FC2ブログ
楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2016年01月22日 (金) | 編集 |
回別第144回
抽選日2016年1月22日
本数字02 09 13 18 22 32 36
ボーナス数字(17) (26)

1等1口 8億円 
2等21口 650万3,100円 
3等249口 76万7,800円 
4等1万0,143口 1万1,000円 
5等14万7,247口 1,800円 
6等24万5,690口 1,000円 

販売実績額30億1279万8,900円 
=1004万2,663口×300円 
キャリーオーバー15週累積−32億円 20億5045万4,225円 

みずほ銀行サイト宝くじコーナー当選番号案内でも確認してください。

セット球セット H
抽選順序181332093622021726
球の色


■繰り越し
前回からり越し0
ボーナスから0
回から1個 18
ット前回から1個 09 (第134回・セットH

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連0間0・同0三同1
その他の特徴特になし
予想しやすさ★★☆☆☆ 要素・繰り越しが薄過ぎ

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第144回ロト7は、1等当選が1口出て、
最高額8億円となりました!
当選された方、おめでとうございます!

そして、205千万円がキャリーオーバー!
2016年は3回目にして初めての最高額8億円!
ちょっと焦れてきたところで、ひとまず1口。
そして、8億円×3本級の累積が継続と好循環。

販売実績額も、久々に1000万口・3億円の大台に乗って、
注目度が非常に高かったことが分かります。



下一桁が02 22 32じだったのが唯一の特徴。
02から36まで「各十台あり」で目一杯広く使って、
続数字も空き数字もない薄過ぎる要素が逆に難しかった。

さらに、前回のり越し2個+ボーナス繰り越し2個から一転、
り越し0個+ボーナス繰り越し0個と繰り越しも激薄。

本数字→ボーナス等の絡みも一切なく、
(7+2)の2回分18数字が、1個もカブらなかった。
これはこれで物凄く珍しい結果です。

定石から著しく離れ、ほぼ手がかりも無いような状況。
見た目以上に難度の高い当選番号でした。



第127回以降に全く当選していなかった弱数字から、
前々回は「06」が、前回は「29」が当選。
そして、なんと今回は最後の大物「22」が登場!

いつかは当選するだろうっていうのは分かりますが、
最後に残った3個が、2016年に入った途端に、
3回にわたって、1回毎に1個ずつバラバラに当選とは・・・。
作為じゃなかったらオカルトかと思える怖い挙動。

初期ワースト3からは、絶好調の18が復帰。
ここ最近では当選率で首位になるほどの勢いです。
直近2回・第142回&第143回の当選数字の中で、
第144回の当選9数字と唯一カブったのが18

一方の初期トップ4の「23 28 29 30」は全て沈黙。

第127回以降の同率首位だった32は、
2回休んだ後にカムバック。
一時期より勢いは落ちてますが、
大崩れせずに復活するのはさすが。

その他の当選数字は、おおむね中盤グループからで、
目立った特徴もなかったのが、やはり難しかった。



前から2番目02〜後ろから2番目36まで、
フィールドを広大に使ってまんべんなく分布。
「各十台あり」も大納得の散らばりよう。

最近は「いずれかの十台無し」が盛り返していましたが、
結局は2回連続「各十台あり」と標準的な方向に収束。



要素を再確認。
続数字0組、空き数字0組、下一桁数字0組・数字1組」
各十台あり

縦方向の数字の絡みが皆無で、
横方向に下一桁*2が繋がる特殊な形。

第127回以降の類型の「平均値連1間1・同1近辺」や、
連X間2・同2」とは、大きくかけ離れた出目。

第136回が連0間0・同1三同1で似ていましたが、
そちらは「00台無し」で、01〜37に散らばってたのがスゴい。


下一桁は数字1組で、
第127回以降の18回では、同0三同1が3回、同1三同1が1回。

同1同2には及ばない第三勢力ながら、
わずか1回の同0より確実に多く存在感あり。



繰り越し関連は、上で述べたように前回り越しが0個。
先週の2個とは正反対に振れるイレギュラー。

第127回以降で、すでに4度目のり越し0個。
多いにしろ少ないにしろイレギュラー多発がキツい。

ボーナス繰り越しも0個。
しかし、こちらは0個が標準なので問題なし。
先々週の1個、先週の2個と比べれば夢のよう。

回繰り越しは1個と標準的。
前2回は共通点が多かったけど、今回との接点はこの18だけ。
初期ワースト3ながら、直近6回中4回当選が効いています。

ットから繰り越しも1個と標準的。
22はセットHでも初当選という意地悪さ。



今回の使用球は、そのセットH
1番目に長く使用されていなかったセット球。

周回遅れが常態で、遅れて使われることも多いのに、
前の使用から10週後で素直に使われたのは珍しい。

それにしても1番目からの選択が多過ぎ。
直近11回中で1番目以外から選択されたのは、
大阪抽選のときに5番目からという例外的な場面だけ。

これは意識して、1番目を多用するという
普段と変わったことを、あえてしているような印象。



球の色は、2個が「緑」と「黄色」と「水色」の3色。
同じ色が3個はなかったけど、大きなかたよりは継続。
なんと4回連続で本数字に4色だけ!

「緑」は3個→2個→2個→3個→3個→2個で、
6回続けて複数出現と相変わらず絶好調。

「赤」と「ベージュ」がボーナスのみの登場。
「紺」がボーナスにも出ない完全沈黙。



★その他の情報

リハ14402 03 08 17 21 25 3401 14

第144回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連1間0・同0 各十台あり 配色:セットA

こちらは下一桁数字が激薄。

前回本抽選の「00台爆発、10台沈黙」崩れに似た感じ。
初期ワースト3の「25」の代わりに、
初期トップ4でレシピ中心数字の「23 28 29」のいずれか、
「17」の代わりに、ボーナスの「01」なら、
レシピの組み合わせで1等圏内。

要するに二歩違いで、そんなには惜しくないけど、
流れ的には近くいので悪くはありません。
関連記事

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック