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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2016年04月18日 (月) | 編集 |
ロト7は現在、キャリーオーバー無し。

過去の実績からすると、次回第157回の当選金額は、
1等単独当選で、2億円台半ばと予想されます。

4回続けてキャリーオーバー無し。
億単位の当選金が、頻繁に出ているのは喜ばしい。
ですが、蓄積が無いと最高額8億円も出ないジレンマ。


ところで、長らく第127回以降で考察してきましたが、
どうにも最近は効果が発揮できていない様子。

明確にどこから変わったとは判別しにくいんですが、
暫定的に第146回以降を新たな区切りとしてリスタート。

第65回以前/第66〜104回/第105〜119回/
第120〜126回/第127〜145回/第146回以降に分けて集計。
第146回以降のデータを元に分析・考察していきます。

参考資料:
第1回〜第65回のまとめ→「ロト7第66回予想のための考察」
第66回〜第104回のまとめ→「ロト7第105回予想のための新考察」
第105回〜第119回のまとめ→「ロト7第120回予想のための真考察」
第120回〜第126回のまとめ→「ロト7第127回予想のための芯考察」
第127回〜第145回のまとめ→「ロト7第146回予想のための蜃考察」


それでは第157回のロト7予想のために、
数字の出現回数を中心に考察してみましょう!
 ↓

第146回〜第156回の11回で各数字が登場した回数
(下線付は最新回当選番号本数字)

5回出現 09 24  
4回出現 04 22 34

3回出現 01 07 10 15 16 19 20 21 28 31
2回出現 02 12 13 23 25 27 33
1回出現 05 06 08 11 14 17 18 26 30 35 37

ボーナスのみ出現 03 32 36
0回出現 29



01〜37連番(縦に見てください)

01 11 21 31
02 12 22 32
03 13 23 33
04 14 24 34
05 15 25 35

06 16 26 36
07 17 27 37
08 18 28
09 19 29
10 20 30



〈第156回〉 04 09 16 19 22 33 3417 36


★直近6回出現回数上位

4回 09 24  3回 21 22  
2回 02 04 10 13 16 19 28



第127回〜第145回第146回以降で、

★本数字に現在進行形で連続出現していない長さ下位
13週 03  12週 32 36  11週 29  
9週 05 25  8週 11 30  

東京抽選でのみ現在進行形で連続出現していない長さ下位
13回 06  12回 14  9回 27  



第146回以降に、
 本数字に10週以上連続で出なかったことがある数字 青文字は継続中

11週 03 29 32 36  



★繰り越し傾向
本数字ボーナス
第156回04 09 16 19 22 33 3417 3622
第155回02 09 13 18 22 24 2610 37211
第154回02 04 19 21 24 28 3503 13112
第153回07 09 10 16 20 28 3702 33012
第152回08 12 17 21 23 24 3106 07211
第151回09 10 13 15 21 22 2404 08012
第150回06 07 14 20 27 31 3411 2412
第149回01 04 15 19 22 23 3112 320111
第148回01 09 11 16 20 30 3412 3311
第147回01 05 07 12 15 24 2508 14111
紫文字=前回からり越し、ピンク文字り越し、オレンジ文字り越し、
エンジ文字=前回繰り越し、緑文字=ボーナス数字、ブルーグレー地=大阪抽選




第146回以降の傾向

上位数字の顔ぶれは、第127回〜第145回とまるで違う
09 24が1位 出現率45.5%(5回/11回)
04 22 34が3位 出現率36.4%(4回/11回)


本数字+ボーナスの総合出現数
まだ本数字順位と明らかな差は出ていません


リズム通りの「各十台あり」
「各十台あり」発生率 72.7%(8回/11回)
00・10・20台出席率 100.0%(11回/11回)


標準に戻らずり越し2
しかし、連続ボーナス繰り越し1個はストップ!
前回からり越し1個以上81.8%(9回/11回)


同2組はループの乱れから回復?
下一桁数字1組以上90.9%(10回/11回)


新しい区切りでは三連がゼロ・・・
三連続数字以上の出現率は0%(0回/11回)



第146回以降に見られる傾向
  1. 平均値連1間1・同1近辺、連間複合
    「各十台あり」が4分の3&「30台無し」が4分の1
    ボーナス繰り越し多発

要素的には絞り込みにくいのが難点



■詳細解説

第146回以降の出現傾向

最初期トップ4数字「23 28 29 30」と、
第127回〜第145回の上位「30 32」は、第146回以降で奮わない。

とりあえず、第146回以降の暫定上位5位の
04 09 22 24 34 で集計。

ブルーグレー地=大阪抽選
本数字ボーナス
第156回04 09 16 19 22 33 3417 36
第155回02 09 13 18 22 24 2610 37
第154回02 04 19 21 24 28 3503 13
第153回07 09 10 16 20 28 3702 33
第152回08 12 17 21 23 24 3106 07
第151回09 10 13 15 21 22 2404 08
第150回06 07 14 20 27 31 3411 24
第149回01 04 15 19 22 23 3112 32
第148回01 09 11 16 20 30 3412 33
第147回01 05 07 12 15 24 2508 14
第146回04 10 25 27 28 33 3415 35

第146回以降04 09 22 24 34から
いずれかが当選する確率は、11回/11回で100%。

5個もあって、集計回数も少なめではありますが、
とりあえず100%キープは、なかなか素晴らしい。

複数当選も結構多いんですが、
特定の組み合わせが頻出する感じではありません。

強いて言えば、09 22 24×2回がスゴいのと、
24が単独で出やすいのが特徴か。



第65回以前のワースト3の18 25 37から、
第156回は完全沈黙で、とりあえず無難。

第146回以降視点では、25が2回、18 37が各1回出現。
突出して多いわけではなく、少ないは少ないんですが、
比率的には若干高めで、有力削除数字としては不安定。
全幅の信頼を置けるという程ではないのが残念。



「直近6回での出現数」は、6回中4回当選が2個もあります。
24が現状維持で、09が上がってきました。
さすがの首位2数字で、尻上がりに好調な印象。

6回中3回当選は、21が現状維持で、
22が連続当選で新加入となっていますが、
次にどちらに転ぶかは微妙な線。

6回中2回当選は、合計7個で割と少なめ。
集計期間で0〜1個出現が、まだ15個もあるので、
これからどう展開していくかは、判断しにくい。

20台前半が、依然として強いと言えます。



10週以上の長期休眠数字は、参考として、
第127回〜第145回第146回以降で集計。

弱数字躍進の流れが続いていましたが、
第156回は10週以上休眠の4個とも不発で一息。

ただ、予備軍9週休眠だった33は当選。
新しく10週休眠入りした数字はありませんでした。



第146回以降の本数字+ボーナスの総合出現数

まだ本数字の順位と、さほど変わらない状況。
24のボーナス数字当選も、大阪抽選でしたので。

本5回&ボーナス1回で計6回24

本5回&ボーナス0回で計5回09 ↑Up!
本4回&ボーナス1回で計5回04 ↑Up!

本4回&ボーナス0回で計4回22 ↑Up!
本4回&ボーナス0回で計4回34 ↑Up!
本3回&ボーナス1回で計4回07
本3回&ボーナス1回で計4回10
本3回&ボーナス1回で計4回15
本2回&ボーナス2回で計4回12
本2回&ボーナス2回で計4回33 ↑Up!

集計・検索は、下記リンクをご利用ください。
「ロト7全当選数字シンプル版」
「ロト7第127回〜当選数字シンプル版」



第127回〜第145回第146回以降を、各十台で分析。 ブルーグレー地=大阪抽選
156→160各十台あり
151→15530台無し各十台あり各十台あり各十台あり30台無し
146→150各十台あり30台無し各十台あり各十台あり各十台あり

141→14520台無し30台無し各十台あり各十台あり00台無し
136→14000台無し00台無し各十台あり各十台あり各十台あり
131→13520台無し各十台あり各十台あり10台無し各十台あり
126→13000台無し10台無し各十台あり各十台あり

第146回以降は、
「各十台あり」→「30台無し」→
三回連続「各十台あり」→「30台無し」→
三回連続「各十台あり」→「30台無し」→
「各十台あり」でした。

第146回以降
 各十台あり  8回/11回  72.7% 
00台無し0回/11回 0% 
10台無し0回/11回 0% 
20台無し0回/11回 0% 
30台無し3回/11回 27.3% 
※同時出現がないので、合計は100%になっています

第127回〜第145回
 各十台あり  10回/19回  52.6% 
00台無し4回/19回 21.1% 
10台無し2回/19回 10.5% 
20台無し2回/19回 10.5% 
30台無し1回/19回 5.3% 
※同時出現がないので、合計は100%になっています

恣意的に区切っている訳ではないんですが、
第146回以降の分布がスゴいことになっています。

区切る場所のさじ加減次第とか、トリックっぽく感じますが、
直近11回がこのようなデータなのは紛れも無い事実。

長期的に見ると「各十台あり」が50〜60%という想定。
しかし、短期で見たにせよ、70%超はちょっと極端。

「いずれかの十台無し」も「30台無し」だけ3回は異様。
うーん、どうなっているんでしょうか・・・。

とはいえ、最近は規則正しいリズムで進行中。
30台無し」→「各十台あり」×3→
30台無し」→「各十台あり」×3→
30台無し」→「各十台あり」と来ているので、
次回も「各十台あり」を期待して良いのか!?

第65回以前第105回〜第119回第120回〜第126回は、
  00台無し20台無し10台無し30台無し

第66回〜第104回第127回〜第145回は、
  00台無し20台無し10台無し30台無し

第65回以前第105回〜第119回第127回以降
第66回〜第104回第120回〜第126回」と推定されるので、
第120回〜第126回第127回〜第145回が、
イレギュラーに感じられます。


それを踏まえて、第146回以降は、
  00台無し20台無し10台無し30台無し
どう分類するべきかは、まだちょっと見当が付きません。



★出現傾向

前回までの集計法では、

から1〜2個、
から1〜2個、
から1〜2個、
から1〜2個、
から0〜1個

ぐらいと予想しましたが、

から1個、
から1個、
から1個、
から4個

となりました。

上位からボチボチ、下位から皆無は良好。
しかし、中盤下から固まって多過ぎる。
やはり、データ的に頼りにならなかったのか。

新集計では、まだ定まっていなさそうですが、
一応、次回の基準は、

から1〜2個、
から2〜3個、
から1〜2個、
から2〜3個、
から0〜1個

ぐらいと予想してみます。



★前回からの繰り越し個数
ブルーグレー地=大阪抽選
156→156繰2
151→155繰0ボ1繰2ボ1繰0ボ1繰1ボ1繰2ボ1
146→150繰2ボ1繰1ボ1繰1繰0三繰1繰1


141→145繰0繰1ボ1繰2ボ2繰0繰1
136→140繰1繰1繰2ボ1繰0三繰1ボ1繰1
131→135繰1繰0ボ1繰2繰0三繰1繰2
126→130繰1繰1繰1繰0

第146回以降
繰0 2回/11回 18.2% 
繰1 5回/11回  45.5% 
繰24回/11回 36.4% 
繰30回/11回 0% 
 三繰 1回/11回 9.1% 
 四繰 0回/11回 0% 
 ボ繰 7回/11回 63.6% 

第127回〜第145回
繰0 4回/19回 21.1% 
繰1 11回/19回  57.9% 
繰24回/19回 21.1% 
繰30回/19回 0% 
 三繰 2回/19回 10.5% 
 四繰 0回/19回 0% 
 ボ繰 5回/19回 26.3% 

第146回以降は、
  1. 基準となる「前回り越し1個」が少なめ
    標準の「前回り越し1個+ボーナス繰り越し0個」が
    極端に少なく、イレギュラーが常態に近い
  2. 「前回り越し2個」が結構多い
  3. ボーナス繰り越しが異常に多い
  4. 2回連続で同じり越し個数にならないことが多い

正直言うと、最近の繰り越し傾向は普通じゃない。
むしろ、り越し0個や、り越し2個、
ボーナス繰り越し1個などのイレギュラー傾向に、
網を張った方が効果的なのではと思えるほど。

そんな派手な傾向の中、
り越しが少ないのは意外かも。



続・空き・下一桁その他の特徴
第156回連1間0・同2-
第155回連0間2・同1三間1、30台無し
第154回連0間2・同1-
第153回連1間1・同2連間複合
第152回連1間1・同1連間複合
第151回連2間2・同0連間複合、30台無し
第150回連1間0・同2-
第149回連1間0・同1-
第148回連0間1・同2-
第147回連1間1・同0三同130台無し
第146回連2間1・同1連間複合

第156回の要素は、
1組・空き0組・下一桁数字2
各十台あり

要素は第146回以降で、明確な傾向が見えません。
ただ、平均値連1間1・同1近辺のことが多く、
これは第127回〜第145回の主流のひとつと共通点。
とはいえ、揺れの幅が広いので狙いは絞りにくい。

続と空きが組み合わさった「連間複合」が、
比較的多いのは注目すべきポイントか。


下一桁数字は、若干乱れはしますが、
同1組→同2組→同1組→同2組→・・・
というループに近いのがありがたい。

同1同2以外が極めて少なく、
同0同0三同1が、わずか1回ずつのみ。



以上、参考にしてみてください。
みなさんの予想に幸運が舞い降りますように!
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