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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2019年03月01日 (金) | 編集 |
回別第306回
抽選日2019年3月1日
本数字12 13 15 22 25 33 35
ボーナス数字(01) (31)

1等0口 該当なし 
2等8口 1230万6,100円 
3等186口 74万1,000円 
4等8,831口 9,100円 
5等13万5,005口 1,400円 
6等22万2,934口 1,100円 

販売実績額29億8344万6,000円 
=994万4,820口×300円 
キャリーオーバー13週累積−30億円 35億3175万6,965円 

みずほ銀行サイト宝くじコーナー当選番号案内でも確認してください。

セット球セット D
抽選順序153322122535133101
球の色


■繰り越し
前回からり越し0
(本数字→ボーナス1個 31
ボーナスから0
回から1個 33
ット前回から1個 12(第289回・セットD
(ボーナス→本数字1個 25

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連1間2・同2三同1
その他の特徴連間複合、00台無し
予想しやすさ★☆☆☆☆ 下一桁が重なり過ぎ

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第306回ロト7は、1等が出ず、
353千万円がキャリーオーバー!

億万長者が誕生せず残念でした。
最近は、1等の頻度があまり高くないんですが、
常に最高額10億円のチャンスがあるのは救い。



第280回以降の集計で見ると、上位が全くの不発。
五番手・同率6位だった35が最高で、
それ以外は、中盤下に固まっていて相当な下寄り。
すでに大きく流れが変わってしまった可能性も充分。

初期トップ4の「23 28 29 30」からは、完全沈黙。
前回は複数当選と好調だったのに突然の失速。

初期ワースト3の「18 25 37」からは、
本数字に25が登場で、むしろこちらに勢いがあるか。



5回続けて「各十台あり」と流れが移行していましたが、
久しぶりの「00台無し」で「いずれかの十台無し」復活。

第280回以降の「いずれかの十台無し」の中では、
「00台無し」が最多ですが、突然の復活で難しかった。

7数字全てが、下一桁数字絡みなのに、
00台が1個も出なかったのは逆にスゴい確率。



要素を確認。
続数字1組、空き数字2組、下一桁数字2組・数字1組」
連間複合、00台無し

「3数字以上密集型&2箇所分散型の超濃いめ」と
第280回以降の類型に当てはまりますが、
ちょっと印象が違うのかなぁという雰囲気。


下一桁は、超絶多めの数字2組+数字1
7個とも、どこかの数字に含まれているのが超レア。

しかも、ボーナス数字までも下一桁*1で統一。
明らかに普通じゃない奇妙な符号に満ちていました。

3回前の大阪抽選・第303回の三同2に匹敵するほどで、
同様にロト7史上初めての成立となのが凄まじい。



繰り越し関連は、前回り越しが0個と少なめ。
直近の好調数字すら不発で、やはり流れが変化?

ボーナス繰り越しが0個と標準的。
3回続いた1個が、やっと途切れた形ですが、
同じく流れが移ったと感じさせる展開です。

回繰り越しが1個と標準的。
ただ、各十台比率が結構違うので、偶然感が強い。

ットから繰り越しも1個と標準的。
「10台多め&いずれかの十台無し」が共通で納得できます。



今回の使用球は、セットD
1番目に長く使用されていなかったセット球。

最古セット球になってから3週もスルーされ続け、
前回使用から17週後も経過し、ずっと条件が最有力。
やっと使われたので、ホッと一安心というところ。



球の色は、2個が「赤」と「緑」の2色に。
かたよりとしては、割と標準的な部類。

「紺」がボーナスのみの登場。
「水色」が2回続けてボーナスにも出ない完全沈黙。



★その他の情報

リハ306202124303132331937

第306回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連1四連1間0・同2 00・10台無し、30台4つ 配色:セットA

四連続数字+1組の強烈な超絶濃いめ。
しかも、珍しい「2箇所の十台無し」で超派手めのレア。
本抽選に出たら、これはこれで超難易度だったでしょう。

初期トップ4から、本数字に「30」が登場。
初期ワースト3から、ボーナスに「37」のみ。
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