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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2019年03月29日 (金) | 編集 |
回別第310回
抽選日2019年3月29日
本数字17 25 26 28 31 32 37
ボーナス数字(06) (09)

1等3口 9億3358万3,800円 
2等7口 1298万3,500円 
3等110口 115万6,600円 
4等6,651口 1万1,200円 
5等11万5,353口 1,500円 
6等21万6,558口 1,000円 

販売実績額27億5421万9,000円 
=918万0,730口×300円 
キャリーオーバー0円 

みずほ銀行サイト宝くじコーナー当選番号案内でも確認してください。

セット球セット E
抽選順序321725263137280609
球の色


■繰り越し
前回からり越し0
ボーナスから0
回から1個 32
(本数字→ボーナス1個 06
(ボーナス→本数字1個 25
ット前回から1個 25(第301回・セットE

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連2間1・同1
その他の特徴連間複合、00台無し
予想しやすさ★★☆☆☆ また繰り越し少なめ

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第310回ロト7は、1等当選が3口出て、
93千万円となりました!
当選された方、おめでとうございます!

結構な金額がありましたが、1等が3口も出たので、
最高額にも届かず、一気に累積金額が消滅してしまい、
16週も続いていたキャリーオーバーも途切れました。

来週から新年度で、7年目のロト7が始まりますが、
累積金額ゼロからのスタートとなってしまいます。



第300回以降の集計で見ると、上位2数字が不発。
同率3位グループから17 25 28 32と大量登場は妥当か。
2回出現・四番手グループから31が、
1回出現・五番手グループから26 37が登場。

第300回以降で本数字未当選の5個から当選無しで、
上位&下位が不発で、中盤に集中した形です。


初期トップ4の「23 28 29 30」からは、
4回続けて完全沈黙の後、ようやく28復帰で一息。

初期ワースト3の「18 25 37」からは、25 37で複数登場。
本数字としては、少しだけ間が空いていましたが、
ボーナス含めると、10回続けて登場で凄まじい露出度。



5回続けて「各十台あり」→「00台無し」→
2回続けて「各十台あり」→「30台無し」→「00台無し」に。

「各十台あり」優勢が揺らぎつつある印象。
前回と要素連2間1・同1の「連間複合」が一致し、
30台から10台に移行したとはいえ、
2回続けて「いずれかの十台無し」は要注目。



要素を確認。
続数字2組、空き数字1組、下一桁数字1組」
連間複合、00台無し

上記のように「30台無し」が「00台無し」に変わった以外は、
数値的には前回と完全一致の連2間1・同1「連間複合」に。

第280回〜第299回第300回以降の類型の中の、
「3数字以上密集型&2箇所分散型の超濃いめ」に2回続けて該当。

さらにその前は「連2間0・同1の濃いめ」と、別の類型でしたが、
3回続けて連2間X・同1という似た濃いめが立て続けに成立。


下一桁は、3回続けて標準の数字1組。
その前のイレギュラーな下一桁数字多めが嘘のよう。
ぜひ、このまま標準の同1組か同2組で安定することを期待。



繰り越し関連は、前回り越しが0個と少なめ。
2回続けてり越し3個→2回続けてり越し0個で、
安定しなさ過ぎな上に、当選数字を絞り込めず厳しい。

前回は最大数字が「22」で、かなり小さめ寄り。
今回は最小数字が「17」→次が「25」で、大きめ寄り。
ほぼ大小に分断されてしまったような分布でした。


ボーナス繰り越しが0個と標準的。
2回続けて1個から0個に減少自体は致し方ないけど、
前回の9数字と全く関係ない数字ばかりになった事実は脅威。

回繰り越しが1個と標準的。
32は直近4回中3回当選と、なかなか好調。

ットから繰り越しも1個と標準的。
かろうじて1個一致も、あまり関連性は感じられない。



今回の使用球は、セットE
4番目に長く使用されていなかったセット球。

可能性として無くはなかったけど、
あえてそこから使うかなぁと思ってしまう選定。
最近は事前の想定が非常に難しくなっています。



球の色は、2個が「赤」と「紫」の2色。
かたよりとしては、標準的な部類。

「ベージュ」がボーナスのみの登場。
「水色」がボーナスにも出ない完全沈黙。



★その他の情報

リハ310040811282931330220

第310回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連1間2・同2 三間連複合 配色:セットA

こちらは4数字密集型の「三間連複合」を含む超濃いめ。
さすがに2箇所分散は合致しませんでしたが濃いめ傾向。

初期トップ4から、こちらは「28 29」と複数登場。
初期ワースト3から、意外に久しぶりの完全沈黙。
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