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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2016年07月08日 (金) | 編集 |
回別第168回
抽選日2016年7月8日
本数字03 09 12 14 19 20 36
ボーナス数字(02) (05)

1等0口 該当なし 
2等8口 1027万8,400円 
3等96口 119万9,100円 
4等4,707口 1万4,300円 
5等7万9,672口 2,000円 
6等14万2,639口 1,000円 

販売実績額18億1403万8,200円 
=604万6,794口×300円 
キャリーオーバー1週累積 2億4968万3,290円 

みずほ銀行サイト宝くじコーナー当選番号案内でも確認してください。

セット球セット I
抽選順序033620191209140502
球の色


■繰り越し
前回からり越し2個 03 36
(本数字→ボーナス1個 05
ボーナスから1個 19
回から2個 14 20
ット前回から2個 03 36 (第158回・セットI
(ボーナス→本数字1個 20
(ボーナス→ボーナス1個 05

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連1間1・同1
その他の特徴特になし
予想しやすさ★★★☆☆ 平均&繰り越し多め

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第168回ロト7は、1等が出ず、
25千万円がキャリーオーバー!

億万長者が誕生せず残念でした。
前回は1等が2口出て、今回はゼロからのスタート。
最近はキャリーオーバーが少なめなので、
貴重な累積が出来たのは、ひとまずOK。



要素は平均値連1間1・同1だったものの、
繰り越し関連は前回の0個攻勢から一転して、
各所で多めオンパレードで大荒れ。

構成数字は、最近の好調数字から14が当選し、
弱数字からは11週休眠数字の19が登場。
最初期トップ4からも、ワースト3からも当選無し。

両極端というか、色々とごちゃ混ぜな傾向。

繰り越しが多めなのでも分かる通り、
直近2回の本数字とボーナス数字から、
7個中5個が当選しているのは驚異的。

ちなみに3回前に09が出ているので、
直近3回では12以外の7個中6個が顔見せ。



「いずれかの十台無し」が多かった最近にしては珍しく、
今回は各十台が、まんべんなく分布しました。

とはいえ、20から36の間は、相当に開いているので、
かなり前のめりな分布だったのも確か。
これが地味に1等無しの最大要因かも。



要素を確認。
続数字1組、空き数字1組、下一桁数字1組」
各十台あり

第142回以来と、意外に久々な平均値連1間1・同1そのもの。
第158回以降は、少し前までは平均値近辺の流れでしたが、
3回続けて三連続数字などの4数字密集型の濃いめと変調。

ようやく主流に戻った感はありますが、
濃いめの方が予想を組み立てやすく、
平均値の方が掴みどころが無いのは皮肉。


下一桁は、2回続けて数字1組。
こちらは第158回以降で主流の同2とはまたならず。



繰り越し関連は、上述のように、
前回の4項目0個から、今回は4項目全て多めと正反対。

前回り越しは2個と多め。
前回は00台4個と多かったので、そこから1個は納得。
さらにもう1個出たのも、おかしくはなかったという印象。

それにしても、0個→2個→0個→2個・・・
さっぱり安定しないけど、逆にそれで安定なのか!?

ボーナス繰り越しは、1個と多め。
前回は休みだったけど、簡単に復活。

その前は4回続けて1個で、第158回以降の東京抽選では、
10回中7回の70%がボーナス繰り越し1個!
すでにボ0の方がイレギュラーになっています。

前回り越しが1個+ボーナス繰り越し0個が、
第158回以降の11回で、大阪抽選にしか出ていません。

回繰り越しも、2個で多め。
こちらは14 20と第158回以降の強数字が伸びています。

ットから繰り越しも、2個と多めオンリー。
使用されたセットIの前巡は「10・20台無し、30台4つ」で、
特殊な接続ながらも00台03と、30台36が合致。



今回の使用球は、そのセットI
2番目に長く使用されていなかったセット球。

1番目のセットCで、19巡目突入が本命かと思いましたが、
2番目の最古参16巡目先頭が採用され少し意外?



球の色は、2個が「紫」の1色だけ。
つまり本数字7個中6色の登場。
かたよりは珍しいぐらい非常に小さめ。

その代わりに「赤」がボーナスにも出ない完全沈黙。
「赤」は2回続けて完全沈黙と不調。



★その他の情報

リハ16804 07 10 13 18 29 3711 23

第168回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連0間0・同1 各十台あり 配色:セットA

見事なまでに掴みどころが無い、まんべんない薄め。
一応は、平均値連1間1・同1「連間複合」が2等圏内。

最初期ワースト3から「18 37」と2個も出現。
最初期トップ4から「29」と、ボーナスに「23」が登場。
本抽選とは正反対の意味で両極端。
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