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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2019年07月26日 (金) | 編集 |
回別第327回(大阪)
抽選日2019年7月26日
本数字01 03 13 14 16 30 31
ボーナス数字(02) (17)

1等1口 3億2592万7,600円 
2等5口 1081万2,400円 
3等95口 79万6,600円 
4等4,617口 9,600円 
5等6万8,651口 1,500円 
6等11万1,898口 1,200円 

販売実績額16億3831万9,800円 
=546万1,066口×300円 
キャリーオーバー0円 

みずほ銀行サイト宝くじコーナー当選番号案内でも確認してください。

セット球セット D [大阪会場]
抽選順序301403311613010217
球の色


■繰り越し
前回からり越し1個 01
(本数字→ボーナス2個 02 17
ボーナスから0
回から2個 14 31
(本数字→ボーナス1個 17
大阪同ットから1個 03(第189回・セットD[大阪])
(ボーナス→本数字1個 01
前回「大阪」から1個 14(第303回・セットA[大阪])
(本数字→ボーナス1個 17
(ボーナス→本数字1個 30
東京同ットから2個 14 31(第319回・セットD
(本数字→ボーナス1個 02

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連2間2・同2
その他の特徴連間複合、20台無し
予想しやすさ★★★☆☆ 全ての数字が要素に絡む濃いめ

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

24回目の大阪難波会場抽選となった
第327回ロト7は、1等当選が1口出て、
32千万円となりました!
当選された方、おめでとうございます!

7数字全てが要素に絡み、3数字密集含む3箇所分散の超濃いめで、
大阪抽選初の「20台無し」など、難易度は結構高かった印象。
逆によく1等が出たなというのが正直なところ。



第300回以降の東京抽選集計で見ると、あまりピンとこない。
むしろ大阪抽選視点で、03 30の同率2位浮上が目を引きます。
それでも大阪下位からの当選もあって単純ではありません。


初期トップ4の「23 28 29 30」からは、30が当選。
それこそ初期は大阪最強を誇っていたのに久々の登場。

初期ワースト3の「18 25 37」からは、完全沈黙。
最近の大阪では「37」が強かったけど、それも不発。



各十台のかたよりが少ない大阪抽選でしたが、
大阪で初めての「20台無し」と大きくかたよりました。

今回は大阪抽選らしくない部分がチラホラ見えます。



要素を確認。
続数字2組、空き数字2組、下一桁数字2組」
連間複合、20台無し

3数字密集の「連間複合」を含む、3箇所分散型の超濃いめで、
7個の数字全てが、いずれかの要素に絡む珍しい状況。
予想は組み立てやすいかもしれないけど、普通はなかなか揃わない。
そういう意味では珍しいし、1等が当たったのもスゴい。

第300回以降の東京の類型には、
当然かもしれませんが、全く合致しませんでした。


下一桁は、同2組と多めの標準。
最近の大阪では下一桁数字が乱発だったので、
多め同2組とはいえ、おとなしくなった感じ。



繰り越し関連は、前回り越しが1個と標準的。
一方で、ボーナス数字が2個とも前回本数字なのは異質。
想定によっては、非常に道を狭める結果になりました。

ボーナス繰り越しは0個と標準的。
大阪抽選では最近1個が増えていたものの続かず。

回繰り越しは2個と多め。
2回前の東京抽選と関連性があるのは逆に意外。

大阪同ットから繰り越しは、1個と標準的。
ですが、使用された大阪セットDは第189回以来の採用。
間が空き過ぎているので、標準なのかはよく分からないかも。

前回の大阪抽選からの繰り越しは、1個と標準的。
大阪23回目で使用された大阪セットAとは普通の接点。

東京同ットから繰り越しは、2個と多め。
東京セットDとも、意外に共通点がありました。



今回の使用球は、その大阪セットD
3番目に長く使用されていなかったセット球。

第323回の東京で3番目からの採用でしたが、
それ以前は3番目から長く使われていませんでした。

単発の復活かとも思われましたが、
妙なタイミングで大阪にて再び採用はトリッキー。

条件的にも、あまり有利だと言えない中での選択。



球の色は、2個が「紺」と「水色」の2色。
かたよりとしては、標準的な部類。

「赤」と「紫」がボーナスにも出ない完全沈黙。
その点では、ちょっと極端でしょうか。



★その他の情報

リハ327020509131618261233

第327回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連0間1・同1 30台無し 配色:セットA

本抽選とは対照的に、結構な薄めとなっています。
掴みどころがなく、こちらなら1等は出ていなかったかも。

初期トップ4からは完全沈黙。
初期ワースト3からは「18」が登場。
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