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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2020年01月04日 (土) | 編集 |
ロト7は現在、19週キャリーオーバー中。
ただし、途中で1等最高額10億円が合計9口出たので、
残りの金額は約11億1千万円。

過去の実績からすると、次回第350回の当選金額は、
1等単独当選で、最高額10億円
加えて、6億円超のキャリーオーバーと予想されます。

前回は2019年最後の抽選で、販売実績も伸びましたし、
久々に1等最高額10億円が2口以上出たのは良かった。
さらに、すでに残りの累積金額で1等1口なら10億円確定。

新年最初から素晴らしい循環で、注目度も高く、
販売期間も長かったので、次回も同じく期待できるか。


下記の各期間+第339回以降に分けて集計。
第339回以降のデータを元に分析・考察していきます。

参考資料:
第1回〜第65回のまとめ→「ロト7第66回予想のための考察」
第66回〜第104回のまとめ→「ロト7第105回予想のための新考察」
第105回〜第119回のまとめ→「ロト7第120回予想のための真考察」
第120回〜第126回のまとめ→「ロト7第127回予想のための芯考察」
第127回〜第145回のまとめ→「ロト7第146回予想のための蜃考察」
第146回〜第157回のまとめ→「ロト7第158回予想のための信考察」
第158回〜第175回のまとめ→「ロト7第176回予想のための眞考察」
第176回〜第190回のまとめ→「ロト7第191回予想のための深考察」
第191回〜第251回のまとめ→「ロト7第252回予想のための伸考察」
第252回〜第279回のまとめ→「ロト7第280回予想のための進考察」
第280回〜第299回のまとめ→「ロト7第300回予想のための申考察」
第300回〜第338回のまとめ→「ロト7第339回予想のための進考察」


それでは第350回のロト7予想のために、
数字の出現回数を中心に考察してみましょう!
 ↓

第339回〜第349回の11回で各数字が登場した回数
(下線付は最新回当選番号本数字)

6回出現 11 18
5回出現 31 32 
4回出現 06 17 
3回出現 19 20 28 29 30 36 
2回出現 03 04 10 15 22 23 27 34 35 

1回出現 02 05 09 13 14 16 24 25 26 33 37 

ボーナスのみ出現 08 12 21 
0回出現 01 07



01〜37連番(縦に見てください)18 26

01 11 21 31
02 12 22 32
03 13 23 33
04 14 24 34
05 15 25 35

06 16 26 36
07 17 27 37
08 18 28
09 19 29
10 20 30



〈第349回〉 04 10 11 15 18 22 3416 32


★直近6回出現回数上位
5回 18  4回 11  3回 31  
2回 06 10 19 20 28 32 34



★本数字に現在進行形で連続出現していない長さ下位
32週 08  16週 01  13週 21  12週 12  
11週 07  10週 25  9週 14 26  8週 27

東京抽選でのみ現在進行形で連続出現していない長さ下位
16回 12  13回 07



★繰り越し傾向
本数字ボーナス
第349回04 10 11 15 18 22 3416 320121
第348回02 05 17 18 19 20 3301 241101
第347回03 06 11 13 18 20 3425 3511111
第346回11 16 18 23 30 31 3503 2711111
第345回06 09 10 18 28 31 3224 35111011
第344回11 19 28 29 31 32 3712 2131111
第343回17 19 22 29 30 31 3211 1613
第342回03 06 24 28 32 35 3604 0801111
第341回04 11 17 27 29 31 3619 2431
第340回06 14 17 26 27 30 3612 2802
紫文字=前回からり越し、ピンク文字り越し、オレンジ文字り越し、
濃い赤文字り越し以上
エンジ文字=前回繰り越し、緑文字=ボーナス数字、ブルーグレー地=大阪抽選




第339回以降の傾向

気が付けば10台コンビの11 18が、31 32を抑えて首位!
11 18が1位 出現率54.5%(6回/11回)
31 32が3位 出現率45.5%(5回/11回)


本数字+ボーナスの総合出現数
11が本数字首位+ボーナスで単独トップ!


「10台4つ」でギリギリながら、3回続けて「各十台あり」
「各十台あり」発生率 54.5%(6回/11回)
20・30台出席率 100%(11回/11回)


ついにり越し発生も、合計1個は大人しめ
前回からり越し1個以上90.9%(10回/11回)


標準に戻って下一桁数字1組に
下一桁数字1組以上90.9%(10回/11回)


むしろ前回の四連が特別だった印象
三連続数字以上の出現率は18.2%(2回/11回)



第339回以降に見られる傾向

  1. 3数字以上密集型の超濃いめ
  2. 連1間0・同Xで、平均値やや薄め
  3. 連0間2・同Xで、オプション「三間」

第349回は、ズバリ2.そのもの



■詳細解説

第339回以降の出現傾向

20台後半〜30台前半の隆盛も遠くなり、31 32が置き去りで二番手。
次は10台の順番とばかりに、11 18が揃って同率首位に浮上!

18は5回続けて当選の快挙達成で文句無しですが、
11は3回以上続けて当選が無いのに首位なのもスゴい。

一方で、残りの5個が全て第339回以降で2回目の当選だったのは謎。
なぜ、いきなりそんなに固まってしまったんでしょう。



最初期トップ4の「23 28 29 30」からは、またまた完全沈黙。
第339回以降で、いずれかが8回続けて当選→3回続けてボーナスすら無し。
20台後半〜30台前半好調のコアとして、複数登場もあったのに。

最初期ワースト3数字の「18 25 37」からは、
5回続けて当選の18が絶好調の極みで、手が付けられない状態。
他の2個は奮わず、グループとしてというより、18単体が活躍。

なんにせよ、現状では最初期トップ4と最初期ワースト3は、
初期とは立場が入れ替わってしまっている状況です。



「直近6回での出現数」は、18が6回中5回に浮上!
り越しなので当たり前と言えば当たり前なんですが、
これ以上は6回続けて当選しかないので改めてスゴい。

11も6回中4回に浮上。
こちらは立て続けに出るというより、まばらに数多く登場。

31が6回中3回に後退、19 32が6回中2回に後退。
やはり20台後半〜30台前半は徐々にフェードアウトの流れ。
好調10台でも19は波に乗り切れませんでした。

6回中2回当選は、6個から7個に微増。
現状維持組と下降してきた組の割合が多い印象。



10週以上の長期休眠数字は、5個でした。
そこからの当選なしで、一応は優先削除候補として機能。
ただし、予備軍9週休眠だった15の当選はありました。

数も少なかったんですが、第339回以降も10週経過で、
かなり入れ替わりが進んだのも理由だと思われます。

そして、25が10週以上休眠へ新加入。
17が予備軍8週休眠に新しく仲間入り。



第339回以降の本数字+ボーナスの総合出現数

ボーナス当選のおかげで、こちらでは11が一歩リード。
そして、地味にボーナス登場の32が復活の兆し!?

本6回&ボーナス1回で計7回11 ↑Up!

本6回&ボーナス0回で計6回18 ↑Up!
本5回&ボーナス1回で計6回32 ↑Up!

本5回&ボーナス0回で計5回31

本4回&ボーナス0回で計4回06
本4回&ボーナス0回で計4回17
本3回&ボーナス1回で計4回19
本3回&ボーナス1回で計4回28
本2回&ボーナス2回で計4回35
本1回&ボーナス3回で計4回24

集計・検索は、下記リンクをご利用ください。
「ロト7全当選数字シンプル版」
「ロト7第339回〜当選数字シンプル版」



第339回以降を、各十台で分析。ブルーグレー地=大阪抽選

346→35000台無し各十台あり各十台あり各十台あり
341→345各十台あり10台無し00台無し00台無し各十台あり
336→340各十台あり各十台あり各十台あり00台無し各十台あり
331→33530台無し各十台あり各十台あり20台無し各十台あり
326→33030台無し20台無し各十台あり各十台あり30台無し
321→32500台無し各十台あり00台無し30台無し各十台あり
316→32020台無し30台無し各十台あり各十台あり各十台あり
311→315各十台あり各十台あり各十台あり20台無し各十台あり
306→31000台無し各十台あり各十台あり30台無し00台無し
301→305各十台あり各十台あり各十台あり各十台あり各十台あり
296→30030台無し各十台あり30台無し各十台あり10台無し
291→295各十台あり00台無し00台無し30台無し10台無し
286→290各十台あり各十台あり各十台あり20台無し各十台あり
281→28530台無し00台無し00台無し各十台あり00台無し
276→280各十台あり

第339回以降
 各十台あり  6回/11回  54.5% 
00台無し4回/11回 36.4% 
10台無し1回/11回 9.1% 
20台無し0回/11回 0% 
30台無し0回/11回 0% 
※同時出現がないので、合計は100%になっています

第300回〜第338回
 各十台あり  26回/44回  59.1% 
00台無し6回/44回 13.6% 
10台無し2回/44回 4.5% 
20台無し4回/44回 9.1% 
30台無し6回/44回 13.6% 
※同時出現がないので、合計は100%になっています

第280回〜第299回
 各十台あり  9回/20回  45.0% 
00台無し5回/20回 25.0% 
10台無し1回/20回 5.0% 
20台無し1回/20回 5.0% 
30台無し4回/20回 20.0% 
※同時出現がないので、合計は100%になっています

第65回以前系統は「いずれかの十台無し」多めで、
第66回〜第104回系統は「各十台あり」多めという図式に。
第339回以降は「いずれかの十台無し」優勢が続くも陰りが・・・。

「いずれかの十台無し」を「各十台あり」が上回ったのは、
第339回以降では初めてで、流れの変化を感じさせます。
とはいえ「10台4つ」で、僅差だったのも絶妙なバランス。

ここまでくると「00台無し」の復活があるのかは不透明。
20台後半〜30台前半の調子と連動しているのは明らかで、
いまのままでは「各十台あり」優勢に染まっていきそうか。



★出現傾向

から1〜2個、
から1〜2個、
から0〜1個、
から2〜4個、
から0〜1個

ぐらいと予想しましたが、

から2個、
から5個

となりました。

同率首位だった4個から2個当選は分布的には普通じゃない。
数が多かったとはいえ1回当選から5個も固まり過ぎで異常。
分布的には相当かたより、ワンポイントのイレギュラー感が強い。

次回の基準は、

から1〜2個、
から1〜2個、
から2〜3個、
から2〜3個、
から0〜1個

ぐらいと予想してみます。



★前回からの繰り越し個数 ※ブルーグレー地=大阪抽選
346→350繰1四繰1ボ1繰1三繰1
ボ1
繰1四繰1
341→345繰3繰0三繰1
ボ1
繰1繰3三繰1
ボ1
繰1三繰1
四繰1
336→340繰3ボ1繰0三繰1
ボ1
繰1繰1ボ1繰0
331→335繰2三繰1繰3ボ1繰2繰2ボ1繰1
326→330繰0三繰2繰1繰3繰2三繰2繰1三繰1
四繰1
321→325繰1繰1繰3ボ1繰0繰2
316→320繰2三繰1繰0ボ1繰0繰0ボ1繰1
311→315繰2ボ1繰1繰1ボ1繰0繰1ボ1
306→310繰0繰3繰2三繰1
ボ1
繰0ボ1繰0
301→305繰2ボ1繰1繰1ボ1繰2ボ1繰1三繰1
ボ1
296→300繰1繰1繰2ボ1繰1ボ1繰0
291→295繰1ボ1繰1ボ1繰3三繰1繰0四繰1繰3ボ1
286→290繰0ボ1繰1繰0ボ1繰1ボ1繰0
281→285繰0ボ1繰1ボ1繰1三繰1
ボ1
繰0三繰1
ボ1
繰1
276→280繰1ボ1繰1繰3三繰1繰0三繰1繰1ボ1
271→275繰0三繰1
四繰1
繰0五繰1
ボ1
繰1六繰1繰2三繰1
ボ1
繰2
266→270繰0三繰1繰1繰0繰4繰2三繰1
ボ1
261→265繰2繰0三繰1
ボ1
繰1ボ1繰0繰3ボ1
256→260繰1繰1繰2ボ1繰0三繰1繰1ボ2
251→255繰1三繰1繰0ボ2繰1ボ1繰1三繰1繰1

第339回以降
繰0 1回/11回 9.1% 
繰1 4回/11回  36.4% 
繰23回/11回 27.3% 
繰32回/11回 18.2% 
繰41回/11回 9.1% 
 三繰 4回/11回 36.4% 
 四繰 3回/11回 27.3% 
 五繰 1回/11回 9.1% 
 ボ繰  5回/11回  45.5% 

第300回〜第338回
繰0 10回/44回  22.7% 
繰1 15回/44回  34.1% 
繰28回/44回 18.2% 
繰310回/44回 22.7% 
繰41回/44回 2.3% 
 三繰 8回/44回 18.2% 
 四繰 1回/44回 2.3% 
 ボ繰  18回/44回 40.9% 

第280回〜第299回
繰0 4回/20回 20.0% 
繰1 12回/20回  60.0% 
繰22回/20回 10.0% 
繰31回/20回 5.0% 
繰41回/20回 5.0% 
 三繰 2回/20回 10.0% 
 四繰 1回/20回 5.0% 
 ボ繰  13回/20回  65.0% 


最近の傾向は、基本的に、
  1. 基準となる「前回り越し1個」が少なめ
    標準の「前回り越し1個+ボーナス繰り越し0個」が
    極端に少なく、イレギュラーが常態に近い
  2. 「前回り越し2個」が結構多い
  3. ボーナス繰り越しが異常に多い
  4. 2回連続で同じり越し個数にならないことが多い

という、似たような流れで統一されていた印象。
あまり期間の区切りによって影響を受けていなさそう。
第339回以降も大元では変わらないかもしれません。

り越し・り越し大連発の挙句に、
2019年最後の大花火はり越しで締めくくられました。
こうなると意識的な操作を疑いたくなりますが、
となれば2020年最初は「六週繰り越し」もありえるのか?

とても派手なり越しですが、り越し個数は1個と標準的。
派手め多めの「多め」が影を潜め、今後どう展開するのか注目。


ボーナス繰り越しは、0個と標準的。
「交互に0個→1個」のリズムは乱れているんですが、
2回続けて1個→2回続けて0個で、トータルでは帳尻が合う計算。

次回に1個が復活するかどうかで、今後の流れを占いそうな雰囲気。
そもそも1個が出過ぎなので、0個が続いてもおかしくはないはず。



続・空き・下一桁その他の特徴
第349回連1間0・同110台4つ
第348回連0四連1間0・同0-
第347回連0間2・同1-
第346回連1間1・同100台無し
第345回連2間0・同1-
第344回連2間1・同2連間連複合、00台無し
第343回連0四連1間1・同200台無し
第342回連1間0・同110台無し
第341回連0間2・同2三間1
第340回連1間0・同1三同1-
第339回連0間2・同100台無し

第349回の要素は、
1組・空き0組・下一桁同1
10台4つ

超濃いめ「四連」から、標準より薄めへ大転換。
落差が激しいですが、第342回→第343回の逆向きなのも面白い。

第339回以降最序盤の類型である「3数字以上密集型の超濃いめ」から、
連1間0・同X、平均値やや薄め」へと移行して、型にはまっています。
となると、残りの「連0間2・同X」も含めて警戒が必要でしょうか。


下一桁数字は、標準の同1組。
いきなり前回は少なめの同0組に振れましたが、すぐにリカバリー。
四連に伴う単発のイレギュラーだったようで一安心。

今後もこちらでは標準の同1組か同2組に納まると嬉しい。



以上、参考にしてみてください。
みなさんの予想に幸運が舞い降りますように!
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