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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2019年11月23日 (土) | 編集 |
回別第344回
抽選日2019年11月22日
本数字11 19 28 29 31 32 37
ボーナス数字(12) (21)

1等0口 該当なし 
2等9口 943万6,100円 
3等128口 92万8,800円 
4等7,088口 9,800円 
5等11万2,169口 1,500円 
6等18万4,062口 1,100円 

販売実績額25億7361万8,400円 
=857万8,728口×300円 
キャリーオーバー14週累積−50億円 23億3092万5,355円 

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セット球セット I
抽選順序313237111929282112
球の色


■繰り越し
前回からり越し3個 19 29 31 三繰1個 32
ボーナスから1個 11
回から1個 28 三繰1個 32
ット前回から2個 19 28(第329回・セットI

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連2間1・同2
その他の特徴連間連複合、00台無し
予想しやすさ★☆☆☆☆ また同じ位置で4数字密集

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第344回ロト7は、1等が出ず、
233千万円がキャリーオーバー!

またまた億万長者が誕生せず残念でした。
5回続けて1等1口最高額10億円の後、3回続けて1等該当無し。
リズムとしては、かなり極端過ぎるような気がします。

前回の四連に続き、ほぼ同位置の4数字密集「連間連複合」に。
「00台無し」も共通で、かなり似ている上に高い難易度。
これで1等が出ては困るレベルなので、キャリーで良かった感じ。



第300回以降の集計で見ると、前回と共通の数字が4個もあるのに、
単独首位に立った「17」と、同率3位に浮上だった「30」が脱落。
流れが変わったメッセージのようにも思えて、逆にスゴい。

同率5位にアップした11が最上位。
29 31 32は2回続けて当選しても中盤止まり。
19は下位から2回続けて当選で上昇中。
37は下から同率2位だったので、かなり下位寄り。

下剋上というより、まるで別の流れではないかという気も。


初期トップ4の「23 28 29 30」からは、28 29とまた複数。
前回は「29 30」で、交代で直近7回いずれかが登場。
これは初期に強数字が形成された経緯と近い感じがします。
なんとなく最近はロト7開始当初と雰囲気が似ている印象。

初期ワースト3の「18 25 37」からは、37が当選。
4回続けて完全沈黙で、こちらも初期っぽかったのに、
いきなり37登場はイレギュラーと言えるかも。



「00台無し」→2回続けて「各十台あり」→「10台無し」→
2回続けて「00台無し」で、とても「いずれかの十台無し」優勢。

少し前の「各十台あり」優勢から、完全に流れが変わっていて、
ここまで「いずれかの十台無し」の確率が高まるのも久しぶり。
やはり、ここでも初期っぽさを感じさせる展開ではないかと。



要素を確認。
続数字2組、空き数字1組、下一桁数字2組」
連間連複合、00台無し

続と続が空きで繋がった「連間連複合」で、
前回の四連と同じくレアで高難易度の4数字密集。
位置的にも3個がカブっていて、同一の流れなのは明白。
これだけ似てしまっていいものかと、いぶかしく思われます。

ただ、前回は四連空きの2箇所分散で第300回以降の類型に合致。
今回は「連間連複合」とはいえ、4数字密集の単発で当てはまらず。


下一桁は、2回続けて標準多めの数字2組。
これも前回との共通点ですが、片方が1929で一致は恐ろしいほど。
4回続けて標準圏内の同1組か同2組に収まっているのも変化か。



繰り越し関連は、前回り越しが3個に加え、
り越し1個で、合計4個と超多め。
いかに前回と共通点が多いか再認識させられますが、本当に多過ぎ。
多め派手め回帰から、前回は標準、超多め派手め復活とめまぐるしい。
現在の流れの本質としては、やはり多め派手め路線なのでしょう。

ボーナス繰り越しは1個と多め。
前回は0個で、また2回に1回が1個をキープできてスゴい。
互いに関連性があるはずはないのに、この再現性は本当に不思議。
陰謀論的には、出玉を操作している疑惑が湧いてきそう。

回繰り越しは1個に加え、り越し1個で、合計2個と多め。
初期トップ4の28り越し32のコンビで、両方とも好調。

ットから繰り越しは2個と多め。
使用されたセットIは、前巡が大阪抽選だったので、
前回の東京抽選から結構時間が経っている割には共通点多め。



今回の使用球は、そのセットI
4番目に長く使用されていなかったセット球。

大ジャンプ路線+小シャッフル路線のミックス進行で、
そろそろ大ジャンプしそうだったのは想定通りの展開。

大ジャンプ路線で定番の4番目なのも、ある意味では型通り。
しかし、さらに大きく7・8番目まで行くのもありだったので、
小さくまとまった感もあって、ちょっと意外な気もします。



球の色は、2個が「赤」の1色のみ。
かたよりとしては、小さい部類。
4数字密集が同じ色にならないため、必然的に色は分散。

「紺」がボーナスにも出ない完全沈黙。



★その他の情報

リハ344051316202734360714

第344回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連0間1・同1 各十台あり 配色:セットA

本抽選と対照的に、要素は掴みどころがない薄め。
さらに、球の色も「紺」が4個と正反対!
なぜか最近は、本抽選とリハーサルで真逆になっています。

初期トップ4と初期ワースト3からは、またも完全沈黙。
2回続けてどちらも出ないけど、これも本抽選と正反対。
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