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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2016年01月29日 (金) | 編集 |
回別第145回
抽選日2016年1月29日
本数字10 12 18 28 29 30 35
ボーナス数字(04) (19)

1等0口 該当なし 
2等18口 699万3,600円 
3等194口 90万8,400円 
4等9,476口 1万0,900円 
5等13万9,105口 1,800円 
6等23万4,198口 900円 

販売実績額27億7718万2,500円 
=925万7,275口×300円 
キャリーオーバー16週累積−32億円 24億3361万6,350円 

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セット球セット J
抽選順序123530182810290419
球の色


■繰り越し
前回からり越し1個 18
ボーナスから0
回から2個 28 29
(ボーナス→ボーナス1個 04
ット前回から3個 12 18 28 (第142回・セットJ

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連0三連1間1・同2
その他の特徴00台無し
予想しやすさ★★★☆☆ 強数字&変則

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第145回ロト7は、1等が出ず、
243千万円がキャリーオーバー!

新年1月は、結局一度最高額8億円が出ただけ。 
もっと欲しいですが、常に8億円のチャンスがあるのは良い点。

しかし、前回は販売実績額が1000万口・30億円に乗ったのに、
今回は思ったより伸びずに925万口・27億円止まり。
次回はすでに最高額8億円×3本分の貯金があるので、
注目度がもうちょっと上がって欲しい。



最初期ワースト3の一角ながら、
直近7回中5回当選となり、短期的に最も勢いのある18

最初期トップ4から3個固まって三連続数字の28 29 30

その他も、直近6回中2回だった12 35
残りの10も4回前の第141回に出ていたので、
中長期休眠の弱数字は皆無という状況。

近頃ずっと続いていた弱数字躍進の流れと、
前回・第144回の繰り越し関連の超希薄さから一転して、
直近好調&強数字のオンパレードで逆に面食らってしまうほど。

そして、後述しますが抽選前に行われたリハーサルで、
出てきた組み合わせとも驚愕の類似性に思わず絶句・・・。



2回連続の「各十台あり」から「00台無し」へ。
02から36まで広く使った前回から、ものすごいギャップ。
・・・というか、やはり前回がイレギュラーだったか。

3回前は「30台無し」でしたが、
そのときの使用球は今回と同じセットJ

各十台がかたよりやすいセット球にしても、
「30台無し」から「00台無し」では対処しにくい。
まあ、その前にセットJを使うのが早過ぎて想定できない・・・。



要素を確認。
続数字0組・三連続数字1組、空き数字1組、下一桁数字2組」
00台無し

こちらでも前回・第144回の連0間0という究極薄めから、
連0三連1間1の3数字密集型含む2箇所分散型の濃いめ。
ものすごくコントラストが激しくなっています。

第140回・第141回に続けて出た以来の三連1は、
第127回以降では第三の類型とも言えたので、
ある程度の納得感はありました。

その2回の三連の中に、10 12 30 35が出ていたのは偶然!?

その他の第127回以降の類型「平均値連1間1・同1近辺」や、
連X間2・同2」とは、似ていませんでした。


下一桁は数字2組で、前回の数字1組を除けば、
最近は同1同2が交代で出て分け合っている感じ。



繰り越し関連は、前回り越しが1個と標準的。
しかも、短期的な最優秀数字18なので狙いやすかった面も。

ボーナス繰り越しは0個とこちらも標準的。
最近はここまでが激しく乱れ過ぎるのが悩みだったので、
とにかく落ち着いてくれたのは朗報。

回繰り越しは2個と想定内の多め。
その2個が最初期トップ4の28 29だったので、
本調子ではなかったけど狙える手ではありました。

ットから繰り越しは3個と明らかな多め。
セットJは、わずか3回前の使用だったので、
場の流れと、セット球の流れが、合流して強くなったか!?



今回の使用球は、そのセットJ
8番目に長く使用されていなかったセット球。

1番目からの使用が続き過ぎて煮詰まっていた状況。
それでも1番目を強行するか、無難に2番目かが有力な二択。

フェイント気味に強シャッフルもありえる局面ながら、
3〜5番目は16・17巡目なのが早過ぎる。

そこで白羽の矢が立ったのが、
超シャッフル超フェイントのスペシャリスト8番目。

結果論的には「あ〜なるほど、その手があったか・・・」
という感じですが、事前にはそこまで気が回らなかった。
第59回以来と随分と久しぶりというのもありましたが、
ノーマークだったのは、ちょっと失敗でした。


そして! もうひとつの注目ポイントが、
10種のセット球を入れておくラックの配列でした。
HとIの順番が、なぜか逆になっていたという・・・。

つまり、上から「ABCDEFGHIJ」と並ぶはずのところが、
「ABCDEFGIHJ」と入れてしまっていたということ。
これって先週から今週の間に、配置をいじったことの証し?

ひょっとしたら、複数の10セットがある中で、
第65回以前第105回〜第119回第127回以降系から、
第66回〜第104回第120回〜第126回系へ、
使用球を入れ換えましたってこと?

以前にもこんなことがあったような・・・。
もしかしたらセット球の系統の切り換えを、
さりげなくサービスで教えてくれているんでしょうか!?



球の色は、2個が「緑」の1色だけと、かたよりがほぼ無し。
大きなかたよりが続いていたのに、こちらでも劇的な転換。

「緑」は3個→2個→2個→3個→3個→2個→2個で、
なんと7回続けて複数出現と相変わらず絶好調。
唯一ダブったのには、ちゃんと理由があったのかも。

本数字に6色も出ているのは久しぶりな印象ですが、
残り1色の「水色」は、ボーナスにも出ない完全沈黙。



★その他の情報

リハ14510 11 12 26 28 29 3021 33

第145回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連0三連2間1・同1 三連間複合、00台無し 配色:セットA

まず驚くのが、要素の凄まじいまでの濃さ。
三連続数字2組だけでも、見たことがないぐらい超破格。

なのに、片方は空きがくっつく「三連間複合」で、
4数字密集型&3数字密集型の2箇所分散型超絶濃いめ。
7個の数字全てが、要素に絡むことも非常に稀。

次に驚くのが、本抽選との共通点。
なんと、10 12 28 29 30と5個も一致!
「00台無し」なのも一緒で、雰囲気がとても近い。

こちらの方がより派手で、最初期ワースト3から「18」が出ず、
最初期トップ4から「28 29 30」の3個が揃い、
徹底しているのが空前絶後なたたずまいではありますが。

しかし、これってなんでしょう、本当にただの偶然なんでしょうか。
やろうと思えば、出る数字をコントロールできるっていう
秘かな宣言のような気がしないでもないですが・・・。
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