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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2019年11月16日 (土) | 編集 |
回別第343回
抽選日2019年11月15日
本数字17 19 22 29 30 31 32
ボーナス数字(11) (16)

1等0口 該当なし 
2等7口 1220万0,200円 
3等86口 139万0,200円 
4等5,697口 1万2,300円 
5等9万7,660口 1,700円 
6等18万7,577口 1,100円 

販売実績額25億8804万2,700円 
=862万6,809口×300円 
キャリーオーバー13週累積−50億円 18億1679万2,475円 

みずほ銀行サイト宝くじコーナー当選番号案内でも確認してください。

セット球セット E
抽選順序222930173132191611
球の色


■繰り越し
前回からり越し1個 32
ボーナスから0
回から3個 17 29 31
(本数字→ボーナス1個 11
(ボーナス→本数字1個 19
ット前回から1個 30(第332回・セットE

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連0四連1間1・同2
その他の特徴00台無し
予想しやすさ★☆☆☆☆ かなり久々の四連

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第343回ロト7は、1等が出ず、
181千万円がキャリーオーバー!

また億万長者が誕生せず残念でした。
5回続けて1等1口最高額10億円の後、2回続けて1等該当無し。

長い間出なかったレアな四連で、難易度が高かったのも要因。
とはいえ、累積金額が尽きそうなところで再び貯金が増え、
また最高額10億円のチャンスが継続したのは悪くない。



第300回以降の集計で見ると、17が当選で単独首位!
17は直近4回中3回当選、その前の大阪抽選も登場と絶好調。
長期にわたって君臨してきた「34」は、ついに単独2位に。
やはり流れが変わってきているという印象が強まります。

30は同率3位に浮上と好感触で、上位陣の中で存在感。

その他は、中盤からの登場が多かったけれど、
19 22と下位から複数当選があったのも見逃せない。


初期トップ4の「23 28 29 30」からは、29 30と複数。
入れ替わり立ち替わりで、直近6回いずれかが登場。
グループとしてお互いフォローできているのがスゴい。
正に初期の四強が形成された時期に挙動が似ています。

初期ワースト3の「18 25 37」からは、また完全沈黙。
4回続けて露出度ゼロで、こちらも正に初期の挙動。



「00台無し」→2回「各十台あり」→「10台無し」→「00台無し」に。
「各十台あり」優勢から「いずれかの十台無し」に主導権移行か。

これも流れが初期のように変化してきたと疑えます。



要素を確認。
続数字0組、四連続数字1組、空き数字1組、下一桁数字2組」
00台無し

四連は、ロト7史上でようやく通算7回目のハイパーレア。
実に2017年10月27日抽選の第236回以来で、約2年ぶりに成立。

一応は「3数字以上密集型&2箇所分散型の超濃いめ」という
第300回以降類型の延長線上としても、事前想定は勇気が必要。
キャリーオーバーという制度があることに感謝するしかない。


下一桁は、標準多めの数字2組。
同2組→同1組に→同2組で、標準圏内に収まっているのは良い感じ。
このまま標準で安定してくれれば、予想での悩みが減ってありがたい。



繰り越し関連は、前回り越しが、1個と標準的。
多め派手めに回帰していただけに、普通過ぎて逆にびっくり。

ボーナス繰り越しは0個と標準的。
前回が1個だったので、2回に1回が1個のパターンを維持。
不思議とリズムが保たれているのは非常に興味深い。

回繰り越しは3個と超多め。
20台後半から30台にかけて、3数字以上密集型という共通点。
本数字とボーナスのやり取りもあり、合計9個中5個一致が破格。

ットから繰り越しは1個と標準的。
回繰り越し以外は、さらっとしている印象。



今回の使用球は、セットE
1番目に長く使用されていなかったセット球。

そろそろ大ジャンプするタイミングかと思われたので、
3回続けて1番目からの採用は、逆に意外な気もします。

条件的には最有力だったし、その点では問題ありませんでした。



球の色は、2個が「紫」と「水色」の2色。
かたよりとしては、一般的な部類。

「緑」と「ベージュ」がボーナスにも出ない完全沈黙。



★その他の情報

リハ343061014202127351924

第343回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連1間0・同1 各十台あり 配色:セットA

前回は、本抽選が連1間0・同1&リハが三連
今回は、本抽選が四連&リハが連1間0・同1
標準やや薄めと、三連 or 四連が互い違いなのは面白い。

球の色は、3個が「紺」と「紫」の2色。
「ベージュ」が本数字+ボーナス数字1個ずつ。
「水色」がボーナスのみの登場。
「赤」と「緑」と「黄色」が完全沈黙。
当選したのは寒色系ばっかりだったのもスゴい。

初期トップ4と初期ワースト3からは完全沈黙。
なんか今回は色々と極端過ぎでした。
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