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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2019年12月16日 (月) | 編集 |
ロト7は現在、17週キャリーオーバー中。
ただし、途中で1等最高額10億円が合計7口出たので、
残りの金額は約19億1千万円。

過去の実績からすると、次回第348回の当選金額は、
1等単独当選で、最高額10億円
加えて、13億円程のキャリーオーバーと予想されます。

最近は、1等1口10億円か、1等該当無しが続けて出ます。
程良いバランスで、最高額の目があるキャリーオーバーが途切れず。
嬉しいループに入っているので、チャンスを逃さないように。


下記の各期間+第339回以降に分けて集計。
第339回以降のデータを元に分析・考察していきます。

参考資料:
第1回〜第65回のまとめ→「ロト7第66回予想のための考察」
第66回〜第104回のまとめ→「ロト7第105回予想のための新考察」
第105回〜第119回のまとめ→「ロト7第120回予想のための真考察」
第120回〜第126回のまとめ→「ロト7第127回予想のための芯考察」
第127回〜第145回のまとめ→「ロト7第146回予想のための蜃考察」
第146回〜第157回のまとめ→「ロト7第158回予想のための信考察」
第158回〜第175回のまとめ→「ロト7第176回予想のための眞考察」
第176回〜第190回のまとめ→「ロト7第191回予想のための深考察」
第191回〜第251回のまとめ→「ロト7第252回予想のための伸考察」
第252回〜第279回のまとめ→「ロト7第280回予想のための進考察」
第280回〜第299回のまとめ→「ロト7第300回予想のための申考察」
第300回〜第338回のまとめ→「ロト7第339回予想のための進考察」


それでは第348回のロト7予想のために、
数字の出現回数を中心に考察してみましょう!
 ↓

第339回〜第347回の9回で各数字が登場した回数
(下線付は最新回当選番号本数字)

5回出現 11 31 32 
4回出現 06 18 
3回出現 17 28 29 30 36 
2回出現 03 19 20 23 35 27 

1回出現 
04 09 10 13 14 15 16 22 24 25 26 34 37 

ボーナスのみ出現 08 12 21 
0回出現 01 02 05 07 33



01〜37連番(縦に見てください)18 26

01 11 21 31
02 12 22 32
03 13 23 33
04 14 24 34
05 15 25 35

06 16 26 36
07 17 27 37
08 18 28
09 19 29
10 20 30



〈第347回〉 03 06 11 13 18 20 3425 35


★直近6回出現回数上位
4回 31 32  3回 06 11 18 28  
2回 03 19 29 30 35



★本数字に現在進行形で連続出現していない長さ下位
30週 08  21週 02  14週 01  11週 21 33  
10週 05 12  9週 07  8週 15 25

東京抽選でのみ現在進行形で連続出現していない長さ下位
14回 12  13回 05  11回 07



★繰り越し傾向
本数字ボーナス
第347回03 06 11 13 18 20 3425 3511111
第346回11 16 18 23 30 31 3503 2711111
第345回06 09 10 18 28 31 3224 35111011
第344回11 19 28 29 31 32 3712 2131111
第343回17 19 22 29 30 31 3211 1613
第342回03 06 24 28 32 35 3604 0801111
第341回04 11 17 27 29 31 3619 2431
第340回06 14 17 26 27 30 3612 2802
第339回11 15 18 20 23 25 3209 37110

第338回07 09 16 17 23 27 3415 3611
紫文字=前回からり越し、ピンク文字り越し、オレンジ文字り越し、
エンジ文字=前回繰り越し、緑文字=ボーナス数字、ブルーグレー地=大阪抽選




第339回以降の傾向

前半の11が、後半31 32と並んで同率首位に!
11 31 32が1位 出現率55.6%(5回/9回)


本数字+ボーナスの総合出現数
こちらではボーナスの差で11が単独トップに浮上!


「いずれかの十台無し」優勢ながら「各十台あり」に
「各十台あり」発生率 44.4%(4回/9回)
20・30台出席率 100%(9回/9回)


り越し1個+り越し1個+ボーナス繰り越し1個!
前回からり越し1個以上88.9%(8回/9回)


またまた下一桁数字1組で標準の範囲を維持
下一桁数字1組以上100%(9回/9回)


段々と薄めになって三連の出番は無し
三連続数字以上の出現率は11.1%(1回/9回)



第339回以降に見られる傾向

  1. 3数字以上密集型の超濃いめ
  2. 連1間0・同Xで、平均値やや薄め
  3. 連0間2・同Xで、オプション「三間」

第347回は、2箇所分散タイプの3.そのもの



■詳細解説

第339回以降の出現傾向

同率首位の31 32や、初期トップ4数字を中心として、
20台後半〜30台前半の台頭が目立ちましたが、
気が付けば11が首位に並び、18り越しを達成。

第339回以降で、11は9回中5回も当選していますが、
そのうち、11スタート&「00台無し」が3回もある恐ろしさ。
前半の要として、かなりの存在感を発揮しています。
ちなみに、03 06スタートが2回も結構スゴいと思われます。

06 18も二番手グループの同率4位に上がってきて、
前半の数字も全然出ないわけではなく、出る数字が集中的に登場。

一方で、13 34第339回以降で初登場でした。



最初期トップ4の「23 28 29 30」からは、完全沈黙。
第339回以降は必ずどれかが当選していて、複数もあったのに、
突然に露出度ゼロで、勢いが途切れてしまいました。
20台後半〜30台前半が失速したのと同調していて、
今後の復活があるのかも非常に重要なカギになってきます。

最初期ワースト3数字の「18 25 37」からは、
3回続けて18が当選&25がボーナスで、こちらが好調。
グループとしては4回続けて登場で、初期と正反対の方向に。



「直近6回での出現数」は、31が6回中5回から4回に後退。
これは当選し続けなければいけないので仕方ない。
その前に6回中5回を達成できたことの方が、むしろ異常。
勢いが失くなったかどうか、次回の復活があるかに注目。

32が6回中4回を維持。
31同様にり越しを達成していたのが大きい。
この2個が密接にリンクし引っ張っていたので、あわせて注目。

6回中3回に06 18浮上&11 28維持、6回中2回に29が後退。
前半グループの06 11 18と、後半の28 29の交差点。
短期的には前半の活躍が目立ちますが、20台後半も復活なるか。

6回中2回当選は、7個から5個に減少。
繰り返し当選する数字が絞り込まれてきているか。



10週以上の長期休眠数字は、6個でした。
そこから10週休眠になったばかりの13が当選。
加えて予備軍8週休眠34も当選で、どちらも第339回以降の初登場。

出る数字と出ない数字がハッキリしていましたが、
20台後半〜30台前半の小休止に滑り込んできた感じ。
あまり優先削除候補として機能せず、微妙な立ち位置に。

そして、05 12が10週以上休眠へ新加入。
15 25が予備軍8週休眠に新しく仲間入り。



第339回以降の本数字+ボーナスの総合出現数

本数字では11 31 32が首位で並んでいますが、
総合ではボーナス1回を稼いでいる11が単独トップに!

本数字とボーナスで2回ずつ登場の35が、この集計ならでは。

本5回&ボーナス1回で計6回11 ↑Up!

本5回&ボーナス0回で計5回31
本5回&ボーナス0回で計5回32

本4回&ボーナス0回で計4回06 ↑Up!
本4回&ボーナス0回で計4回18 ↑Up!
本3回&ボーナス1回で計4回28
本2回&ボーナス2回で計4回35 ↑Up!

集計・検索は、下記リンクをご利用ください。
「ロト7全当選数字シンプル版」
「ロト7第339回〜当選数字シンプル版」



第339回以降を、各十台で分析。ブルーグレー地=大阪抽選

346→35000台無し各十台あり
341→345各十台あり10台無し00台無し00台無し各十台あり
336→340各十台あり各十台あり各十台あり00台無し各十台あり
331→33530台無し各十台あり各十台あり20台無し各十台あり
326→33030台無し20台無し各十台あり各十台あり30台無し
321→32500台無し各十台あり00台無し30台無し各十台あり
316→32020台無し30台無し各十台あり各十台あり各十台あり
311→315各十台あり各十台あり各十台あり20台無し各十台あり
306→31000台無し各十台あり各十台あり30台無し00台無し
301→305各十台あり各十台あり各十台あり各十台あり各十台あり
296→30030台無し各十台あり30台無し各十台あり10台無し
291→295各十台あり00台無し00台無し30台無し10台無し
286→290各十台あり各十台あり各十台あり20台無し各十台あり
281→28530台無し00台無し00台無し各十台あり00台無し
276→280各十台あり

第339回以降
 各十台あり  4回/9回  44.4% 
00台無し4回/9回 44.4% 
10台無し1回/9回 11.1% 
20台無し0回/9回 0% 
30台無し0回/9回 0% 
※同時出現がないので、合計は100%になっています

第300回〜第338回
 各十台あり  26回/44回  59.1% 
00台無し6回/44回 13.6% 
10台無し2回/44回 4.5% 
20台無し4回/44回 9.1% 
30台無し6回/44回 13.6% 
※同時出現がないので、合計は100%になっています

第280回〜第299回
 各十台あり  9回/20回  45.0% 
00台無し5回/20回 25.0% 
10台無し1回/20回 5.0% 
20台無し1回/20回 5.0% 
30台無し4回/20回 20.0% 
※同時出現がないので、合計は100%になっています

第65回以前系統は「いずれかの十台無し」多めで、
第66回〜第104回系統は「各十台あり」多めという図式に。
第339回以降は、おもむろに「いずれかの十台無し」優勢。

流れ的には「いずれかの十台無し」優勢ですが、
「各十台あり」となり、20台後半〜30台前半も小休止。

ただの息切れか、このまま流れが変わるのか分かれ目。
20台後半〜30台前半が復活なら、また「00台無し」もあり。

00台と10台で好調の数字も出てきたのに加え、
通常の確率で言えば、常に「各十台あり」はありえます。

現状では、上記の二択が強く、他の選択肢はやや冒険。



★出現傾向

から0〜1個、
から1〜2個、
から0〜1個、
から2〜3個、
から1〜2個

ぐらいと予想しましたが、

から1個、
から2個、
から2個、
から2個

となりました。

数量分布による想定から大きく外れてはいませんが、
前回までの上位寄りから、下位寄りになった印象。
ただ、入れ替わりがあっても、上位が強いのは間違いない。

次回の基準は、

から1〜2個、
から1〜2個、
から1〜2個、
から2〜3個、
から0〜1個

ぐらいと予想してみます。



★前回からの繰り越し個数 ※ブルーグレー地=大阪抽選
346→350繰1四繰1ボ1繰1三繰1
ボ1
341→345繰3繰0三繰1
ボ1
繰1繰3三繰1
ボ1
繰1三繰1
四繰1
336→340繰3ボ1繰0三繰1
ボ1
繰1繰1ボ1繰0
331→335繰2三繰1繰3ボ1繰2繰2ボ1繰1
326→330繰0三繰2繰1繰3繰2三繰2繰1三繰1
四繰1
321→325繰1繰1繰3ボ1繰0繰2
316→320繰2三繰1繰0ボ1繰0繰0ボ1繰1
311→315繰2ボ1繰1繰1ボ1繰0繰1ボ1
306→310繰0繰3繰2三繰1
ボ1
繰0ボ1繰0
301→305繰2ボ1繰1繰1ボ1繰2ボ1繰1三繰1
ボ1
296→300繰1繰1繰2ボ1繰1ボ1繰0
291→295繰1ボ1繰1ボ1繰3三繰1繰0四繰1繰3ボ1
286→290繰0ボ1繰1繰0ボ1繰1ボ1繰0
281→285繰0ボ1繰1ボ1繰1三繰1
ボ1
繰0三繰1
ボ1
繰1
276→280繰1ボ1繰1繰3三繰1繰0三繰1繰1ボ1
271→275繰0三繰1
四繰1
繰0五繰1
ボ1
繰1六繰1繰2三繰1
ボ1
繰2
266→270繰0三繰1繰1繰0繰4繰2三繰1
ボ1
261→265繰2繰0三繰1
ボ1
繰1ボ1繰0繰3ボ1
256→260繰1繰1繰2ボ1繰0三繰1繰1ボ2
251→255繰1三繰1繰0ボ2繰1ボ1繰1三繰1繰1

第339回以降
繰0 1回/9回 11.1% 
繰1 3回/9回  33.3% 
繰22回/9回 22.2% 
繰32回/9回 22.2% 
繰41回/9回 11.1% 
 三繰 4回/9回 44.4% 
 四繰 2回/9回 22.2% 
 ボ繰  5回/9回  55.6% 

第300回〜第338回
繰0 10回/44回  22.7% 
繰1 15回/44回  34.1% 
繰28回/44回 18.2% 
繰310回/44回 22.7% 
繰41回/44回 2.3% 
 三繰 8回/44回 18.2% 
 四繰 1回/44回 2.3% 
 ボ繰  18回/44回 40.9% 

第280回〜第299回
繰0 4回/20回 20.0% 
繰1 12回/20回  60.0% 
繰22回/20回 10.0% 
繰31回/20回 5.0% 
繰41回/20回 5.0% 
 三繰 2回/20回 10.0% 
 四繰 1回/20回 5.0% 
 ボ繰  13回/20回  65.0% 


最近の傾向は、基本的に、
  1. 基準となる「前回り越し1個」が少なめ
    標準の「前回り越し1個+ボーナス繰り越し0個」が
    極端に少なく、イレギュラーが常態に近い
  2. 「前回り越し2個」が結構多い
  3. ボーナス繰り越しが異常に多い
  4. 2回連続で同じり越し個数にならないことが多い

という、似たような流れで統一されていた印象。
あまり期間の区切りによって影響を受けていなさそう。
第339回以降も大元では変わらないかもしれません。

り越し1個+り越し1個+り越し1個→
り越し1個+り越し1個+ボーナス繰り越し1個→
り越し1個+り越し1個+ボーナス繰り越し1個。
違う数字が時間差でり越し・り越しを大連発がスゴい。
繰り越しに関しては、多め派手めが途切れないのが凄まじい。

セオリーではありえないぐらいの確率ですが、
現状の流れを優先して、多め派手め狙いがありかも。


ボーナス繰り越しは、1個と多め。
前回も1個だったので「交互に0個→1個」が成立せず。
なんと1個が過半数越えのオーバーペースで法則が乱れるとは。

やはり確率的には異様に高過ぎですが、流れを尊重すべきか。
とはいえ、順番的にも確率的にも、次回は0個が無難。



続・空き・下一桁その他の特徴
第347回連0間2・同1-
第346回連1間1・同100台無し
第345回連2間0・同1-
第344回連2間1・同2連間連複合、00台無し
第343回連0四連1間1・同200台無し
第342回連1間0・同110台無し
第341回連0間2・同2三間1
第340回連1間0・同1三同1-
第339回連0間2・同100台無し

第347回の要素は、
0組・空き2組・下一桁同1
00台無し

20台後半〜30台前半の小休止と同時に、濃いめ路線も減退。
3数字以上密集で2箇所分散の超濃いめは影を潜めて、
掴みどころのない標準近辺ですが、それでも2箇所分散は維持。

第339回以降の最序盤で成立していた類型の「連0間2・同X」が、
復活してきたのは注目すべきポイントでしょう。

となれば、その他の類型の「3数字以上密集型の超濃いめ」や、
連1間0・同Xで、平均値やや薄め」も警戒すべきでしょうか。


下一桁数字は、3回続けて標準ど真ん中の同1組。
一度だけ同1三同1が出た1回を除き、標準圏内の同1組か同2組。
色々と派手な最近でも、ここは安定していてホッとします。



以上、参考にしてみてください。
みなさんの予想に幸運が舞い降りますように!
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