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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2013年10月06日 (日) | 編集 |
ロト7セット球を個別に攻略するコーナー。
今週すぐには役立たないけど、おおよそ10週間後に、
また同じセット球が使用球になるかというときに重要。

今回は、セットBの3周後を徹底分析です。
 ↓

■数字の登場回数
(下線は最新使用回の当選数字)

2回出現 02 14 21 28

1回出現
01 10 11 17 18 19 20 
22 29 30 31 32 36


ボーナスのみ出現 
06 08 15 25 26

0回出現 
03 04 05 07 09
12 13 16
23 24 27
33 34 35 37



01〜37連番(縦に見てください)

01 11 21 31
02 12 22 32
03 13 23 33
04 14 24 34
05 15 25 35

06 16 26 36
07 17 27 37
08 18 28
09 19 29
10 20 30



本数字 ボーナス 接続
第27回 01 10 11 14 17 18 28 25 26 1 D
第19回 02 14 19 20 21 22 31 01 15 2 G
第8回 02 21 28 29 30 32 36 06 08 - H
水色=同ット前回から繰り越し、接続=前の週に使用されたセット

■各十台の出現
00台 10台 20台 30台
平均 1.00個 2.33個 2.33個 1.33個
累計 3個 7個 7個 4個

■連続数字など/難易度
続・空き 下一桁 その他の特徴 1等
第27回 連2間0 同2 カレンダー内
30台無し、10台5つ
★2 0口
第19回 連0四連1間0 同2 カレンダー内 ★1 0口
第8回 連0三連1間1 同1 三連間複合、10台無し ★2 0口
易=このブログ独自判定の当てやすさ、難★1←→★5易

■繰り越し
前回り越し ボーナスから 回から ット前回
第27回 0
三2個・11 18
0 2個・01 17
三2個・11 18
1個・14
第19回 2個・21 31 1個・20 2個・02 22 2個・02 21
第8回 1個・29 0 1個・30 -

■球の色(抽選順)
本数字 ボーナス
第27回              
第19回              
第8回              



■傾向
三連間複合と四連に続いて、
「同じ十台から5つ当選、そのうち4つで続数字2組」
やはり暴れん坊でトラブルメーカーっぷりは健在。
1等当選通算ゼロで完封を継続中。

だけど10台が激増したりという変化も。
これはセット球の特性というより、
現在のロト7全体の流れが色濃く出ている印象です。
狙って当てにいきにくいセットではあると思います。



極地集中続系が多いのが、目に見える特徴です。
あえて括るなら「4数字が連続絡み」と言えます。

下一桁数字も、比較的「濃いめ」の様相。



各十台別の平均出現率を見ると、
2巡目までは、20台最強路線をひた走っていたのに、
今回の10台超爆発で、一気に並ばれてしまいました。

面白いのは00台で、3巡全てで1個だけ当選。
しかも「02」が2回出ているので、
本数字には「01」と「02」しか出ていない。

あらためて1巡目・第8回を見ると強数字がゴロゴロ。
初期四強から「28」「29」「30」と3個も!
しばらく後にトップ集団に加わった「02」「21」が早くも登場。
しかも、その2数字がット球繰り越しで連続当選!
3巡目は大人しく「28」のみですが、その他の当選数字の中に
ひょっとしたら次世代の強数字があったりして。

「1〜2回当選」と「ボーナスのみ+未出現」の2グループに分けると、
それぞれが結構連続しているのに驚きます。
次回以降は「ボーナスのみ+未出現」から連続数字系が
出現しちゃったりするんでしょうか?

そして、比較的カレンダー内の01〜31に収まりやすい傾向。



繰り越しに関しては、
明らかな続数字が多い極地集中型の影響で、
繰り越し個数も多くなる傾向があります。
派手めに見積もった方が、丁度いいかもしれません。



相変わらずビビッドな球の色が、要素の元気さとマッチ。
なんと、1個目が3巡連続「赤」で、4個目が3巡連続で「黄」。
しかも、球の色と位置が2巡目→3巡目で4個繰り越し!
さらに、3巡連続「赤」2個、「黄」1個!

「・・・で、だから何?」と言われれば、
まあそこまでの話ではあるんですけどね。

これを予想に組み込むのは至難の業ですが、
球の色にこれほど特徴が出るセット球も珍しい。



■次回以降の展望
「20台安定、00台少なめ、10台と30台は交代で活躍。
 4数字で連続系極地爆発型」と分析。

要素的には、今のところ「濃いめ」以外考えられない。
思い切った要素の組み合わせで、道が開けるかも。

ット球繰り越しは1個が基本ながら、
多めにシフトするのも狙い目。
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