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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2017年09月08日 (金) | 編集 |
回別第229回
抽選日2017年9月8日
本数字02 03 09 30 33 36 37
ボーナス数字(01) (32)

1等0口 該当なし 
2等4口 1837万6,700円 
3等70口 147万0,100円 
4等3,954口 1万5,200円 
5等6万7,218口 2,200円 
6等11万3,978口 1,100円 

販売実績額16億2165万0,900円 
=540万5,503口×300円 
キャリーオーバー1週累積 2億1997万2,905円 

みずほ銀行サイト宝くじコーナー当選番号案内でも確認してください。

セット球セット I
抽選順序370903023336303201
球の色


■繰り越し
前回からり越し0
ボーナスから1個 36
回から3個 02 03 09
(ボーナス→本数字1個 30
ット前回から0個 (第213回・セットI

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連2間0・同1
その他の特徴10・20台無し、30台4つ
予想しやすさ★★☆☆☆ 各十台かたより過ぎ

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第229回ロト7は、1等が出ず、
22千万円がキャリーオーバー!

前回まで3回続けて1等が出て、億万長者が誕生していました。
今回は1等該当無しで、残念ではあるんですが、
新最高額10億円への蓄積第一歩と考えれば歓迎。

もっと夢が欲しいし、注目度が上がって、
当選金額が増えていく好循環に期待したい。



第191回以降の出現数字は、2位グループの36が当選。
一時期は2位に2回差を付ける圧倒的な首位だったのに、
その後、11週の長期休眠に陥って、ようやくの復活!

あまりにも波が激しくて、対応しづらいですが、
次回以降は調子を取り戻してくるんでしょうか。

それ以外の6個は、全て中盤の大集団からの登場。
とても最近らしい象徴的な出方になりました。

ちなみに36が11週休眠から、37が12週休眠から、
33が東京抽選でのみ19回休眠からと、
長期休眠の30台炸裂回となったのは相当に厄介。


初期トップ4の「23 28 29 30」からは、
30のみ当選で、4回続けていずれかが登場。
グループとしては優秀ですが、派手さは無い感じ。

初期ワースト3の「18 25 37」からは、
上記のように長期休眠だった37が当選で、
二重の削除候補数字が登場となったのは痛い。



「いずれかの十台無し」優勢の流れは再爆発!
前回は「各十台あり」で小休止を挟みましたが、
今回は「10・20台無し、30台4つ」と著しいかたより!

直近5回で3回が「2箇所の十台無し」と破格。
必然的に「いずれかの十台4つ」を伴います。

その中で、全ての十台無しが成立し、
4個登場の十台もバラバラなのがまた難解。



要素を確認。
続数字2組、空き数字0組、下一桁数字2組」
10・20台無し、30台4つ

最近の「2箇所の十台無し」と比べると、
連2間0はおとなしめですが、普通に濃いめ。
第200回〜第207回に3回成立した形と共通点。

第191回以降で類型の三連続数字や、
平均値連1間1・同1近辺は、もはや流れの外か。


下一桁は、数字2組で標準内の多め。
この辺りは無難に収まった印象です。



繰り越し関連は、前回り越しが0個と少なめ。
2回続けて0個は珍しい部類で、ここも高難易度。
「10台2個+20台3個」→「10・20台無し」で、
凄まじく相性が悪かったと言うしかありません。

ボーナス繰り越しは、1個と多め。
完全復活とは行かないまま、チビチビと登場。
安定しない挙動が、混乱に拍車をかけます。

回繰り越しは、3個と超多め。
「10・30台無し、00台4つ」だった前回と、
00台で共通点が非常に多いのは、とても興味深い。

ットから繰り越しは、0個と少なめ。
使用されたセットIの前回は、
「10台4個」で、これまた相性が悪かった。



今回の使用球は、そのセットI
1番目に長く使用されていなかったセット球。

最近の「2回に1回は1番目」というリズムに合致せず、
大変久しぶりに2回続けて1番目採用となりました。

リズム以外の条件は最有力だったんですが、
約3ヶ月も続いたリズム崩壊は軽い衝撃。



球の色は、4個が「ベージュ」の1色、
かなり珍しい1色だけ激しいかたより。

「赤」がボーナスのみの登場。
「紺」と「水色」がボーナスにも出ない完全沈黙。



★その他の情報

リハ229010511172528323337

第229回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連0間0・同2 各十台あり 配色:セットA

なぜか前回・第228回の本抽選と一致して、
連間部分が全くない連0間0という超薄め。
下一桁も同1三同1と非常に近かったのが驚き。

初期トップ4から「28」が本数字。
初期ワースト3から「25」が本数字、
「37」がボーナス数字に登場。
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