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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2017年05月08日 (月) | 編集 |
ロト7は現在、1週キャリーオーバー中。

累積金額は約2億1千万円。
過去の実績からすると、次回第212回の当選金額は、
1等単独当選で、5億円近辺と予想されます。

1等乱発で、注目度が下がったこともあり、
販売実績が減り、やっとキャリーオーバー発生。
累積金額も少なめで、さらに新最高額10億円が遠い。


下記の各期間+第191回以降に分けて集計。
第191回以降のデータを元に分析・考察していきます。

参考資料:
第1回〜第65回のまとめ→「ロト7第66回予想のための考察」
第66回〜第104回のまとめ→「ロト7第105回予想のための新考察」
第105回〜第119回のまとめ→「ロト7第120回予想のための真考察」
第120回〜第126回のまとめ→「ロト7第127回予想のための芯考察」
第127回〜第145回のまとめ→「ロト7第146回予想のための蜃考察」
第146回〜第157回のまとめ→「ロト7第158回予想のための信考察」
第158回〜第175回のまとめ→「ロト7第176回予想のための眞考察」
第176回〜第190回のまとめ→「ロト7第191回予想のための深考察」


それでは第212回のロト7予想のために、
数字の出現回数を中心に考察してみましょう!
 ↓

第191回〜第211回の21回で各数字が登場した回数
(下線付は最新回当選番号本数字)

8回出現 31 36
7回出現 04 06 13 22 32
6回出現 21
5回出現 07 28 33

4回出現 11 15 17 19 20 24 27 34 37
3回出現 03 05 08 12 16 25 30 35
2回出現 01 10 14 18 26 29

1回出現 02 09 23

ボーナスのみ出現/0回出現 なし



01〜37連番(縦に見てください)

01 11 21 31
02 12 22 32
03 13 23 33
04 14 24 34
05 15 25 35

06 16 26 36
07 17 27 37
08 18 28
09 19 29
10 20 30



〈第211回〉 07 15 22 25 31 32 3529 36


★直近6回出現回数上位

4回 04  3回 06 13 22 36  
2回 07 11 15 31 32 33 35



★本数字に現在進行形で連続出現していない長さ下位

16週 23  14週 12  12週 09 29  11週 14  
10週 08 24  8週 17  



★繰り越し傾向
本数字ボーナス
第211回07 15 22 25 31 32 3529 3612
第210回02 04 06 11 15 19 3623 342101
第209回03 04 06 13 22 31 3628 341202
第208回04 13 16 18 22 26 3327 29310
第207回04 05 10 13 28 32 3319 2602
第206回01 06 07 11 27 35 3622 2611101
第205回04 05 19 31 35 36 3727 322101
第204回05 19 20 21 30 34 3607 1211
第203回06 13 17 22 32 33 3612 28112
第202回03 07 11 16 22 34 3729 32111
紫文字=前回からり越し、ピンク文字り越し、オレンジ文字り越し、
エンジ文字=前回繰り越し、緑文字=ボーナス数字、ブルーグレー地=大阪抽選




第191回以降の傾向

上位が代わる代わる登場で31が同率首位
31 36が1位 出現率38.1%(8回/21回)
04 06 13 22 32が3位 出現率33.3%(7回/21回)


本数字+ボーナスの総合出現数
36 22 32と大挙して抜け出し首位争いは混戦


「20台無し」から「各十台あり」に戻りました
「各十台あり」発生率 52.4%(11回/21回)
10・20台出席率 90.5%(19回/21回)


超多め展開から標準のり越し1個に
前回からり越し1個以上71.4%(15回/21回)


爆発的増加の下一桁同1三同1組に
下一桁数字1組以上95.2%(20回/21回)


忘れ去られたかのような三連
三連続数字以上の出現率は28.6%(6回/21回)



第191回以降に見られる傾向
  1. 三連など3数字以上密集型の超濃いめ
    「いずれかの十台無し、いずれかの十台4つ以上」
    繰り越し波乱

第211回は、連1間0+下一桁数字多め
以前にもありましたが、ややマイナー



■詳細解説

第191回以降の出現傾向

また代わる代わる上位が増えるパターンに。
31が同率首位になり、22 32が二番手グループに。
やはり圧倒的な強数字ではなく、まあまあが多数。

一方で、長期休眠数字を含む下位からも当選し、
両極端で捉えにくかったのは最近多い傾向。



最初期トップ4の「23 28 29 30」からは、
29がボーナス数字に登場したのみ。
29282329と、4回続けて交代でボーナス登場。
その間は本数字に一切出ないのが、あまりにも謎。

本数字視点で見ると、
23が現役最長16週の長期休眠中で、
29が12週の長期休眠で、かなりの不調。



最初期ワースト3数字の18 25 37からは、
25が長期休眠から目覚める番狂わせ。
二重の有力削除数字が当選は痛かった。

37も当選率がそこまで低くないので、
今期は下手すると最初期トップ4より存在感あり。



「直近6回での出現数」は、04が6回中5回から4回へ後退。
さすがにアホのような超絶出現率を、
維持し続けるのは至難の業なので致し方なし。

36も6回中4回から3回へ後退。
こちらも異様に高い出現率でしたが、
最新回はボーナス当選止まりに。

その他の6回中3回は、06 13が現状維持、
22が2回から浮上してきています。

6回中2回当選は、前回と同じ7個。
この位置をキープし続ける強者もチラホラ。



10週以上の長期休眠数字は、6個でした。
そこから14週休眠だった25が当選。
最初期ワースト3でもあった弱数字なのに・・・。
続けざまに長期休眠数字登場で荒れ気味になっています。

新たに08 24が10週休眠入り。
17が予備軍8週休眠入り。



第191回以降の本数字+ボーナスの総合出現数

格差社会とも言うべき凄まじい分布。
強数字が勝ち続け、上位を占拠という状況。

本8回&ボーナス1回で計9回36 ↑Up!
本7回&ボーナス2回で計9回22 ↑Up!
本7回&ボーナス2回で計9回32 ↑Up!

本8回&ボーナス0回で計8回31 ↑Up!
本7回&ボーナス1回で計8回13

本7回&ボーナス0回で計7回04
本7回&ボーナス0回で計7回06
本5回&ボーナス2回で計7回07 ↑Up!
本5回&ボーナス2回で計7回28
本4回&ボーナス3回で計7回34

集計・検索は、下記リンクをご利用ください。
「ロト7全当選数字シンプル版」
「ロト7第191回〜当選数字シンプル版」



第158回〜第175回第176回〜第190回第191回以降を、
各十台で分析。ブルーグレー地=大阪抽選

211→215各十台あり
206→210各十台あり各十台あり各十台あり各十台あり20台無し
201→205各十台あり各十台あり各十台あり各十台あり20台無し
196→200各十台あり30台無し00台無し30台無し00台無し
191→19530台無し00台無し10台無し10台無し各十台あり
186→19020台無し各十台あり各十台あり各十台あり各十台あり
181→18530台無し各十台あり各十台あり各十台あり各十台あり
176→180各十台あり各十台あり各十台あり各十台あり30台無し
171→17510台無し
30台無し
10台無し各十台あり00台無し各十台あり
166→17000台無し各十台あり各十台あり各十台あり10台無し
161→165各十台あり30台無し各十台あり各十台あり30台無し
156→16010台無し
20台無し
00台無し10台無し

第191回以降は、
30台無し」→「00台無し」→2回続けて「10台無し」→
2回続けて「各十台あり」→
30台無し」→「00台無し」→「30台無し」→「00台無し」→
4回続けて「各十台あり」→「20台無し」→
4回続けて「各十台あり」→「20台無し」→
「各十台あり」でした。

第191回以降
 各十台あり  11回/21回  52.4% 
00台無し3回/21回 14.3% 
10台無し2回/21回 9.5% 
20台無し2回/21回 9.5% 
30台無し3回/21回 14.3% 
※同時出現がないので、合計は100%になっています

第176回〜第190回
 各十台あり  12回/15回  80.0% 
00台無し0回/15回 0% 
10台無し0回/15回 0% 
20台無し1回/15回 6.7% 
30台無し2回/15回 13.3% 
※同時出現がないので、合計は100%になっています

第158回〜第175回
 各十台あり  8回/18回  44.4% 
00台無し3回/18回 16.7% 
10台無し5回/18回 27.8% 
20台無し1回/18回 5.6% 
30台無し3回/18回 16.7% 
※同時出現があるため、合計は100%ではありません

第65回以前系統は「いずれかの十台無し」多めで、
第66回〜第104回系統は「各十台あり」多めという図式に。

最新回は「各十台あり」となったために、
4回続けて「各十台あり」→「20台無し」→・・・
というループの輪の中に収まり続けています。
そうなると次回も「各十台あり」で安泰?

第191回以降初期とは正反対の展開なので、
もし「いずれかの十台無し」に転じたとしても、
どの十台が無しになるかは予想しづらい。



★出現傾向

から1〜2個、
から1〜2個、
から2〜3個、
から1〜2個、
から1〜2個、
から0〜1個

ぐらいと予想しましたが、

から1個、
から2個、
から1個、
から1個、
から2個

となりました。

上位と下位から、それぞれ想定より多めに出現。
ボリュームの大きいからは少なめ。
前回と似て、かたよった分布になりました。

上位の多過ぎは、まだ歓迎できるんですが、
下位からは控えて欲しいというのが本音。

次回の基準は、

から1〜2個、
から0〜1個、
から2〜3個、
から2〜3個、
から1〜2個、
から0〜1個

ぐらいと予想してみます。



★前回からの繰り越し個数 ※ブルーグレー地=大阪抽選

211→215繰1
206→210繰1四繰1
ボ1
繰0繰3ボ1繰1三繰2繰2四繰1
201→205繰0三繰2
ボ1
繰1ボ1繰1ボ1繰1繰2三繰1
196→200繰1繰0ボ1繰1繰0繰2ボ1
191→195繰1ボ1繰0繰0ボ1繰2繰0三繰1
ボ1
186→190繰1繰0繰1ボ2繰0ボ1繰1
181→185繰2繰2三繰1繰1ボ1繰2繰0三繰2
ボ1
176→180繰2繰0ボ1繰4繰1三繰2
ボ1
繰0
171→175繰2繰1三繰1繰1四繰1
ボ1
繰0繰1
166→170繰2ボ1繰0繰2ボ1繰1ボ1繰1
161→165繰1繰1三繰1繰1ボ1繰1ボ1繰0ボ1
156→160繰1ボ1繰0繰0ボ1

第191回以降
繰0 5回/21回 23.8% 
繰1 8回/21回  38.1% 
繰24回/21回 19.0% 
繰34回/21回 19.0% 
 三繰 4回/21回 19.0% 
 四繰 2回/21回 9.5% 
 ボ繰  10回/21回  47.6% 

第176回〜第190回
繰0 4回/15回  26.7% 
繰1 4回/15回  26.7% 
繰24回/15回 26.7% 
繰32回/15回 13.3% 
繰41回/15回 6.7% 
 三繰 3回/15回 20.0% 
 四繰 0回/15回 0% 
 ボ繰 6回/14回 40.0% 

第158回〜第175回
繰0 5回/18回 27.8% 
繰1 7回/18回  38.9% 
繰26回/18回 33.3% 
繰30回/18回 0% 
 三繰 2回/18回 11.1% 
 四繰 1回/18回 5.6% 
 ボ繰 9回/18回 50.0% 


第158回〜第175回第176回〜第190回は、基本的に、
  1. 基準となる「前回り越し1個」が少なめ
    標準の「前回り越し1個+ボーナス繰り越し0個」が
    極端に少なく、イレギュラーが常態に近い
  2. 「前回り越し2個」が結構多い
  3. ボーナス繰り越しが異常に多い
  4. 2回連続で同じり越し個数にならないことが多い

という、似たような流れで統一されていた印象。
あまり期間の区切りによって影響を受けていなさそう。
第191回以降も波乱含みなのは変わらずな感じ。

3回続けてり越し3個相当の超多めから、
いきなり標準のり越し1個が逆に驚き。

上位の強数字が繰り返し登場している状況なので、
また多め方向に振れても不思議ではないか。

そして、そろそろボーナス繰り越しが復活して、
出現率50%に戻すことも充分考えられます。



続・空き・下一桁その他の特徴
第211回連1間0・同1三同1-
第210回連0間2・同1三間1、20台無し
第209回連1間1・同2連間複合
第208回連0間1・同2-
第207回連2間0・同1-
第206回連2間0・同3-
第205回連1三連1間0・同120台無し、30台4つ
第204回連0三連1間1・同1-
第203回連1間0・同3-
第202回連0間0・同1-
第201回連1間0・同2-
第200回連2間0・同200台無し
第199回連1間1・同130台無し、20台4つ
第198回連1三連1間0・同100台無し、30台5つ
第197回連0間3・同2四間1、奇偶比1:6、30台無し
第196回連0間2・同2-
第195回連1間0・同1-
第194回連0三連1間0・同110台無し、30台4つ
第193回連0三連1間2・同2三連間複合、10台無し、20台4つ
第192回連1三連1間0・同200台無し、10台4つ
第191回連1間2・同0間連間複合、30台無し、20台5つ

第211回の要素は、
1組・空き0組・下一桁数字1組・数字1
各十台あり

連1間0+下一桁数字超多めは、
第201回・第203回辺りで成立しているので、
類型のひとつとして数えられるのかも。
ただ、今後も出現するかは未知数。

第191回以降の他のパターンでは、
三連続数字を含む濃いめや、
その隣り合わせの平均値連1間1・同1近辺とは、
結構流れが変わってきているような雰囲気。


下一桁数字は、同1組+数字1組の超多め。
標準の同1組か同2組が続いていたので波乱。

一度だけのイレギュラーと考えるのなら、
次回予想は、やはり同1組と同2組のいずれかが無難か。



以上、参考にしてみてください。
みなさんの予想に幸運が舞い降りますように!
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