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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2017年02月17日 (金) | 編集 |
回別第200回
抽選日2017年2月17日
本数字13 14 17 21 27 28 34
ボーナス数字(01) (11)

1等4口 6798万7,600円 
2等12口 780万5,300円 
3等134口 97万8,500円 
4等6,075口 1万2,600円 
5等9万4,341口 2,000円 
6等15万2,630口 1,100円 

販売実績額20億6634万0,300円 
=688万7,801口×300円 
キャリーオーバー0円 

みずほ銀行サイト宝くじコーナー当選番号案内でも確認してください。

セット球セット B
抽選順序213428171427130111
球の色


■繰り越し
前回からり越し2個 17 28
(本数字→ボーナス1個 01
ボーナスから1個 13
回から1個 21
ット前回から1個 27 (第194回・セットB

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連2間0・同2
その他の特徴00台無し
予想しやすさ★★★☆☆ 1等4口出るほど?

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第200回ロト7は、1等当選が4口出て、
7千万円となりました!
当選された方、おめでとうございます!

記念すべき第200回は、大量の1等当選成立!
なんですが、結果として4口と割れ過ぎで、
ロト7にしては珍しく億に届かず、物足りない感も。

そんなに簡単だった訳でもないし、
同じ番号を複数買いするような状況でもなく、
こんなに1等が出たのは、ちょっと不思議。



第191以降の出現数字では、21が単独首位に!
10回中5回で50%、直近4回中でも3回当選と高確率。
まさに第191以降を代表する数字になっています。

他は、過去2回出現グループから13 27 28が、
過去1回出現グループから14 17 34が当選。
ダンゴ状態の大所帯から3個ずつで狙い難かった。

ですが、未当選・長期休眠数字が出なかったのは吉。

初期トップ4の「23 28 29 30」からは、
28が2回続けて登場で、調子が出てきたか。

初期ワースト3の「18 25 37」からは、
2回続けて完全沈黙と、ある意味では順当。



「いずれかの十台4つ以上」とはなりませんでしたが、
4回続けて「いずれかの十台無し」なのは、
第191以降の典型で、流れが繋がっている感触。

「30台無し」→「00台無し」→「30台無し」→「00台無し」と、
キレイな繰り返しになっているのが特徴的。



要素を確認。
続数字2組、空き数字0組、下一桁数字2組」
00台無し

第191以降の三連連発の超濃いめとは違いますが、
2箇所分散型の濃いめで、流れは遠くないか。

ボーナス数字の11が入れば、連間複合+10台4つに。
という点でも、流れ的には紙一重ではないかと。


下一桁は、2回続けて数字2組と多め。
同2×2回→同1×2回→同2×2回→同1×2回→
・・・からの同2と完璧にループを踏襲。
となると、次回も同2になるんでしょうか!?

それにしても、確実に同1同2が占拠して安定。



繰り越し関連は、前回り越しが2個と多め。
前回は0個だったので、かなりの乱高下。

「20台4個から20台3個」など変化が少なかったので、
前回の「30台5個から30台無し」と比べると、
まるっきり正反対に振れたので納得できます。

ボーナス繰り越しは、1個と多め。
とはいえ、第191以降は0個と1個が5回ずつで、
実質的には、どちらが標準という定義が無意味に。

回繰り越しは、1個と標準的。
さすが直近4回中3回当選と絶好調の21

ットから繰り越しは、1個と標準的。
使われたセットBで、27は4回目当選と強数字ではない。
しかし、4回中3回で28と同時当選なのが驚異的。



今回の使用球は、そのセットB
5番目に長く使用されていなかったセット球。

1番目以外から使われる公算は大きかったんですが、
5番目、しかも古参の19巡目シャッフルは超フェイント。
事前に想定するのは、かなり厳しい選び方でした。



球の色は、3個が「赤」と「紫」の2色。
本数字は残り1個の「緑」を加えた3色だけ。
相当に著しいかたよりとなりました。

「黄色」と「水色」の2色が、ボーナスのみ出現。
「紺」と「ベージュ」の2色が、
ボーナスにも出ない完全沈黙に。



★その他の情報

リハ20001 20 25 30 34 35 3712 21

第200回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連1間1・同2 連間複合、10台無し、30台4つ 配色:セットA

「連間複合」の連1間1で平均値の一歩違い。
「いずれかの十台無し、いずれかの十台4つ」は、
本抽選よりも、最近の流れに沿っている印象。

初期トップ4からは完全沈黙。
初期ワースト3から「25 37」と複数登場。
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