楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2018年06月10日 (日) | 編集 |
ロト7セット球を個別に攻略するコーナー。
今週すぐには役立たないけど、おおよそ10週間後に、
また同じセット球が使用球になるかというときに重要。

今回は、セットAの28周後を徹底分析です。
 ↓

■数字の登場回数
※大阪抽選はカウントしていません。
(下線は最新使用回の当選数字)

7回出現 09 10 12 23 27
6回出現 28 33
5回出現 02 08 21 31
4回出現 04 06 07 11 15 18 26 37

3回出現 
01 13 14 16 19 20 
22 24 30 32 34 36


2回出現 03 05 17 25 29 35

1回出現/
ボーナスのみ出現/0回出現 なし


01〜37連番(縦に見てください)

01 11 21 31
02 12 22 32
03 13 23 33
04 14 24 34
05 15 25 35

06 16 26 36
07 17 27 37
08 18 28
09 19 29
10 20 30


セットAは、過去に大阪抽選で使用されたうち、
7回がセット球の使用1回分としてカウントされた様子。

なので、東京抽選で使用されたのは、21回に留まります。




ロト7の傾向は、
第65回以前第66回〜第104回
第105回〜第119回第120回〜第126回
第127回〜第145回第146回〜第157回
第158回〜第175回第176回〜第190回
第191回〜第251回第252回以降で、分かれると仮定。

そして、
第65回以前第105回〜第119回
第127回〜第145回第158回〜第175回
第191回〜第251回
第66回〜第104回第120回〜第126回
第146回〜第157回第176回〜第190回
第252回以降
なのではというのが、ひとつの推測。



青緑ライン 第190回以前と第191回以降の境界線
第157回以前と第158回以降の境界線
第126回以前と第127回以降の境界線
第104回以前と第105回以降の境界線
 
赤茶ライン 第251回以前と第252回以降の境界線
第175回以前と第176回以降の境界線
第145回以前と第146回以降の境界線
第119回以前と第120回以降の境界線
第65回以前と第66回以降の境界線


本数字 ボーナス 接続
第268回 04 05 09 15 29 31 33 26 27 1 D
第254回 01 12 14 18 23 24 31 07 26 1 H
 
第245回 02 08 09 11 24 26 27 07 36 021 F
第235回 02 09 13 18 21 33 34 03 11 2 F
第223回 10 13 19 21 26 33 34 24 25 0 F
第214回 02 06 09 12 31 36 37 03 22 111 I
第203回 06 13 17 22 32 33 36 12 28 01 F(D)
第197回 06 08 10 12 16 21 28 14 23 21 G
第193回 04 06 20 21 22 24 31 09 10 1 F
 
第182回 01 07 10 11 20 23 30 03 37 2 J
 
第170回 03 05 06 09 27 32 36 12 24 1 C
第162回 02 07 08 12 14 23 27 06 10 1 B(F)
 
第150回 06 07 14 20 27 31 34 11 24 0 I
 
第137回 13 19 21 25 27 32 35 16 20 11 I
第127回 10 12 15 23 28 30 35 06 25 2 D
 
 
第117回 09 10 20 28 31 34 37 23 26 2 I
 
第104回 07 09 11 15 16 22 37 12 13 01 C
第98回 03 09 11 13 19 25 33 10 30 1 G
第87回 08 09 12 18 20 28 31 13 15 1 G
第77回 03 10 23 25 26 28 30 15 29 3 E
第67回 07 11 15 17 18 25 35 06 33 1 E
 
第59回 05 08 12 13 21 30 35 27 34 - E
第56回 04 23 26 27 28 32 36 29 30 01 C
第45回 01 02 09 18 21 27 33 25 31 2 I
第32回 03 08 15 18 27 29 37 31 34 11 I
第24回 04 05 08 10 16 19 33 02 29 2 F
第12回 11 12 14 19 26 27 33 24 32 1 F
第1回 07 10 12 17 23 28 34 03 15 - -
水色=同ット前回から繰り越し、=同セット三巡繰り越し以上、接続=前の週に使用されたセット

■各十台の出現
00台 10台 20台 30台
累計 36個 40個 42個 29個
平均 1.71個 1.90個 2.00個 1.38個

■連続数字など/難易度
続・空き 下一桁 その他の特徴 1等
第268回 連1間2 同2 三間1、奇偶比6:1 ★2 1口
第254回 連1間1 同2 特になし ★4 0口
 
第245回 連2間2 同0 連間複合2、30台無し ★1 2口
第235回 連1間0 同1 特になし ★4 2口
第223回 連1間1 同1 00台無し ★4 0口
第214回 連1間0 同2 20台無し ★3 0口
第203回 連1間0 同3 特になし ★3 1口
第197回 連0間3 同2 四間1、奇偶比1:6、
30台無し
★1 0口
第193回 連0三連1間2 同2 三連間複合、
10台無し、20台4つ
★2 0口
 
第182回 連1間0 同1三同1 暦内 ★3 0口
 
第170回 連1間1 同1 連間複合、10台無し、00台4つ ★4 1口
第162回 連1間1 同2 30台無し ★4 1口
 
第150回 連1間0 同2 特になし ★3 1口
 
第137回 連0間2 同1 奇偶比6:1、00台無し ★2 1口
第127回 連0間2 同2 00台無し ★4 2口
 
 
第117回 連1間0 同1 特になし ★2 0口
 
第104回 連1間2 同1 三間1 ★4 1口
第98回 連0間2 同1三同1 三間1、全奇数 ★2 0口
第87回 連1間1 同0三同1 暦内 ★4 0口
第77回 連1間3 同2 三間連間複合、20台4つ ★0 0口
第67回 連1間1 同1三同1 連間複合、奇偶比6:1、
10台4つ
★1 0口
 
第59回 連1間0 同1 特になし ★3 0口
第56回 連0三連1間0 同1 10台無し、20台4つ ★2 0口
第45回 連1間0 同1 特になし ★2 0口
第32回 連0間1 同2 特になし ★3 3口
第24回 連1間1 同0 20台無し(ロト7史上初) ★2 0口
第12回 連2間1 同0 連間複合、00台無し、10台4つ ★2 1口
第1回 連0間1 同1 特になし ★3 1口
易=このブログ独自判定の当てやすさ、難★1←→★5易

■繰り越し
前回り越し ボーナスから 回から ット前回
第268回 0 0 1個・15 1個・31
第254回 1個・12
三繰1個・24
0 2個・23 31
三繰1個・24
1個・24
 
第245回 1個・02
三繰1個・09
1個・11 0
三繰1個・09
0
三巡2個・02 09
第235回 0 1個・25 1個・13 2個・02 09
第223回 1個・21 0 0 0
第214回 0 0 1個・06 1個・36
四巡1個・06
第203回 1個・22 1個・32 2個・17 32 0
三巡1個・06
第197回 0 1個・08 1個・12 2個・06 21
第193回 0 1個・22 2個・21 24 1個・20
 
第182回 2個・07 10
三繰1個・23
0 2個・01 11
三繰1個・23
2個・07 23
 
第170回 1個・05 0 3個・03 09 36 1個・27
第162回 1個・14
三繰1個・08
0 1個・02
三繰1個・08
1個・27
 
第150回 1個・31 0 2個・20 34 0
 
第137回 1個・27 0 2個・13 32 1個・35
第127回 1個・10 0 2個・28 35 2個・10 28
 
 
第117回 3個・09 28 31 1個・20 1個・20 2個・09 37
 
第104回 2個・11 22 0 0 0
第98回 1個・13 0 2個・09 11 1個・09
第87回 1個・20 0 0 1個・18
第77回 0 0 0 3個・23 26 28
 
第67回 2個・11 25 0 1個・07 1個・35
第59回 1個・08 0 2個・05 12 -
第56回 2個・04 36
三繰1個・23
0 0
三繰1個・23
0
三巡1個・27
第45回 1個・27 1個・01 0 2個・18 27
第32回 0 0 1個・08 1個・08
第24回 0
三繰2個・04 08
0 0
三繰2個・04 08
2個・19 33
第12回 1個・26 1個・14 0 1個・12
第1回 - - - -

■球の色(抽選順)
本数字 ボーナス
第268回              
第254回              
 
第245回              
第235回              
第223回              
第214回              
第203回              
第197回              
第193回              
 
第182回              
 
第170回              
第162回              
 
第150回              
 
第137回              
第127回              
 
 
第117回              
 
第104回              
第98回              
第87回              
第77回              
第67回              
 
第59回              
第56回              
第45回              
第32回              
第24回              
第12回              
第1回              

■セットAの球の配色
セットA
01
08
15
22
29
36
02
09
16
23
30
37
03
10
17
24
31
 
04
11
18
25
32
 
05
12
19
26
33
 
06
13
20
27
34
 
07
14
21
28
35
 



■傾向

第268回時点で、大阪抽選は合計20回開催。
そのうち、5〜8回目で大阪セットAを4連続使用。
その後に、12・14・18回目もセットAを使用で合計7回。
全てセットAの1回分としてカウントされている様子。

同周回の他のセット球と比較すると、
基本的に東京抽選での使用が7回も少なく、
蓄積データの面では不利と言えます。

特に第66回〜第104回が少なく、
第120回〜第126回第146回〜第157回は無し。
流れが変わる各期間が短かったので、
データの集まりが良くないのが難点。

しかし、21巡目は、前回使用から4週後に、
長く使われていない順で7番目からの大抜擢。
続く22巡目も、6週後・5番目からと早回し。
第193回→第197回→第203回と短期間に3回も使用!

22巡目の二番手&ロト7全体で二番手に躍進。
少ない東京使用回数をカバーする展開に。

ですが、23巡目は11週後、25巡目は12週後と減速。
26巡目は10週後、27巡目は9週後と標準〜早め。
しかし、最新28巡目は14週後と超遅めに!

一方で、毎回抽選前に行なわれるリハーサルで、
セットA配色が使われ、その点では最多使用に。
その関連性も気になり、色々と興味深いセット球。



最初期ロト7全体の傾向として、10台不振&20台隆盛。
珍しくセットAはその正反対で、第65回以前前半は10台最強。
ロト7史上初の「20台無し」が出るなど20台が弱かった。

しかし、第65回以前終盤の6巡目・第56回に「10台無し」と低迷。
続く第66回〜第104回の9巡目・第77回へとかけて、
東京抽選で2回連続20台4つと、20台が逆転。

一方で、大阪抽選は10台が大活躍の不思議。

第66回〜第104回の12巡目・第104回では、
東京でも10台3個と復活し、期間による差が曖昧。
検証すると第104回は大阪セットAっぽい構成。
ひょっとして交換があったのかと疑えなくもない。

第105回〜第119回の13巡目・第117回では、
30台が3個と突然の躍進を見せましたが、
この時点で、30台は唯一の皆勤賞なのに累積個数最下位。

第127回〜第145回の14巡目は10台3個、15巡目は10台2個。
2巡目・第12回以来の「00台無し」が2回続けて成立。
ここで、00台が最少になり、30台が最下位から脱出

第158回〜第175回の17巡目は「30台無し」で、
30台の皆勤賞が消滅し、またも30台が最下位に。

第191回〜第251回の20巡目は「10台無し、20台4つ」で、6巡目と一致。
また「10台不振&20台隆盛」が復活しました。
21巡目は、17巡目に続き「30台無し」で、10台が好調という結果に。
22巡目は、唐突に13巡目以来の30台が3個。

23巡目は、久しぶりに「20台無し」で、
00台と30台が3個ずつと、大きな動きに。

25巡目は、他が2個で20台が1個と少なかった。
26巡目は、また「30台無し」で最下位独走。
20台が3個と好調で、累計個数の首位をキープ。

第252回以降の27巡目は10台3個、20台2個。
最新28巡目は10台と20台が1個ずつで、10台3個。



最初期トップ4数字の「23 28 29 30」のうち、
「29」以外で顕著な連動性が見られます。

一時期はロト7全体・全期間で最強だった28
セットAでは、21巡目当選で同率2位に浮上。

23は27巡目で当選し同率首位にアップ。
23は7回、28は6回当選していますが、うち4回が同時当選。
しかも、その同時当選4回中3回に、単独首位の10も登場。

つまり、10 23 28の同時当選が過去3回あり、
各期間にまたがって出ているのが注目すべき特徴。

19巡目でも、10 23が同時当選しているので、
このコンビでも同時当選4回というのがスゴい。

21巡目では10 28が本数字、
23がボーナス数字に当選と、集まることが多い。

さらに30は、3回しか当選していませんが、
10 23の同時当選4回中3回に同席。
要するに、30が当選した回は、必ず10 23も当選。

そして、12第65回以前系統のみ登場で、
5回中3回が10 28と同時当選なのにも注目。

〈第197回〉 06 08 10 12 16 21 28 (14 23
〈第182回〉 01 07 10 11 20 23 30 (03 37)
〈第127回〉 10 12 15 23 28 30 35 (06 25)
〈第77回〉 03 10 23 25 26 28 30 (15 29)
〈第1回〉 07 10 12 17 23 28 34 (03 15)

なんかスゴいことになっています。
27巡目は、12 23の2個が当選。

最新28巡目は、最初期トップ4の29登場ですが、まだ同率最下位。



第65回以前の東京抽選では、27がダントツの首位。
6巡中4巡の当選率66.7%、三巡繰り越し達成の快挙。

その後は沈黙を続けていましたが、
第127回〜第145回・15巡目で華麗に復活。
第158回〜第175回・17巡目も続き、この時点で27が遂に首位!
その後は長く停滞の時期がありましたが、
第191回〜第251回・26巡目で復活し、同率首位に返り咲き。

26が4回当選中3回も、27と同時登場なのもポイント。
27は、続数字、空き数字、三連続数字、連間複合など、
密集型要素の核となることが非常に多いのも特徴。

10 23 28 30」とは、また別の系統の強数字となっています。



最近の注目株は、遅咲き&狂い咲きの06
15巡目までは、大阪抽選含め全くの不発。
大阪抽選では、16巡目と18巡目に登場。

東京抽選では、ようやく20巡目・第193回で初登場。
その後は急展開で、23巡目まで続けて当選し、
四巡繰り越しという驚異的な記録を達成!



さらに注目は、02 09のコンビ。
23・25・26巡目の東京抽選で3巡続けて、
揃って登場の三巡繰り越しとなりました。
以前には、5巡目でも同時当選していて相性が良い。

09が最新28巡目に当選で、7回出現の同率首位に!
02が5回出現の三番手グループ。
一時の好調のおかげで、上位に躍進しました。



もう一点、注意すべきは37の存在。
最初期ワースト3のうちの1個で、弱数字の代表格。
なのに、セットAでは初期にも出現。

他の最初期ワースト3は、25が2回当選の同率最下位。
順当に弱いけど、セット球全体で回数が少なく目立たない。

18が27巡目で4回目の当選となり、37と並ぶ中盤進出。



要素を見てみましょう。

初期はロト7全体では濃いめの傾向が多かったのに、
セットAは平均値連1間1・同1のやや薄め&各十台ありが多く、
やはり主流とは違う傾向が見られました。

その合間に、連間複合や三連続数字などの濃いめ&
いずれかの十台無し・いずれかの十台4つも登場。
一応の二極化があったと思われます。

■■■■■第66回の壁■■■■■

第66回〜第104回期は、東京はわずか2巡と少ない。
そのうち9巡目・第77回は超クレイジーで、
「三間連間複合」の5数字密集型・・・。

続く12巡目・第104回は「三間」だったので、
一応は「空き複合型」の共通点で括れるけれど、
ちょっと特殊過ぎたかもしれません。

■■■■■第105回の壁■■■■■

第65回以前の典型で、1回あった連1間0・同1が登場。
第65回以前第105回〜第119回」説を、後押しする展開。

■■■■■第120回の壁■■■■■
■■■■■第127回の壁■■■■■

14・15巡目は、連0間2で「00台無し」という共通点。
それ以前には連0第65回以前にしか出ていません。

14巡目と15巡目は、要素の形は似ているものの
10 23 28 30」系統と「27」系統に、
構成数字がハッキリ分かれているのが興味深い。

■■■■■第146回の壁■■■■■
■■■■■第158回の壁■■■■■

17巡目は、平均値近辺なのは第65回以前っぽい。
00台が続数字+1個というのも類型。

■■■■■第176回の壁■■■■■

19巡目は、これまでに無かったような形。
むしろ大阪抽選に近い感じがしますが、
構成数字は東京抽選の典型なので微妙。

■■■■■第191回の壁■■■■■

20巡目は、二度目の三連で濃いめ復活。
一度目の三連である6巡目とは「10台無し、20台4つ」も一致。
しかも、さらに派手な「三連間複合+空き」に。

21巡目は「空き複合型」の「四間」に。
その点では第66回〜第104回期に似ていますが、
構成数字と要素は、第127回〜第145回の第127回に近い。

22・23・25巡目は、ある種の典型の連1間0で、
第65回以前第105回〜第119回にも成立。
しかし、下一桁は22巡目が同3組、23巡目が同2組で、
むしろ大阪抽選や、第176回〜第190回に近い感じ。
25巡目は同1組で、連1間0・同1が復活。

26巡目は「連間複合」が2組という超々濃いめ。
ロト7史上でも屈指のハイパーレアで、セットAでは唯一無二。

■■■■■第252回の壁■■■■■

27巡目は、連1間1・同2で平均値にかなり近い。
最新28巡目は、久しぶりに「空き複合型」の「三間」に。



繰り越し関係は、ずっと安定性が皆無でした。

基準となる「前回り越し1個+ボーナス繰り越し0個」が、
東京抽選ではなんと14巡目で初めて成立。
続けて、15巡目も同様で安定の兆しでしたが・・・。

17・19・26・27巡目では、り越しが成立し、
以前のような多め派手めに回帰することも。

20・21巡目は続けて「り越し0個+ボーナス繰り越し1個」で、
特殊な少なめが連鎖するという嫌らしい展開。
しかも、25巡目で再び成立し結構な頻度。

22巡目は「り越し1個+ボーナス繰り越し1個」で、
3巡続けてボーナス繰り越し成立が凄まじい。
ロト7全体でも多くなっていたにせよ極端過ぎ。

23巡目は「り越し0個+ボーナス繰り越し0個」で、
ボーナス繰り越しが途切れたけど、前回り越しもストップ。
最新28巡目も「り越し0個+ボーナス繰り越し0個」に。


回繰り越しは、最近は0個が出ない。
14・15・17・20・22巡目が2個、
19・27巡目が3個と、多め安定。
23・25・26・最新28巡目は1個と標準に。


ット球繰り越しは、
第65回以前1個→2個→1個→2個→1個とリズムあり。

第66回〜第104回は、3個→0個とバラバラ。

第105回〜第119回で、2個となって、
第65回以前第105回〜第119回と繋げればリズム復活。

第127回〜第145回2個→1個。
そして、第158回〜第175回1個。
第127回〜第145回の2回を逆にすれば、リズム的には成立。

第176回〜第190回は、2個でした。
191回〜第251回は、1個→2個→1個→2個→2個→2個。
25巡目が2個で乱れた以外は、完璧なリズム。

第252回以降は、1個→1個でリズムに乱れたのは妥当!?

最近は、06四巡繰り越し、02 09コンビの三巡繰り越しと、
同じ数字の繰り返し当選が多くなっています。



球の色は、初期に同色3個以上が多発しましたが、
中盤は、まんべんなく出るタイプに移行。

第66回〜第104回は、同色2個×2色と、同色3個+同色2個。
第105回〜第119回は、同色2個×3色とカブり多め。
第127回〜第145回は、同色2個×2色と、同色2個×3色。
第158回〜第175回は、同色2個×2色。
第66回以降は、全て同色2個×2色以上となっていました。

しかし、第176回〜第190回・19巡目は、同色2個×1色どまり。

第191回〜第251回は、20・22・25巡目が同色2個×2色。
ですが、21・26巡目は、またも同色2個×1色どまり。
23巡目は、同色3個×1色と珍しい方向に。

第252回以降は、27巡目が同色2個×1色を継続。
最新28巡目は、同色2個×2色。

「紫」が1〜2個で、かなり安定。
でも、22・23・26・最新28巡目は「紫」が0個・・・。

「黄色」が比較的多め安定となっていますが、
15巡目・20巡目はボーナスのみで、
22巡目は完全沈黙に終わっています。



■次回以降の展望

★共通項として
第158回〜第175回第191回〜第251回以外「30台安定」
中心数字は「10 23 28 30」系統、または「27」系統


第176回〜第190回第191回〜第251回第252回以降なら、
連1間1付近+下一桁数字超多め」

第158回〜第175回の流れなら、
「平均値連1間1・同1付近、30台無し」

第127回〜第145回の流れなら、
0組・空き2組、00台無し
 オプション:奇数強め」

第66回〜第104回第191回〜第251回第252回以降なら、
「三間など(オプション:連間複合、三連続数字)の
 3数字密集型を基本に、一極超集中型または2箇所分散型
 いずれかの十台3個以上」

第65回以前第191回〜第251回の流れなら、
三連続数字を含む超濃いめ
 10台無し、20台4つ」

第65回以前第105回〜第119回第191回〜第251回なら、
「平均値連1間1・同1付近やや薄め
 各十台まんべんなく、20台2個以上安定」

と分析。

最新28巡目は、久々の「三間」で特徴的でした。
このパターンが続けば、対応しやすいんですが。

ット繰り越しは、1個以上が基本。
やはり東京抽選直近5巡中4巡で登場している09が要注意か。
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