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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2019年12月21日 (土) | 編集 |
回別第348回
抽選日2019年12月20日
本数字02 05 17 18 19 20 33
ボーナス数字(01) (24)

1等0口 該当なし 
2等8口 1140万1,900円 
3等157口 81万3,300円 
4等8,482口 8,800円 
5等12万4,300口 1,400円 
6等21万2,396口 1,000円 

販売実績額27億6423万9,000円 
=921万4,130口×300円 
キャリーオーバー18週累積−70億円 24億7121万8,605円 

みずほ銀行サイト宝くじコーナー当選番号案内でも確認してください。

セット球セット B
抽選順序191702203318052401
球の色


■繰り越し
前回からり越し1個 20 四繰1個 18
ボーナスから0
回から0個 四繰1個 18
ット前回から2個 18 20(第339回・セットB

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連0四連1間0・同0
その他の特徴特になし
予想しやすさ★☆☆☆☆ 四連部分だけ密集

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第348回ロト7は、1等が出ず、
247千万円がキャリーオーバー!

億万長者が誕生せず残念でした。
かなり特殊な四連なので、1等が出なかったのも仕方ないか。
次回の今年最後で締めくくりとなる抽選に貯金を残し、
最高額10億円2本級チャンスなのは悪くありません。



第339回以降の集計で見ると、18り越し達成で同率首位に。
直近10回で別々の3個の数字がり越しは普通じゃない。
それとは別に1個の数字がり越しで、確率的に異常。
同じ数字の繰り返し当選が、度を超えているという印象。

その他は、17 19 20が中盤から登場。
一方、02 05 33第339回以降の初当選となりましたが、
ここまで固まって弱数字が登場するのは最近では珍しい。

20台後半〜30台前半からは、初登場の33だけで勢いに陰り。


初期トップ4の「23 28 29 30」からは、また完全沈黙。
こちらも20台後半〜30台前半と連動して、かなりブレーキ。
第339回以降は、8回続けていずれか登場→
2回続けて完全沈黙と、グループとしての連帯も不思議。

初期ワースト3の「18 25 37」からは、18が4回続けて当選。
こちらは第340回〜第343回が完全沈黙だったものの、
それ以外には登場で、地味にグループとして好調。
最初期のトップとワーストが入れ替わってしまっています。



「いずれかの十台無し」が優勢の流れでしたが、
2回続けて「各十台あり」と変化の兆しでしょうか。

とはいえ、10台と20台は17 18 19 20四連に、
ギュッと凝縮されていたので単発のイレギュラー感も。
少なくとも今回は、かたよってないとは言えない分布。



要素を確認。
続数字0組、四連続数字1組、空き数字0組、下一桁数字0組」
各十台あり

四連が最大の特徴にして、それ以外に全く特徴が無いのも特徴。
4数字密集で派手に見えますが、要素は1ヶ所のみ。

その他には、続も空きどころか、下一桁数字すらなく、
各数字の関連性が希薄で、逆に珍しいパターン。

第339回以降の類型では、3数字以上密集型の超濃いめに一応は合致。
ちなみに、5回前の第343回にも四連が成立していて、
第339回以降は5回に1回で四連のリズムになっていてスゴい。
まだ三連が出ていないのに、四連が2回なのも確率的に異様。


下一桁は、少なめの数字0組。
3回続けて標準ど真ん中の同1組から、いきなりの転落。
ほぼ標準の同1組と同2組で推移し、安定していたので、
第339回以降で初となる少なめ同0組は青天の霹靂。



繰り越し関連は、前回り越しが1個に加え、
り越し1個で、合計2個とまたまた多め派手め。
やはり直近10回で、4回4個もり越しを達成し、
うち3回3個もり越しまで発展しているのはクレイジー。

ボーナス繰り越しは0個と標準的。
2回続けて1個と、2回に1回が1個ペースが乱れていたので、
ちょうど五分の50%に戻したという点では妥当でした。
そもそも確率で言えば、あまりにも1個が多過ぎなのがおかしい。

回繰り越しは0個に加え、り越し1個で、
合計1個と派手だけど個数は標準的。
り越し&り越しが多発で、
回繰り越しも途切れずひっきりなし。

ットから繰り越しは2個と多め。
四連のうちの重要な役割の2個18 20が前巡にも出現。
そして、前回り越しの2個とも完全一致が興味深い。



今回の使用球は、セットB
3番目に長く使用されていなかったセット球。

大ジャンプ路線+小シャッフル路線のミックス進行中で、
7番目へ特大ジャンプからの帰り道の回でした。

1番目に直帰か、2番目に寄り道かが有力だったんですが、
位置的に弱い3番目&後ろから二番手で遅め進行のセットBは意外。

前回も、位置的に意外な7番目&先頭から二番手を、
フェイント気味に使ったので、それと対になる形。
今回も条件的にはありだったけど、やはりフェイント気味。



球の色は、3個が「紺」の1色。
かたよりとしては、やや特殊な弱め。

「黄色」がボーナスのみの登場。
「赤」がボーナスにも出ない完全沈黙。



★その他の情報

リハ348060812171822371132

第348回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連1間1・同3 各十台あり 配色:セットA

こちらは下一桁が本抽選と正反対で超多めの同3組。
そして、連1間1部分と「各十台あり」は極めて標準的。

初期トップ4からは、完全沈黙に終わりました。
初期ワースト3からは「18 37」と複数当選し好調。
なぜか初期トップ4と初期ワースト3の逆転現象がこちらでも発現。
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