楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2018年06月22日 (金) | 編集 |
回別第270回
抽選日2018年6月22日
本数字01 02 11 13 15 24 25
ボーナス数字(26) (28)

1等0口 該当なし 
2等8口 663万3,500円 
3等69口 107万6,700円 
4等4,512口 9,600円 
5等7万4,459口 1,400円 
6等13万5,756口 900円 

販売実績額16億0819万7,400円 
=536万0,658口×300円 
キャリーオーバー1週累積 3億2659万0,330円 

みずほ銀行サイト宝くじコーナー当選番号案内でも確認してください。

セット球セット J
抽選順序132401021511252628
球の色


■繰り越し
前回からり越し2個 01 24 三繰1個 15
ボーナスから1個 02
(ボーナス→ボーナス1個 26
回から0個 三繰1個 15
(ボーナス→ボーナス1個 26
ット前回から1個 02(第262回・セットJ
(ボーナス→本数字1個 15

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連2間2・同2
その他の特徴三間1、30台無し
予想しやすさ★☆☆☆☆ 色々と普通じゃない

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第270回ロト7は、1等が出ず、
32千万円がキャリーオーバー!

億万長者が誕生せず残念でした。

大阪抽選予定が、東京抽選に変更などありました。
セット球や当選番号の内容も想定外が多く混乱気味。
色々と難易度が高い回になってしまった印象です。



第252回以降の集計で見ると、3回続けて単独首位の15が当選!
直近7回中6回当選は、いくらなんでもクレイジー過ぎます。
第252回以降の19回で11回当選の出現率57.9%!
東京抽選に変更になったのも影響したんでしょうか。
2位に3回差と圧倒的な独走態勢で普通じゃない。

2回続けて当選の24が同率2位に浮上!
同じく2回続けて当選の01が単独4位に浮上!
分かりやす過ぎる上位の躍進が、逆に怖いぐらい。

一方で、26が3回続けてボーナス数字当選!
その前の第267回は本数字当選だったので、
直近4回中で本数字1回+ボーナス数字3回当選。
4回にわたって顔を見せて、露出度MAXなのも異常。

その他は、11 13が4回出現の中盤ボリュームゾーンから、
02 25が1〜2回出現の下位から当選となっています。


初期トップ4の「23 28 29 30」からは、
「28」がボーナス数字に当選しただけ。
「28」は3回前もボーナスに登場しましたが、
第252回以降で、本数字当選は一度もありません。

最近は「23 29」が復調気味でしたが、2回続けて沈黙。


初期ワースト3の「18 25 37」からは、
25が本数字で、第252回以降で3回目の当選。
ワースト3が揃って下位で安定していたのに・・・。



「各十台あり」優勢が続いていましたが、
今回は「30台無し」となり「いずれかの十台無し」に。
「30台無し」は、第252回以降で5回目と結構な出現率。



要素を確認。
続数字2組、空き数字2組、下一桁数字2組」
三間1、30台無し

三つの数字が空きで繋がる「三間」に加え、続数字2組。
3数字密集型を含む3箇所分散型の超濃いめで、
7個全てがいずれかの要素に絡む希少なパターン。

第252回以降で類型の「平均値連1間1・同1のやや濃いめ」を、
さらに濃くした延長線上という感じですが、
あまりに濃いめで、事前の想定は難しかったでしょう。

もうひとつの類型「連0間X・下一桁数字多め」は遠い。


下一桁は、多め標準の同2組。
直近5回は標準圏内の同1〜2組で安定。



繰り越し関連は、前回り越しが2個に加え、
り越し1個で、合計3個と超多め。
先週のり越し4個に続き、前回数字と異様な共通点。

さらに、ボーナス繰り越しは、1個と多め。
そして、26が3回続けてボーナス数字に登場。

前回当選の本数字7個+ボーナス2個の合計9個のうち、
過半数の5個が繰り返し登場し、凄まじい一致。
前回の当選番号をそのまま買っても6等でした!

ちなみに先週も合計9個のうち、5個が繰り返し登場で、
先々週の当選番号をそのまま買うと5等。

なんか正気の沙汰じゃない共通数字の多さはなんなのか・・・。

回繰り越しは、0個+り越し1個で、合計1個と標準的。
先週と同じく、2回前とは共通点が少ないのが謎。

ットから繰り越しは、1個と標準的。
加えて、前巡ボーナスから15移行が最近っぽくてスゴい。

上部の表を見ていただけると分かりますが、
本数字関連繰り越しでの15と、ボーナス関連繰り越しでの26が、
これでもかというほどの存在感を主張していて凄まじい。



今回の使用球は、セットJ
4番目に長く使用されていなかったセット球。

大阪抽選と東京抽選では、想定が変わると思われました。
しかし、大阪・東京のどちらでもイレギュラーな4番目選択。
位置的にも周回的にも中途半端だったんですが・・・。

また、キャリーオーバーを発生させるために、
これまでのセオリーを重視しない選択方法を発動か。



球の色は、2個が「紫」と「ベージュ」の2色。
かたよりとしては、一般的な部類。

「紺」と「緑」の2色が、ボーナスのみの登場。
「緑」は2回続けて本数字当選なしに。

ボーナスにも出ない完全沈黙の色はありませんでした。



★その他の情報

リハ270060812131822352829

第270回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連1間1・同2 各十台あり 配色:セットA

かなり平均値に近いんですが、特徴は少なめ。

初期トップ4からは、ボーナス数字に「28 29」登場。
「28」は本抽選と一致で、リハでは2回続けてボーナス。

初期ワースト3からは、本数字に「18」登場。
関連記事

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック