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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2016年03月25日 (金) | 編集 |
回別第153回
抽選日2016年3月25日
本数字07 09 10 16 20 28 37
ボーナス数字(02) (33)

1等1口 3億6245万6,100円 
2等12口 788万5,800円 
3等115口 115万2,000円 
4等5,753口 1万3,500円 
5等9万1,889口 2,000円 
6等15万8,231口 1,000円 

販売実績額20億8766万0,700円 
=695万8,869口×300円 
キャリーオーバー0円 

みずほ銀行サイト宝くじコーナー当選番号案内でも確認してください。

セット球セット D
抽選順序160737092028103302
球の色


■繰り越し
前回からり越し0
ボーナスから1個 07
回から2個 09 10
ット前回から1個 28 (第143回・セットD
(本数字→ボーナス1個 33

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連1間1・同2
その他の特徴連間複合
予想しやすさ★★★☆☆ 37と繰り越し乱れ

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第153回ロト7は、1等が1口出て、
36千万円となりました!
当選された方、おめでとうございます!

最高額8億円には遠かったんですが、
一昔前のジャンボ宝くじ1等に匹敵する億万長者。
充分にうらやましい金額です!

ところで、23回続いたキャリーオーバーは、
遂に今回の当選で途切れてしまったので、
次回は仕切り直しの再スタートとなります。



なんと、まさかの37が当選・・・。

第127回以降では1回しか当選しておらず単独最下位、
現役最長16週の長期休眠中だったのに・・・。

しかも、使用されたセットDでは、過去14回使用のうち、
唯一1回も当選しておらず、こちらでも単独最下位。

第127回以降視点でも、セットD視点でも、
文句無しの最弱数字なのに、なぜこのタイミングで当選?
超優良削除候補数字だっただけに、かなり痛い。

一方で、第127回以降上位の「30 32」は、また不発。
最初期トップ4から、かろうじて28が復活当選。



「30台無し」→3回続けて「各十台あり」→
「30台無し」→2回続けて「各十台あり」となりました。

標準的な結果ですが、やや「各十台あり」が強過ぎか。

30台は37が1個だけなのが微妙。
ちょっと30台が弱い流れになっているのか。



要素を確認。
続数字1組、空き数字1組、下一桁数字2組」
連間複合

要素は、前回の平均値ど真ん中連1間1・同1に続き、
一歩違いの連1間1・同2は無難なところ。
シミュレーションでも実質的なNo.2で結構な強豪。

第127回以降の主流のひとつで、
最近はかなり多い「平均値連1間1・同1近辺」に合致。
まあ、37が出なければ、素直に連1間1・同1だったかも。

そして、続と空きが組み合わさった「連間複合」が、
3回続けて成立したのも非常に珍しい。
前々回と前回は、ともに20台で非常に似通っていましたが、
今回は00台と10台にまたがる「07 09 10」でした。
前回に続き、3数字密集型が1箇所のみ。


下一桁は数字2組。
また同1同2→のループに戻ってくれたのか!?



繰り越し関連は、再三の波乱で超混乱。
前回り越しは1個が標準のところ、少なめの0個。
直近3回は0個→2個→0個と、全く規格外。

ボーナス繰り越しは、0個が標準なのに、
なんと3回続けて1個と多めのイレギュラー。

3回連続で、前回り越し+ボーナス繰り越しが乱調。
ダブルパンチで標準から離れ、セオリー予想に大打撃。

回繰り越しは、2個と想定内の多め。
09 10という続数字がそのまま一致。

ットから繰り越しは、1個と標準的。
強数字ながら第127回以降は伸び悩む28ですが、
同じセット球で続けて出たのは良いポイント稼ぎ。



今回の使用球はセットD
1番目に長く使用されていなかったセット球。

周回的には新しめなので不利な面もありましたが、
他の候補も強くはなかったので無難な選択でした。



球の色は、3個が「水色」で、2個が「ベージュ」でした。
今回は著しくかたよって、本数字は4色のみ。

「水色」はボーナスも分捕る大躍進。

「赤」が2回続けてボーナスのみの出現。
「緑」と「紫」がボーナスにも出ない完全沈黙。

最近は「緑」の複数個登場が、異様に多かったのに、
突然の完全沈黙も、ある意味では驚き。



★その他の情報

リハ15308 10 23 25 30 33 3611 37

第153回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連0間2・同2 各十台あり 配色:セットA

中途半端な感じの連0間2・同2や、
弱数字と強数字の混在で、掴みどころがない印象。

注目なのは、前回リハーサルと似ていること。
「10 33 36」と3個も繰り越した上に、
「30」がボーナスから本数字に移行。
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