

本6回&ボーナス0回で計6回32

本4回&ボーナス1回で計5回20
本4回&ボーナス1回で計5回23 ↑Up!
本4回&ボーナス1回で計5回27
本3回&ボーナス2回で計5回04 ↑Up!

集計・検索は、下記リンクをご利用ください。
「ロト7全当選数字シンプル版」
「ロト7第127回〜当選数字シンプル版」



第120回以降を、各十台で分析。 ブルーグレー地=大阪抽選
136→14000台無し00台無し各十台あり各十台あり
131→13520台無し各十台あり各十台あり10台無し各十台あり
126→13030台無し00台無し10台無し各十台あり各十台あり
121→125各十台あり各十台あり10台無し各十台あり各十台あり
116→120各十台あり各十台あり10台無し各十台あり各十台あり

三回連続(前期からは四回連続)「各十台あり」→「10台無し」→
二回連続「各十台あり」→「30台無し」→
第127回以降00台無し」→「10台無し」→
二回連続「各十台あり」→「20台無し」→
二回連続「各十台あり」→「10台無し」→
「各十台あり」→二回連続「00台無し」→
二回連続「各十台あり」でした。

第127回以降
 各十台あり  7回/13回  53.8% 
00台無し3回/13回 23.1% 
10台無し2回/13回 15.4% 
20台無し1回/13回 7.7% 
30台無し0回/13回 0% 
※同時出現がないので、合計は100%になっています

大阪は「各十台あり」が標準で順当な結果。
続けて東京も「各十台あり」となりました。

東京抽選に限れば、12回中6回で50%。
「各十台あり」と「いずれかの十台無し」が均衡状態。

50%を中心に行ったり来たりのシーソーですが、
他の時期は安定して「各十台あり」が50%超なので、
第127回以降は「いずれかの十台無し」が強いことは確か。

引き続き先が止めない展開で、どれが有力とは言えない状況。

第120回〜第126回
 各十台あり  5回/7回  71.4% 
00台無し0回/7回 0% 
10台無し1回/7回 14.3% 
20台無し0回/7回 0% 
30台無し1回/7回 14.3% 
※同時出現がないので、合計は100%になっています

第105回〜第119回のデータ
 各十台あり  10回/15回  66.7% 
00台無し0回/15回 0% 
10台無し3回/15回 20.0% 
20台無し1回/15回 6.7% 
30台無し1回/15回 6.7% 
※同時出現がないので、合計は100%になっています

第66回〜第104回のデータ
 各十台あり  25回/39回  64.1% 
00台無し6回/39回 15.4% 
10台無し2回/39回 5.1% 
20台無し4回/39回 10.3% 
30台無し2回/39回 5.1% 
※同時出現がないので、合計は100%になっています

第65回以前のデータ
 各十台あり  33回/65回  50.8% 
00台無し5回/65回 7.7% 
10台無し12回/65回 18.5% 
20台無し4回/65回 6.2% 
30台無し13回/65回 20.0% 
※同時出現があるため、合計は100%ではありません

第65回以前は、
00台無し20台無し10台無し30台無し

第66回〜第104回は、
00台無し20台無し10台無し30台無し

第105回〜第119回は、
00台無し20台無し10台無し30台無し

と強弱が逆転していました。

しかし、第120回〜第126回は、
00台無し20台無し10台無し30台無し
とさらに逆に反転しています。

そして、第127回以降は、
00台無し20台無し10台無し30台無し
と逆転の流れに拍車がかかったまま現状維持。

推定としては、
第65回以前第105回〜第119回第127回以降
第66回〜第104回第120回〜第126回」と考えられるのに、
直近の2期間が、イレギュラーに感じられます。



「直近6回での出現数」は、6回中3回当選に09 34 35がアップ。
でも、0934は第134回・第135回→3回休み→第139回なので、
あまり短期集中当選という感じでもない。

り越し21は、6回中4回にアップのチャンスでしたが、
第133回分がフェードアウトで、1減1増の現状維持。
6回中3回に留まりましたが、直近7回視点では4回と優秀。

13 17 30が6回中3回から2回に後退。
2回と3回を合わせた12数字の顔ぶれは、
なんと前回と完全に一致しています!

つまり、6回中3回と2回の間で入れ換えはあったものの
脱落も新規もなく、勢いが落ちかけたのが復活&
勢いがあったのが停滞で、循環している珍しい状況。
ということは、今度は6回中2回グループから大量当選!?



10週以上の長期休眠数字は、引き続き参考として、
第120回〜第126回第127回以降で集計。

最初期ワースト3のひとつで、14週休眠だった18が当選。
第127回以降で初当選ということもあり、大判狂わせレベル。
安定した有力削除数字の筆頭だけに苦い結果。

最初期トップ4のひとつで、予備軍8週休眠だった23
こちらは逆に間隔が空き過ぎていたのが問題でした。

新たに11が、第120回以降初めての10週休眠入り。



★出現傾向

から1〜2個、
から2〜3個、
から2〜3個、
から1〜2個、
から0〜1個

ぐらいと予想しましたが、

から4個、
から1個、
から1個、
から1個

となりました。

上位が全くの不発で、中盤から固まって出過ぎ。
下位からもチョボチョボで、18の初当選が厄介。

下位の2個の代わりに、上位から出ていたら、
バランス的には申し分なかったかなという印象。

次回の基準は、

から1〜2個、
から1〜2個、
から2〜3個、
から1〜2個、
から0〜1個

ぐらいと予想してみます。



★前回からの繰り越し個数
ブルーグレー地=大阪抽選
136→140繰1繰1繰2ボ1繰0三繰1ボ1
131→135繰1繰0ボ1繰2繰0三繰1繰2
126→130繰0ボ1繰1繰1繰1繰0
121→125繰3繰0三繰2繰1ボ1繰2繰0三繰1ボ1
116→120繰0ボ1

第127回以降
繰0 2回/13回 15.4% 
繰1 8回/13回  61.5% 
繰23回/13回 23.1% 
繰30回/13回 0% 
 三繰 2回/13回 15.4% 
 四繰 0回/13回 0% 
 ボ繰 3回/13回 23.1% 

第120回〜第126回
繰0 2回/7回 28.6% 
繰1 2回/7回  28.6% 
繰22回/7回 28.6% 
繰31回/7回 14.3% 
 三繰 2回/7回 28.6% 
 四繰 0回/7回 0% 
 ボ繰 4回/7回 57.1% 
三繰1以上も繰1個分としてカウント

第120回〜第126回は、それ以前と比較して、
  1. 基準となる「前回り越し1個」が少ない
  2. 「前回り越し0個」が比率的に多い
  3. り越し、ボーナス繰り越しなどの特殊型が多い
  4. 2回連続で同じり越し個数にならないことが多い

上記項目の1〜4が、第127回以降で完全に逆転
→さらに反転し上記項目1〜4を踏襲
→さらに流れが変わって、第127回以降初めのように。

今回は項目3が大炸裂で、り越し+ボーナス繰り越し。
大阪→東京で2回連続ボーナス繰り越しで波乱が繋がる。

ちょっとボーナス繰り越しが増えてきて、

→さらにまた反転し上記項目1〜4を踏襲

という感じになってきたでしょうか。
これは、全く安定していないということなのか、
それとも短いスパンで切り替わるのが安定なのか。

またしても、先の読めない展開になってしまいました。



続・空き・下一桁その他の特徴
第139回連1間2・同0-
第138回連2間0・同1-
第137回連0間2・同1奇数偶数比6:1、00台無し
第136回連0間0・同1三同100台無し
第135回連2間1・同0三同1-
第134回連1間1・同210台無し
第133回連0間2・同2三間1、奇数偶数比6:1
第132回連1間1・同0三同1-
第131回連1間2・同2三間1、20台無し
第130回連1間1・同2-
第129回連0間1・同1-
第128回連1間1・同110台無し
第127回連0間2・同200台無し
第126回連1間0・同130台無し、10台4つ
第125回連0間0・同1-
第124回連2間1・同1連間複合
第123回連0間3・同0間1三間1、10台無し、00台4つ
第122回連2間1・同1-
第121回連0間1・同0-
第120回連0間2・同2-

第139回の要素は、
1組・空き2組・下一桁数字0
各十台あり

セットCでは定番のひとつの「3箇所分散型濃いめ」ですが、
第127回以降では、第135回とともに少数派。

最近の類型のひとつ連X間2・同2系統とも違う感触。
しかし、流れ的にはそちらに回帰する可能性も。
オプションで、三間、いずれかの十台無し、奇数寄り。

もうひとつの類型の平均値連1間1・同1近くは、
絞って狙い難いのが難ですが、警戒の必要はあり。


下一桁数字は、同0組で大波乱。
第127回以降で初めての下一桁数字不成立。
ここだけは超安定していただけに、
突然に足場を失ったような大きな痛手。

この部分だけは単発のイレギュラーに終わって、
次回以降は下一桁同1組以上で安定して欲しいものです。
それでも、同1同2同X三同1の三択になってしまいますが。



以上、参考にしてみてください。
みなさんの予想に幸運が舞い降りますように!
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