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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2019年05月31日 (金) | 編集 |
回別第319回
抽選日2019年5月31日
本数字02 06 14 23 28 31 35
ボーナス数字(19) (27)

1等1口 3億4879万6,200円 
2等30口 190万8,100円 
3等226口 35万4,600円 
4等7,223口 6,500円 
5等9万4,033口 1,200円 
6等14万9,658口 900円 

販売実績額17億3480万0,400円 
=578万2,668口×300円 
キャリーオーバー0円 

みずほ銀行サイト宝くじコーナー当選番号案内でも確認してください。

セット球セット D
抽選順序063514283123021927
球の色


■繰り越し
前回からり越し0
(本数字→ボーナス1個 27
ボーナスから1個 14
回から1個 14
(ボーナス→ボーナス1個 19
ット前回から1個 35(第306回・セットD
(ボーナス→本数字1個 31

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連0間0・同0
その他の特徴連間同オールゼロ
予想しやすさ★☆☆☆☆ 究極薄めで掴みどころ無し

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第319回ロト7は、1等当選が1口出て、
35千万円となりました!
当選された方、おめでとうございます!

また1等が出て、億万長者誕生は良い感じ。
ただ、当選金額はロト7ならではの超高額まで伸びず。
令和になってから、最高額10億円は未だ出ていません。



第300回以降の集計で見ると、
首位から2回差の同率3位グループから28が当選。
地味でしたが単独3位まで浮上は、さすが初期トップ4か。

その他は、中盤から下位にかけて、広く分布。
同率最下位だった02も当選で、また下剋上。


初期トップ4の「23 28 29 30」からは、
23 28と複数当選で、前回の完全沈黙から持ち直しました。

初期ワースト3の「18 25 37」からは、また完全沈黙。
露出が無くなってきて、ある意味では順当と言えます。



「いずれかの十台無し」が優勢の流れでしたが、
2回続けて「各十台あり」となっています。

各数字の絡みが全くない究極薄めの連0間0・同0で、
まばらに分散していたため「各十台あり」は納得。



要素を確認。
続数字0組、空き数字0組、下一桁数字0組」
連間同オールゼロ

続、空き、下一桁数字の全てが0組となる
「連間同オールゼロ」は、実に第80回以来で、
ロト7史上二度目という凄まじいレアケース。

「ついつい申し込みカードに書き込んでしまいがちですが、
かえって確率が低いんですよ」という典型的パターン。
しかしながら、それで1等が出てしまうあたりが宝くじの妙か。

当然ながら、最近の類型には全く当てはまりません。


下一桁は、少なめの同0組。
前々回に続き成立となり、やや支配率が上がってきました。
それにしても、02から35までバラけている中で、
下一桁が1組も合わないのは逆に珍しい。

標準の同1組か同2組で安定してくれません。



繰り越し関連は、3回続けて前回り越しが0個と少なめ。
これも含めてオールゼロなのが凄まじ過ぎるレア。
そして、2回続けて前回本数字からボーナス当選もスゴい。

ボーナス繰り越しが1個と多め。
ですが、直近11回は奇数回が1個、偶数回が0個パターンを、
また踏襲して確率50%をキープしているのは普通じゃない。

回繰り越しは1個と標準的。
14が本数字→ボーナス→本数字とジグザグ露出で、
少し前の「30」と挙動がよく似ています。

ットから繰り越しも1個と標準的。
使用されたセットDの前回は下一桁同2三同1組で、
今回の同0組と激しい落差ゆえに、部分合致した感じ。



今回の使用球は、そのセットD
1番目に長く使用されていなかったセット球。

「2回に1回が1番目の大ジャンプ路線」が復活した形。
もちろん条件的には最有力だったので違和感無し。



球の色は、3個が「ベージュ」で、2個が「水色」に。
かたよりとしては、結構大きい部類。
再び1色3個が出てきて、かたよりが大きくなりました。

「赤」がボーナスのみの登場で、
「緑」と「紫」がボーナスにも出ない完全沈黙。



★その他の情報

リハ319111314171819292132

第319回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連1三連1間1・同1 
連間複合、00・30台無し、10台6つ 配色:セットA

「いずれかの十台6個」なんて本抽選とリハ合わせても、
見たこともない超絶凄まじいハイパーレアで異常!
しかも、その十台に3数字密集の「連間複合」と「三連」が!
これが本抽選に出ていたら、1等は無理だったでしょう。

初期トップ4からは「29」と、
初期ワースト3からは「18」が登場でした。
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