FC2ブログ
楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2016年09月02日 (金) | 編集 |
回別第176回
抽選日2016年9月2日
本数字01 11 12 17 22 30 35
ボーナス数字(15) (16)

1等0口 該当なし 
2等5口 1897万8,800円 
3等89口 149万2,600円 
4等5,367口 1万4,500円 
5等8万7,754口 2,100円 
6等14万8,588口 1,100円 

販売実績額20億9347万8,600円 
=697万8,262口×300円 
キャリーオーバー2週累積 5億2845万5,810円 

みずほ銀行サイト宝くじコーナー当選番号案内でも確認してください。

セット球セット J
抽選順序351712011122301516
球の色


■繰り越し
前回からり越し2個 17 35
ボーナスから0
回から0
(本数字→ボーナス1個 15
ット前回から1個 30  (第166回・セットJ
(ボーナス→本数字1個 06

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連1間0・同2
その他の特徴特になし
予想しやすさ★★★★☆ 10台が多過ぎか

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第176回ロト7は、1等が出ず2週累積、
53千万円がキャリーオーバー!

またも億万長者が誕生せず残念でしたが、
あまりキャリーオーバーが続かない流れの中、
ひとまず次回に最高額8億円の芽が出たのは朗報。



最近の「同じ数字の繰り返し当選」傾向は、
勢いが落ち着いてきてしまった感じ。

初期トップ4のひとつの30は、
最近も頻繁に登場していたのでさすが。

01も最近そこそこの活躍で及第点。

しかし、それ以外はあまりパッとしない下位グループ。
第158回以降で、1〜2回のみ当選数字が大半。
しかも、り越し2個が、両方そっち側から出ていて、
流れが変わってきた危機感が感じられます。

初期ワースト3の「18 25 37」完全沈黙はナイス。



10台と30台が弱めだった流れから、
前々回は「00台無し、10台4つ」で、
前回は「各十台あり」でも「30台4つ」とかたより。

今回は「各十台あり」で「10台3つ」に収まりましたが、
先週に続き、ボーナス数字が2個とも10台だったので、
本数字+ボーナス9個中5個の過半数が10台。



要素を確認。
続数字1組、空き数字0組、下一桁数字2組」
各十台あり

あまり特徴が無いという意味では難しい要素。
連1間1・同1で2等を狙える範囲だったので、
第158回以降の主流「平均値連1間1・同1近辺」に合致。

前回の「4数字密集型の超濃いめ」も、
第158回以降の特徴が出ていましたが、
一転して平均に近い流れに変わっています。


下一桁は数字2組。
2回続けて同1組→2回続けて同2組→
単発の同1組→2回続けて同2組。

本当に安定はしていないんですが、
同0が出ず、同1同2の二択なのはありがたい。



繰り越し関連は、前回り越しが2個と多め。
上記のように、2個とも弱数字方面から登場。

17は、13週長期休眠からの連続当選。
35は、10週長期休眠からの連続当選。
うーん、これはちょっと狙い難い・・・。
流れが変わってしまったんでしょうか。

ボーナス繰り越しが0個と標準的。
でも、第158回以降基準では1個が標準。

いわゆる標準のり越し1個+ボーナス繰り越し0個が、
久しぶりに前回で成立したのに、続けてはならず。

回繰り越しは、0個と少なめ。
先週も0個だったので、続けて冴えない結果に。
やはり「同じ数字の繰り返し当選」は崩壊か。

ット球前回から繰り越しは、1個と標準的。
30は今回使用されたセットJでも強数字。



今回の使用球は、そのセットJ
1番目に長く使用されていなかったセット球。

順序的にも、周回的にも、一応は有力でした。
しかし、早め使用のセット球に先を譲る可能性も、
意外にあると思われたので、結局は無難な選択。



球の色は、2個が「ベージュ」の1色だけ。
かたよりは相当に少ない部類。

「水色」が2回続けて、
ボーナスにも出ない完全沈黙。



★その他の情報

リハ17608 11 13 14 21 31 3215 37

第176回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連2間1・同0三同1 
連間複合、各十台あり 配色:セットA

2箇所分散型で片方が3数字密集の濃いめ。
10台が多いのは、本抽選と似た方向性。

そんなに強数字も無いし、こちらも難しいか。
関連記事

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック