FC2ブログ
楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2018年11月23日 (金) | 編集 |
回別第292回
抽選日2018年11月23日
本数字12 15 25 26 27 29 35
ボーナス数字(24) (30)

1等0口 該当なし 
2等7口 1172万7,300円 
3等123口 93万4,300円 
4等6,641口 1万0,100円 
5等11万5,238口 1,400円 
6等19万4,454口 1,000円 

販売実績額24億8772万6,900円 
=829万2,423口×300円 
キャリーオーバー19週累積−70億円 20億1158万7,545円 

みずほ銀行サイト宝くじコーナー当選番号案内でも確認してください。

セット球セット A
抽選順序352726292512152430
球の色


■繰り越し
前回からり越し1個 29
ボーナスから1個 15
回から1個 26
(ボーナス→本数字2個 29 35
ット前回から2個 25 29(第284回・セットA
(本数字→ボーナス1個 30

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連0三連1間1・同0三同1
その他の特徴三連間複合、00台無し、20台4つ
予想しやすさ★★☆☆☆ 超濃いめ&超かたより

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第292回ロト7は、1等が出ず、
201千万円がキャリーオーバー!

億万長者が誕生せず残念でした。
しかし、最近は1等0口と1口が絶妙なブレンドで、
ずっと最高額10億円のチャンスをキープ。
注目度も極端に下がらず、理想的な循環と言えます。



第280回以降の集計で見ると、またまた29が活躍。
前回大阪抽選では、大阪出現数最下位なのに当選。
東京に戻っても続けて当選と、勢いが出てきました。
2位に2回差の単独首位で、完全復活となっています。

その他は、1〜3回出現の大多数からの当選で無難。


初期トップ4の「23 28 29 30」からは、
上記の29に加え、30がボーナス当選。

それにしても「28」のスランプが深刻。
24 25 26 27 29 30が登場しているのに「28」不発。
第280回以降で唯一の出現0回数字で、現役最長41週休眠・・・。


初期ワースト3の「18 25 37」からは、
第284回以来の25登場ですが、29と同時当選が多い。



大阪含め2回続けて「各十台あり」となっていましたが、
第280回以降の初期っぽい「00台無し」が唐突に復活。
「20台4つ」とあわせ、各十台比率が大きくかたより。



要素を確認。
続数字0組・三連続数字1組、空き数字1組、
 下一桁数字0組・数字1組」
三連間複合、00台無し、20台4つ

三連続数字に、空き数字がくっついた「三連間複合」で、
4数字密集型の超濃いめで、最近の平均値付近から大きな落差。
これも第280回以降の初期っぽい傾向で、流れが巡ってきたか。


下一桁は、多めの三同1組。
大阪の同1三同1から減ったものの、また三同に。
東京でも、標準の同1組か同2組から外れる展開に。



繰り越し関連は、前回り越しが、1個と標準的。
29が大阪でも当選していたのが大きい。

ボーナス繰り越しは、1個と多め。
第280回以降では異様に1個が多いんですが、
東京→大阪、大阪→東京でも続けて1個なのがスゴい。

回繰り越しは、1個と標準的。
それより前回のボーナス数字2個が、本数字に移行が驚き。

ットから繰り越しは、2個と多め。
使用されたセットAの前回使用も、第280回以降初期っぽい。
初期ワースト3の25と、初期トップ4の29が、なぜか名コンビ。



今回の使用球は、セットA
4番目に長く使用されていなかったセット球?

先週の大阪抽選では、大阪セットAが使用。
ということは、超久しぶりに大阪抽選をカウント無し?
どちらにせよ、番狂わせだったことは間違いありません。



球の色は、2個が「赤」と「水色」の2色に。
かたよりとしては、標準的な部類。

「黄色」と「ベージュ」がボーナスのみの登場。
ボーナスにも出ない完全沈黙は無し。



★その他の情報

抽選開始前の音楽が、なぜか超短かった。



リハ292020611132730310518

第292回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連1間1・同1 各十台あり 配色:セットA

本抽選が超濃いめ復活なのに反して、
リハは平均値連1間1・同1&各十台ありと超標準。

初期トップ4からは「30」が本数字。
初期ワースト3からは「18」がボーナス。
関連記事

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック