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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2018年06月15日 (金) | 編集 |
回別第269回
抽選日2018年6月15日
本数字01 09 15 24 31 33 36
ボーナス数字(02) (26)

1等1口 5億4154万6,300円 
2等5口 1237万6,300円 
3等125口 69万3,000円 
4等5,556口 9,100円 
5等8万7,230口 1,400円 
6等14万0,545口 1,100円 

販売実績額18億7529万3,400円 
=625万0,978口×300円 
キャリーオーバー0円 

みずほ銀行サイト宝くじコーナー当選番号案内でも確認してください。

セット球セット E
抽選順序241533360109312602
球の色


■繰り越し
前回からり越し4個 09 15 31 33
ボーナスから0
(ボーナス→ボーナス1個 26
回から0
(本数字→ボーナス1個 26
ット前回から2個 24 33(第256回・セットE

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連0間1・同1
その他の特徴特になし
予想しやすさ★★☆☆☆ り越し4個が異常

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第269回ロト7は、1等当選が1口出て、
54千万円となりました!
当選された方、おめでとうございます!

最高額10億円が出た後の残額があったため、
累積無しの場合より、約2億円のおまけが付いた形。
これはこれで、嬉しく感じられる当選なのでは。

しかし、キャリーオーバーが解消したので、
次回はゼロからの再スタートになってしまいました。



第252回以降の集計で見ると、また単独首位の15が当選!
3回続けて→1回休み→2回続けてで、直近6回中5回登場!
第252回以降の18回で10回当選の出現率55.6%!
普通では考えられないほど多い出没で、怖いぐらい。

他は、24が単独3位に浮上で上位進出。

01 09 31 36が2〜3回出現の中盤ボリュームゾーンから。
33が2回続けて当選で、下位から脱出。


初期トップ4の「23 28 29 30」からは、完全沈黙。
「23 29」が復調したと思ったら、不調に逆戻り。

初期ワースト3の「18 25 37」からも、完全沈黙。
直近13回中12回が本数字当選無しで、1回が複数当選。
ひとまず削除候補としては、なかなか信頼できる領域。



最近は「いずれかの十台無し」も増加傾向ですが、
基本は「各十台あり」優勢が続いている様子。

2回続けて「各十台あり」で、一応は優勢をキープ。
掴みどころのない薄め傾向にマッチしました。



要素を確認。
続数字0組、空き数字1組、下一桁数字1組」
各十台あり

数値的には、前回・前々回が連1間2・同2で一致。
今回の連0間1・同1は、3回前の第266回に一致。
実は第260回にも出ているので、意外に多いパターン。

第252回以降で類型の「連0間X・下一桁数字多め」に近い。
というより、ひとつの類型として成立するかも。

もうひとつの類型「平均値連1間1・同1のやや濃いめ」が、
前回・前々回で成立していて「連間複合」を伴うことも。


下一桁は、標準の同1組。
直近4回は標準の同1〜2組で安定しています。



繰り越し関連は、前回り越しが、4個と超絶多め。
前回の当選番号をそのまま買っても5等でした!
しかも、26が2回続けてボーナス数字で凄まじい共通点。

前回は繰0個だったのに、かなり激しい落差。
今回の抽選で、最も波乱な箇所だったと断言できます。

ボーナス繰り越しは、0個と標準的。
普通といえば普通ですが、少し前は絶好調だったので、
4回続けて0個は、ちょっと拍子抜け。

回繰り越しは、0個と少なめ。
前回と今回で繰4個とやたら共通点が多いのに、
回と前回は繰0個の関係だったので仕方ないか。

ットから繰り越しは、2個と多め。
要素的には、あまり似ていなかったのに。



今回の使用球は、セットE
2番目に長く使用されていなかったセット球。

なぜか1番目のセットCが30巡目突入を前にブレーキ。
その次に無難な候補がセットEだったので、
本命ではないけど、波乱でもないという印象。



球の色は、3個が「水色」で、2個が「紫」に。
かたよりとしては、かなり強い部類。

「赤」と「緑」と「ベージュ」の3色もが、
ボーナスにも出ない完全沈黙なのは驚き。



★その他の情報

リハ269040506091723300728

第269回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連0三連1間0・同0 各十台あり、00台4つ 配色:セットA

ほぼ「00台爆発系」で、2等圏内。
これはこれで、本抽選に出て欲しい・・・。

初期トップ4からは、本数字に「23」で、
ボーナス数字に「28」が登場。
この部分でも「00台爆発系」と親和性抜群。

初期ワースト3からは、完全沈黙も同様。
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