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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2017年09月15日 (金) | 編集 |
回別第230回
抽選日2017年9月15日
本数字03 05 08 15 22 25 27
ボーナス数字(18) (31)

1等0口 該当なし 
2等8口 1073万9,600円 
3等132口 91万1,200円 
4等7,069口 9,900円 
5等10万3,336口 1,600円 
6等15万8,735口 900円 

販売実績額18億9543万2,700円 
=631万8,109口×300円 
キャリーオーバー2週累積 4億8854万0,220円 

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セット球セット H
抽選順序222725050803151831
球の色


■繰り越し
前回からり越し1個 03
ボーナスから0
回から0
(本数字→ボーナス1個 31
(ボーナス→本数字1個 22
ット前回から1個 25 (第220回・セットH
(本数字→ボーナス1個 18
(ボーナス→本数字1個 27

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連0間2・同0三同1
その他の特徴30台無し
予想しやすさ★★★☆☆ ちょっとずつ標準外

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第230回ロト7は、1等が出ず、
49千万円がキャリーオーバー!!

またしても2週累積でも5億円に届かず低調。
ですが、直近の2週累積よりも増額。

億万長者が誕生せず残念でしたが、
この調子で、さらに2週分の蓄積が加われば、
新最高額10億円に達しそうで期待が膨らみます。



第191回以降の出現数字は、最高で7位グループから22
上位からというより、ほぼ中盤上に準じたポジション。

他は、03 15 25 27が中盤、05 08が下位。
またしても上位が奮わず、中盤以下が活躍。

そして、08が現役最長の28週休眠からの当選!
05が16週休眠から、25が9週休眠からの登場。
またも、長期休眠の炸裂回となって高い難易度に。


初期トップ4の「23 28 29 30」からは、完全沈黙。
4回続けていずれかが当選していましたが、
遂に勢いが途切れて、失速してしまった形。

初期ワースト3の「18 25 37」からは、
25が本数字、18がボーナス数字で、
初期トップ4とは対照的に上り調子に。

今回は、弱数字躍進と思える展開で予想しづらかった。



「いずれかの十台無し」優勢の流れは継続。
前回の「2箇所の十台無し」より大人しかったものの、
かたよった各十台分布で「30台無し」に。

2回に1回が「2箇所の十台無し」&
4回に1回が「各十台あり」リズムの合間を見事に補完。
きっちりとパターンにハマっていますが、
どの十台無しかはバラバラなのが不思議かつ難解。



要素を確認。
続数字0組、空き数字2組、
 下一桁数字0組・数字1組」
30台無し

少し前に、一定の勢力を持っていた連0間2
「いずれかの十台無し」とも親和性は高い。

第191回以降で類型の三連続数字や、
平均値連1間1・同1近辺は、最近は皆無。


下一桁は、数字0組・数字1組で多め。
標準に近いけれども、ややトリッキーで掴みにくい。
今回は、様々な部分・局面で、ちょっとずつ標準外。



繰り越し関連は、前回り越しが1個と標準的。
そして、ボーナス繰り越しも、0個と標準的。

前回り越し1個+ボーナス繰り越し0個は、
いわゆる「標準」ですが、第213回以来で結構久しぶり。

「10・20台無し、30台4つ」→「30台無し」なのに、
00台からり越し1個が出たのは見事な合致。

回繰り越しは、0個と少なめ。
でも、本数字とボーナスでの行き来あり。

ットから繰り越しは、1個と標準的。
使用されたセットHでは、25が2回続けて当選。
その前は、2回続けて「18」が当選と、
なぜか初期ワースト3が好調となっています。



今回の使用球は、そのセットH
1番目に長く使用されていなかったセット球。

「2回に1回は1番目」というリズムが崩れて、
3回続けて1番目と、明確な方針変更で新しい局面。

「しんがり」で特殊なセットHでしたが、
唯一の前回使用から10週経過のセット球で、
条件は良かったため、納得できる範囲の選択。



球の色は、3個が「水色」の1色のみ。
前回に続き、1色だけのかたより。

「緑」と「紺」がボーナスにも出ない完全沈黙。
「紺」は2回続けて完全沈黙と不調。



★その他の情報

リハ230021115182734352228

第230回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連1間0・同1 各十台あり 配色:セットA

平均値連1間1・同1より、若干薄めの連1間0・同1
初年度最多実績で、標準的な要素となりました。

しかし、初期トップ4から「28」がボーナス数字、
初期ワースト3から「18」が本数字に登場で、
そこら辺りは、標準と正反対と言える動向。

球の色は「水色」と「ベージュ」が完全沈黙で、
かたよりが大きく、リハーサルにしては珍しいか。
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