FC2ブログ
楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2018年07月20日 (金) | 編集 |
回別第274回
抽選日2018年7月20日
本数字09 14 21 23 25 26 37
ボーナス数字(07) (29)

1等0口 該当なし 
2等5口 984万8,700円 
3等54口 127万6,600円 
4等4,093口 9,800円 
5等7万0,124口 1,400円 
6等11万7,691口 1,000円 

販売実績額14億9230万2,300円 
=497万4,341口×300円 
キャリーオーバー1週累積 2億9738万0,135円 

みずほ銀行サイト宝くじコーナー当選番号案内でも確認してください。

セット球セット F
抽選順序372509261421232907
球の色


■繰り越し
前回からり越し2個 21 23 三繰1個 26
ボーナスから1個 09
回から0個 三繰1個 26
(ボーナス→本数字1個 25
ット前回から4個 14 21 23 26(第261回・セットF
(ボーナス→ボーナス1個 07

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連1間2・同0
その他の特徴三間連複合、20台4つ
予想しやすさ★★☆☆☆ またクセが強く、繰り越し波乱

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第274回ロト7は、1等が出ず、
3億円がキャリーオーバー!

億万長者が誕生せず残念でした。

先週は、累積ゼロから1等2口で当選金額が少なめ。
今週は、注目度が低下しそうな懸念がありましたが、
案の定というか、販売実績額が伸び悩んで、
キャリーオーバー額が3億円をわずかに切ってしまいました。

しかし、来週は6〜7億円級の当選金なので、
注目度も盛り返してくると思われます。
そのタイミングで大阪抽選は、ハードルが上がるかも。



第252回以降の集計で見ると、
さすがに「15」の7回続けて当選はならず。
5回続けて当選の時点でロト7新記録でしたし、
6回続けて当選しただけでも十二分にクレイジー。
ひとまずの小休止も、致し方ないでしょう。

入れ替わりで、26が3回続けて当選と昇り調子。
21 23空き数字が揃って2回続けて当選。
09が直近7回中で本数字4回&ボーナス1回と高い露出度。

一方で、残りの14 25 37は割と下位からの当選。


初期トップ4の「23 28 29 30」からは、
2回続けて23が本数字に登場し、
29がボーナス数字で、露出度は比較的高め。

初期ワースト3の「18 25 37」からは、
25 37と2個も本数字に当選が、いきなりで驚き。
しかも、抽選順で1個目と2個目だったのが物凄いインパクト。



最近は不安定な各十台分布になっています。
前回の「00台無し」から「各十台あり」に転じたものの、
「20台4つ」で、結構かたよっています。



要素を確認。
続数字1組、空き数字2組、下一桁数字0組」
三間連複合、20台4つ

三つの数字が空きで繋がった「三間」の端に、
さらに続が繋がった「三間連複合」でした。
20台で4数字密集型の超濃いめで、結構なレアパターン。

第252回以降で類型の「平均値連1間1・同1のやや濃いめ」から、
少し離れているけど、範囲内と言えなくもない。

その他の類型「連0間X・下一桁数字多め」は遠かった。


下一桁は、少なめの同0組。
最近は標準の同1組か同2組で安定していたのに、
突然の同0組で、難易度が跳ね上がった感。



繰り越し関連は、前回り越しが2個に加え、
り越し1個で、合計3個と超多め。
やはり繰り返し登場数字が多過ぎで波乱。

ボーナス繰り越しは、1個と多め。
ここに来ての1個復活で、繰り越し波乱に拍車。

回繰り越しは、0個に加え、
り越し1個で、合計1個と標準的。
こちらは26だけで、意外にあっさりしている印象。

ットから繰り越しは、4個と超多め。
先週と違うセット球なのに、なぜか2回続けて4個。
しかも、前回り越しと21 23 26が共通点。
なんか不自然過ぎて、オカルトじみているのが最近多い。



今回の使用球は、セットF
1番目に長く使用されていなかったセット球。

条件的には最有力だったのに、1週スルーされていたので、
今度こそという形の順当な選択と言えました。



球の色は、3個が「紺」の1色で、2個が「赤」の1色。
かたよりとしては、相当に大きい部類。

「紫」がボーナスのみの登場。
「黄色」と「水色」がボーナスにも出ない完全沈黙。
「黄色」は3回続けて完全沈黙なのが謎。



★その他の情報

リハ274061017202427360914

第274回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連0間0・同3 各十台あり 配色:セットA

本抽選と正反対で、連間が超薄めでまんべんなく散り過ぎ、
下一桁数字が超多めで、こちらも難易度は高かった。

初期トップ4と、初期ワースト3からは、
先週から引き続き、完全沈黙なのも妙な符号。
関連記事

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック