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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2017年07月14日 (金) | 編集 |
回別第221回
抽選日2017年7月14日
本数字01 02 09 11 17 30 35
ボーナス数字(13) (36)

1等0口 該当なし 
2等8口 925万2,000円 
3等72口 143万9,100円 
4等4,630口 1万3,100円 
5等7万2,256口 2,000円 
6等12万3,286口 1,000円 

販売実績額16億3288万0,200円 
=544万2,934口×300円 
キャリーオーバー1週累積 2億2871万3890円 

みずほ銀行サイト宝くじコーナー当選番号案内でも確認してください。

セット球セット D
抽選順序113517023001093613
球の色


■繰り越し
前回からり越し2個 11 35 三繰1個 09
ボーナスから0
回から0個 三繰1個 09
(本数字→ボーナス1個 13
(ボーナス→本数字1個 02
ット前回から1個 11 (第215回・セットD
(本数字→ボーナス2個 13 36
(ボーナス→本数字1個 09

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連1間1・同1
その他の特徴20台無し
予想しやすさ★★★★☆ 繰り越し多過ぎ

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第221回ロト7は、1等が出ず、
23千万円がキャリーオーバー!

億万長者が誕生せず残念でした。
思ったよりも販売実績額の低下はなかったし、
次回は5億円級の1等当選が期待できそうで、
そういう意味では希望が持てて悪くない。



第191回以降の出現数字は、上位数字当選ラッシュから、
中盤〜中盤下に集中へと移っていた状況でした。

そこから、中盤〜下位へとさらに降下。
ひょっとして「第65回以前」系統から、
別の「第66回〜第104回」系統へと、
大きく流れが変わってしまったのかも。

初期トップ4の「23 28 29 30」からは、
30のみの当選となりました。
第218回に続く当選で、間隔が短くなり好調か。

初期ワースト3の「18 25 37」からは、完全沈黙。
前回は2個も出ていましたが、むしろ出ないのが普通。



2回続けて「各十台あり」になっていましたが、
久しぶりの「20台無し」は想定しづらかった。

「いずれかの十台無し」優勢の流れは、
まだ残っていたんでしょうか。



要素を確認。
続数字1組、空き数字1組、下一桁数字1組」
20台無し

要素は平均値ど真ん中の連1間1・同1ながら、
確率の低い「20台無し」なのは違和感あり。

もちろん第191回以降の類型の三連続数字ではなし。
平均値連1間1・同1でも、三連と紙一重ではない感じ。


下一桁は、数字1組と標準的。
特にひねりも無く、至って普通という印象。



繰り越し関連は、前回り越しが2個に加え、
り越し1個で、合計3個とかなり多め。
上位数字が出ず、中盤以下に集中した流れが、
ここまで鮮明に反映されているのも衝撃的。

ボーナス繰り越しは、0個と標準的。
東京と大阪あわせて、4回続けて0個と絶不調に。
さらに1個の50%が遠くなり、ここでも流れが変わった感。

回繰り越しは、0個+り越し1個で、
合計1個とトータルでは標準的な結果に。
回は大阪抽選だったので、こんなものか。

ットから繰り越しは、1個と標準的。
こちらも、可も無く不可も無くでしょうか。



今回の使用球は、セットD
5番目に長く使用されていなかったセット球。

結構遠くからフェイント気味の採用ですが、
1番目と23巡目同士での交換シャッフルとなり、
一応の納得感はあり、唐突ではありませんでした。



球の色は、3個が「水色」の1色。
かたよりとしては、標準的な範囲内。

「黄色」がボーナスのみの登場。
「赤」がボーナスにも出ない完全沈黙。
「赤」は2回続けて完全沈黙と不調。



★その他の情報

リハ22101 02 05 07 31 34 3506 16

第221回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連2間1・同2 10・20台無し、00台4つ 配色:セットA

各十台分布のかたよりが大きく、
凝縮された分、要素も濃いめになりました。

2箇所の十台無しは本抽選では激レアなのに、
リハーサルでは割と出ている印象。

初期トップ4も、初期ワースト3も、完全沈黙。
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