FC2ブログ
楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2019年01月21日 (月) | 編集 |
ロト7は現在、7週キャリーオーバー中。
ただし、合間に1等最高額10億円が2口出たので、
残りの金額は約11億円。

過去の実績からすると、次回第300回の当選金額は、
1等単独当選で、最高額10億円
加えて、6億円程のキャリーオーバーと予想されます。

1等1口最高額10億円が出たのに、
継続して10億円のチャンスがあるのは、ある意味で理想的。
常にこのような状態なら、注目度も下がらず良い感じ。


下記の各期間+第280回以降に分けて集計。
第280回以降のデータを元に分析・考察していきます。

参考資料:
第1回〜第65回のまとめ→「ロト7第66回予想のための考察」
第66回〜第104回のまとめ→「ロト7第105回予想のための新考察」
第105回〜第119回のまとめ→「ロト7第120回予想のための真考察」
第120回〜第126回のまとめ→「ロト7第127回予想のための芯考察」
第127回〜第145回のまとめ→「ロト7第146回予想のための蜃考察」
第146回〜第157回のまとめ→「ロト7第158回予想のための信考察」
第158回〜第175回のまとめ→「ロト7第176回予想のための眞考察」
第176回〜第190回のまとめ→「ロト7第191回予想のための深考察」
第191回〜第251回のまとめ→「ロト7第252回予想のための伸考察」
第252回〜第279回のまとめ→「ロト7第280回予想のための進考察」


それでは第301回のロト7予想のために、
数字の出現回数を中心に考察してみましょう!
 ↓

第280回〜第300回の21回で各数字が登場した回数
(下線付は最新回当選番号本数字)

10回出現 29  9回出現 なし
8回出現 10  7回出現 なし
6回出現 01 11 35

5回出現 04 17 18 22 26  

4回出現 
02 03 06 07 08 13 15 16 32 34 37

3回出現 
09 12 14 19 20 21 25 27 31 36

2回出現 05 23 24 28 30 33

1回/0回出現/ボーナスのみ出現 なし 



01〜37連番(縦に見てください)

01 11 21 31
02 12 22 32
03 13 23 33
04 14 24 34
05 15 25 35

06 16 26 36
07 17 27 37
08 18 28
09 19 29
10 20 30



〈第300回〉 04 07 21 31 33 34 3506 12


★直近6回出現回数上位
3回 01 08  
2回 03 04 06 10 11 16 18 22 28 36



★本数字に現在進行形で連続出現していない長さ下位
15週 30  13週 24  11週 17  9週 37  

東京抽選でのみ現在進行形で連続出現していない長さ下位
10回 37  



★繰り越し傾向
本数字ボーナス
第300回04 07 21 31 33 34 3506 1200
第299回01 06 10 13 16 26 3628 30112
第298回01 03 08 11 18 19 2226 30213
第297回02 03 11 16 23 28 3608 2410
第296回01 08 10 12 18 28 2925 2712
第295回04 05 06 08 09 22 3213 26310
第294回03 04 06 10 14 22 2928 320101
第293回11 13 15 20 27 29 3501 073111
第292回12 15 25 26 27 29 3524 30111
第291回01 11 18 19 21 29 3705 15110
紫文字=前回からり越し、ピンク文字り越し、オレンジ文字り越し、
エンジ文字=前回繰り越し、緑文字=ボーナス数字、ブルーグレー地=大阪抽選




第280回以降の傾向

下位躍進&上位不発で、動き無し
29が1位 出現率47.6%(10回/21回)
10が2位 出現率38.1%(8回/21回)


本数字+ボーナスの総合出現数
こちらはトップ下に動きで、目立つのは04 35


第295回以来の「10台無し」に
「各十台あり」発生率 42.9%(9回/21回)
20台出席率 95.2%(20回/21回)


り越し0個のみならず、繰り越しオールゼロ
前回からり越し1個以上76.2%(16回/21回)


標準多めに回帰して下一桁数字2
下一桁数字1組以上100%(21回/21回)


こちらも第295回以来の三連
三連続数字以上の出現率は23.8%(5回/21回)



第280回以降に見られる傾向

  1. 3数字以上密集型&2箇所分散型の超濃いめ
  2. 連2間0・同Xで、やや掴みどころが無い濃いめ
  3. 平均値連1間1・同1近辺

第300回は、3数字以上密集だけど1箇所



■詳細解説

第280回以降の出現傾向

上位がズバ抜けて、それ以外まんべんないのが最近のパターン。
しかし、完全に不発に終わって下位躍進も最近は多い。
特に、最近出ていなかった数字が多くて、独特な出目。

一応は、35が同率3位・04が同率6位に浮上したり。
でも、下位のボリュームゾーンから登場も多い上に、
単独最下位だった33が当選と波乱でした。



最初期トップ4の「23 28 29 30」から、完全沈黙。
単独首位29の勢いが落ちてきた上に、その他はずっと低調。

最初期ワースト3数字の「18 25 37」からも、完全沈黙。
2回続けて完全沈黙で、削除候補として信用度がアップ。



「直近6回での出現数」は、01 08が6回中3回を維持。
うち同時当選が2回あって、地味に00台複数好調の原動力。

03 06 10 22が6回中3回から2回に後退。
大挙してランクダウンが凄まじいですが、
逆に言えば、7回前が上昇数字大量で凄かったということ。

6回中2回当選は、7個から10個へ増加。
ほぼ降下分が増えただけという印象で、
普段よりかなり動きが少なかったのが珍しい。



10週以上の長期休眠数字は、6個でした。
そこから現役最長15週休眠だった33
10週休眠に入ったばかりだった07 34と3個も当選。
せっかく3個から6個に倍増した矢先に超裏目で涙目。

しかも、予備軍9週休眠31と、8週休眠21も登場でボロボロ。

一方で、新たに37東京抽選でのみ10回以上休眠に仲間入り。



第280回以降の本数字+ボーナスの総合出現数

上位に動きが少ない隙に、トップ下から複数浮上。
層が厚くなって、上位グループが形成されました。

本10回&ボーナス1回で計11回29

本8回&ボーナス1回で計9回10

本6回&ボーナス2回で計8回01

本6回&ボーナス1回で計7回35 ↑Up!
本5回&ボーナス2回で計7回04 ↑Up!
本5回&ボーナス2回で計7回26

集計・検索は、下記リンクをご利用ください。
「ロト7全当選数字シンプル版」
「ロト7第280回〜当選数字シンプル版」



第280回以降を、各十台で分析。ブルーグレー地=大阪抽選

296→30030台無し各十台あり30台無し各十台あり10台無し
291→295各十台あり00台無し00台無し30台無し10台無し
286→290各十台あり各十台あり各十台あり20台無し各十台あり
281→28530台無し00台無し00台無し各十台あり00台無し
276→280各十台あり30台無し各十台あり各十台あり各十台あり
271→27520台無し各十台あり00台無し各十台あり各十台あり
266→270各十台あり30台無し各十台あり各十台あり30台無し
261→26530台無し各十台あり各十台あり30台無し00台無し
256→26000台無し各十台あり各十台あり各十台あり各十台あり
251→255各十台あり10台無し30台無し各十台あり各十台あり

第280回以降
 各十台あり  9回/21回  42.9% 
00台無し5回/21回 23.8% 
10台無し2回/21回 9.5% 
20台無し1回/21回 4.8% 
30台無し4回/21回 19.0% 
※同時出現がないので、合計は100%になっています

第252回〜第279回
 各十台あり  17回/28回  60.7% 
00台無し3回/28回 10.7% 
10台無し1回/28回 3.6% 
20台無し1回/28回 3.6% 
30台無し6回/28回 21.4% 
※同時出現がないので、合計は100%になっています

第191回〜第251回
 各十台あり  31回/68回  45.6% 
00台無し11回/68回 16.2% 
10台無し9回/68回 13.2% 
20台無し8回/68回 11.8% 
30台無し13回/68回 19.1% 
※同時出現があるため、合計は100%ではありません

第65回以前系統は「いずれかの十台無し」多めで、
第66回〜第104回系統は「各十台あり」多めという図式に。
第280回以降第65回以前は微妙になってきた感じ。

「いずれかの十台無し」優勢の流れは維持。
第295回以来の「10台無し」は頻度が低い方。
00台無し」や「30台無し」より少ないけど、
20台無し」をかろうじて一歩リード。

「30台4つ」も珍しく第280回以降では初めて。

イレギュラーっぽい状況が続いてはいますが、
一応は「30台無し」と「00台無し」が次回も有力候補。
合間の「各十台あり」も充分に考えられます。



★出現傾向

から0〜1個、
から1〜2個、
から2〜4個、
から2〜4個、
から1〜2個

ぐらいと予想しましたが、

から1個、
から1個、
から2個、
から2個、から1個

となりました。

明らかに、上位不発&下位躍進で一目瞭然。
中盤のボリュームゾーンも割りを食っている感じ。
下剋上的な展開が増えてきて、比率が上がっている印象。

次回の基準は、

から0〜1個、
から1〜2個、
から2〜4個、
から2〜4個、
から1〜2個

ぐらいと予想してみます。



★前回からの繰り越し個数 ※ブルーグレー地=大阪抽選
296→300繰1繰1繰2ボ1繰1ボ1繰0
291→295繰1ボ1繰1ボ1繰3三繰1繰0四繰1繰3ボ1
286→290繰0ボ1繰1繰0ボ1繰1ボ1繰0
281→285繰0ボ1繰1ボ1繰1三繰1
ボ1
繰0三繰1
ボ1
繰1
276→280繰1ボ1繰1繰3三繰1繰0三繰1繰1ボ1
271→275繰0三繰1
四繰1
繰0五繰1
ボ1
繰1六繰1繰2三繰1
ボ1
繰2
266→270繰0三繰1繰1繰0繰4繰2三繰1
ボ1
261→265繰2繰0三繰1
ボ1
繰1ボ1繰0繰3ボ1
256→260繰1繰1繰2ボ1繰0三繰1繰1ボ2
251→255繰1三繰1繰0ボ2繰1ボ1繰1三繰1繰1

第280回以降
繰0 5回/21回 23.8% 
繰1 12回/21回  57.1% 
繰22回/21回 9.5% 
繰31回/21回 4.8% 
繰41回/21回 4.8% 
 三繰 2回/21回 9.5% 
 四繰 1回/21回 4.8% 
 ボ繰  13回/21回  61.9% 

第252回〜第279回
繰0 3回/28回  10.7% 
繰1 14回/28回  50.0% 
繰26回/28回 21.4% 
繰33回/28回 10.7% 
繰42回/28回 7.1% 
 三繰 9回/28回 32.1% 
 四繰 1回/28回 3.6% 
 五繰 1回/28回 3.6% 
 六繰 1回/28回 3.6% 
 ボ繰 11回/28回 39.3% 

第191回〜第251回
繰0 16回/68回 23.5% 
繰1 27回/68回  39.7% 
繰218回/68回 26.5% 
繰37回/68回 10.3% 
 三繰 12回/68回 17.6% 
 四繰 5回/68回 7.4% 
 ボ繰  28回/68回  41.2% 


第191回〜第251回第252回〜第279回は、基本的に、
  1. 基準となる「前回り越し1個」が少なめ
    標準の「前回り越し1個+ボーナス繰り越し0個」が
    極端に少なく、イレギュラーが常態に近い
  2. 「前回り越し2個」が結構多い
  3. ボーナス繰り越しが異常に多い
  4. 2回連続で同じり越し個数にならないことが多い

という、似たような流れで統一されていた印象。
あまり期間の区切りによって影響を受けていなさそう。
第280回以降も引き継がれそうな感触があります。

純粋なり越し0個は結構久しぶりか。
ボーナス繰り越しも0個でしたが、
前々回繰り越し&セット球繰り越しも0個。
オール0個で、近辺との関連が激薄過ぎて手掛かり無し。

次回はり越し1個に戻ってもおかしくないかなと。


ボーナス繰り越しは、2回続けて1個から、0個へ移行。
息切れはしたものの、そこそこ成績を回復できました。
こちらも、また1個に戻りそうな感じはあります。



続・空き・下一桁その他の特徴
第300回連0三連1間1・同2三連間複合、10台無し、30台4つ
第299回連0間0・同0四同1-
第298回連1間1・同230台無し
第297回連1間0・同2-
第296回連1間2・同0三同1三間1、30台無し
第295回連1三連1間1・同1三連間連複合、10台無し、00台5つ
第294回連1間1・同1連間複合、30台無し
第293回連0間3・同1間1三間1、奇数偶数比6:1、
00台無し
第292回連0三連1間1・同0三同1三連間複合、00台無し、20台4つ
第291回連1間1・同1三同1連間複合、奇数偶数比6:1
第290回連1間0・同2-
第289回連1間1・同220台無し、10台4つ
第288回連1間0・同1-
第287回連0間0・同2-
第286回連2間0・同2-
第285回連1間0・同200台無し
第284回連2間0・同1-
第283回連0三連1間2・同1三連間複合、奇数偶数比6:1、
00台無し、10台4つ
第282回連2間0・同100台無し
第281回連2間2・同1間連間複合、30台無し
第280回連0三連1間0・同1-

第300回の要素は、
0組・三連1組・空き1組・下一桁同2
三連間複合、10台無し、30台4つ

数字の絡みが全くない究極薄めの連0間0から、
30台で4数字密集の「三連間複合」へ、凄まじい振れ幅。

第280回以降で「三連間複合」以上は4回目。
3数字以上密集型ではあるけど、+1箇所の2箇所分散じゃない。
これはこれで類型のひとつなのかもしれません。

その他の第280回以降の類型の平均値連1間1・同1近辺や、
連2間0・同1などは復活する可能性はあるんでしょうか。


下一桁数字は、標準多めの同2組に。
ハイパーレアなイレギュラーから標準に回帰で一安心。
次回も、標準の同1組か同2組に収まると対応しやすい。



以上、参考にしてみてください。
みなさんの予想に幸運が舞い降りますように!
関連記事

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック