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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2017年07月07日 (金) | 編集 |
回別第220回
抽選日2017年7月7日
本数字07 09 11 18 25 28 35
ボーナス数字(20) (27)

1等1口 2億2634万8,000円 
2等9口 855万3,300円 
3等114口 94万5,300円 
4等5,346口 1万1,800円 
5等8万4,172口 1,800円 
6等13万8,540口 1,000円 

販売実績額16億9827万6,300円 
=566万0,921口×300円 
キャリーオーバー0円 

みずほ銀行サイト宝くじコーナー当選番号案内でも確認してください。

セット球セット H
抽選順序281825073511092720
球の色


■繰り越し
前回からり越し2個 09 25
ボーナスから0
回から0
ット前回から1個 18 (第208回・セットH
(ボーナス→ボーナス1個 27

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連0間2・同2
その他の特徴三間1
予想しやすさ★★★☆☆ セットHらしさ

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第220回ロト7は、1等当選が1口出て、
22千万円となりました!
当選された方、おめでとうございます!

大阪抽選→東京抽選で、2回続けて1等が出ました。
億万長者が立て続けに誕生して良い感じ。

一方で、累積金額があまり蓄積せず、
いまだに新最高額10億円が出ないのは難点。



第191回以降の出現数字は、
前回・大阪抽選での上位数字当選ラッシュから一転、
前々回・東京抽選のように中盤から中盤下に集中。

最上位が6回出現・同率11位の28で、
その他は、過去3〜5回出現数字に固まる結果。
ちょっと異様に感じられる出現傾向。

初期トップ4の「23 28 29 30」からは、
28のみの当選となりました。
まさに中盤ど真ん中ながら、初期トップ4では首位。
第191回以降との相性の悪さが浮彫りに。

初期ワースト3の「18 25 37」からは、
大阪に続いて当選の25に加え、
18も当選し、複数登場が対照的。



大阪抽選に続いての「各十台あり」に。
その前は「いずれかの十台無し」が優勢でしたが、
流れが変わったのか、それとも単なる小休止か。



要素を確認。
続数字0組、空き数字2組、下一桁数字2組」
三間1、各十台あり

3つの数字が空きでくっついた「三間」に。
一応は、3数字密集型の濃いめですが、
最近復活していた第191回以降の類型の三連とは、
ちょっと毛色が変わった展開になっています。

そして、三連と紙一重の平均値連1間1・同1も、
あまり遠くなかったのは注目点です。


下一桁は、数字2組と多め。
とはいっても、同1組と並び、標準の範囲内。


別の視点から見ると、使用されたセットHでは、
「三間」などの空き複合系と、下一桁同2組が多発。
とてもセットHらしい要素だったと言えます。



繰り越し関連は、前回り越しが2個と多め。
大阪→東京の戻り回にも関わらず、
共通点が比較的多かったのは意外。

ボーナス繰り越しは、0個と標準的。
東京→大阪→東京で、3回続けて0個となったものの、
1個も40%強と拮抗していて侮れない。

回繰り越しは、0個と少なめ。
こちらは、東京→東京という接続なのに共通点無し。
しかも、どちらも中盤に集中していたのに。
やはり流れが変わっている気配もあります。

ットから繰り越しは、1個と標準的。
初期ワースト3ながら、18は使用されたセットHの上位。



今回の使用球は、そのセットH
1番目に長く使用されていなかったセット球。

いつも最後尾の「しんがり」が定番のセット球。
基本は遅め使用ながら、前回使用から12週経過と、
充分に使い頃だったので妥当な選択。



球の色は、3個が「紺」と「黄色」の2色。
本数字には3色しか出ていません。
かたよりとしては、凄まじいレベル。

「紫」がボーナスのみの登場ですが、
2個とも「紫」で、かたよっています。

「赤」と「水色」と「ベージュ」の3色もが、
ボーナスにも出ない完全沈黙。
これはもう異常事態と言えるほどの状況。



★その他の情報

リハ22001 16 18 21 22 24 2611 31

第220回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連1間3・同2 三間連複合、30台無し、20台4つ 配色:セットA

前々回・東京の第218回リハーサルや、
今回の本抽選と同じ空き複合系ですが、
さらに続数字がつながった「三間連複合」に。

「30台無し、20台4つ」と各十台比率もかたより、
本抽選に比べ、さらに派手な印象となっています。

下一桁同2組と奇数偶数比の関係が、
本抽選と対称になっているのも印象的。

ボーナス数字を含めて、下一桁*1が、
4個すべて出ているのは意外に珍しい。

初期トップ4からは、完全沈黙。
初期ワースト3からは、本抽選と同じく「18」が登場。
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