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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2020年01月18日 (土) | 編集 |
回別第351回
抽選日2020年1月17日
本数字08 13 17 19 23 25 28
ボーナス数字(05) (16)

1等1口 10億円 
2等17口 525万2,200円 
3等191口 65万4,400円 
4等8,478口 8,600円 
5等13万0,438口 1,300円 
6等21万8,272口 1,000円 

販売実績額27億0582万6,000円 
=901万9,420口×300円 
キャリーオーバー21週累積−100億円 12億2596万7,125円 

みずほ銀行サイト宝くじコーナー当選番号案内でも確認してください。

セット球セット F
抽選順序250819231328170516
球の色


■繰り越し
前回からり越し2個 19 23
ボーナスから1個 28
回から0
ット前回から1個 28(第321回・セットF
(ボーナス→本数字1個 25

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連0間2・同2
その他の特徴30台無し
予想しやすさ★★★★☆ やや掴みどころが無いか

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第351回ロト7は、1等当選が1口出て、
最高額10億円となりました!
当選された方、おめでとうございます!
本年=令和2年初めての最高額10億円で喜ばしい!

1等2口→1等該当無し→1等1口と、絶妙な推移で、
最高額10億円のチャンスを維持し続けながら、
順調に10億円長者を輩出しているのは良い感じ。
宝くじとして理想的な循環にハマっている印象です。



第339回以降の集計で見ると、三番手・同率5位から17 19と複数当選。
最近の10台好調と連動して順位を上げてきています。

その下の四番手から23 28が当選で、20台後半〜30台前半好調が、
前回から復活の兆しがあるのではという証拠?

一方で、13 25第339回以降で1回しか登場してなかったし、
08に至っては、なんと超長期33週の休眠を破って、
第339回以降で本数字初当選という凄まじい境遇。


初期トップ4の「23 28 29 30」からは、
上記のように23 28と複数当選で、少し前の流れを思わせます。
前回は「23 30+ボーナスに28」で、多め&繰り返し傾向。

初期ワースト3の「18 25 37」からは、25が当選。
「37」→5回続けて「18」→「37」→「25」となって、
グループとしての連携がスゴく、しぶとさを感じます。
とはいえ、25は11週休眠から久々の当選でした。



前回は「00台無し」で、20台後半〜30台前半好調の復活を示唆。
しかし、一転して「30台無し」は意外ですが23 28は出たし、
また「いずれかの十台無し」優勢に傾いたとすれば、
やはり少し前の流れに戻った感じはあります。



要素を確認。
続数字0組、空き数字2組、下一桁数字2組」
30台無し

第339回以降類型の「連0間2・同X」にズバリ当てはまりますが、
そうは言っても、掴みどころが無い系で対応はしづらい。
やや奇数が強いものの、極端ではなく少し中途半端。

類型でも、前回のように「4数字密集型の超濃いめ」の方が、
かえって予想を組み立てやすい面もあったでしょう。


下一桁は、標準多めの数字2組。
最近は標準で推移するも、同1組ばかりだったので、
若干イレギュラー気味ですが、標準圏内に収まって無難。



繰り越し関連は、前回り越しが2個と多め。
少し前の「多め派手め」から、り越しと「派手め」だけど1個、
「標準」の繰1個と展開して、今度は「多め」の繰2個。
めまぐるしく移り変わっていますが、少なめには振れず。

ボーナス繰り越しは1個と多め。
最近は「2回に1回が1個」パターンが崩れ、0個が多めに。
でも、2回続けて1個→3回続けて0個→1個で、
直近6回は3:3で、しっかりイーブンになっているのがスゴい。
単純に考えると、37分の2の確率のはずなのに凄まじい。

回繰り越しは0個と少なめ。
20台後半〜30台前半が不発だったため合致せず。
とはいえ10台4個と3個なのに、すれ違っているのも珍しい。

ットから繰り越しは1個と標準的。
採用されたセットFは、前巡が大阪抽選だったので、
東京での採用は結構前の第321回まで遡ります。
その割に繰り越し個数は、至って標準だったのが面白い。



今回の使用球は、そのセットF
1番目に長く使用されていなかったセット球。

大ジャンプ路線+小シャッフル路線のミックス進行中で、
小シャッフル路線に移っていたような状況でした。
しかし、1番目→2番目→1番目という動きは珍しい。

最も長く使われておらず、条件も最有力だったんですが、
リズム的には、ちょっと違和感を覚えるような印象でした。



球の色は、全色1個ずつで一切かたより無し!
普段はボーナスにも出ない完全沈黙もザラなのに、
これはこれで非常に珍しく、逆に普通じゃない。



★その他の情報

リハ351010613202532371015

第351回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連0間0・同0 連間同オールゼロ 配色:セットA

数字7個に全く繋がりがない究極薄めの「連間同オールゼロ」で、
成立することは非常に珍しいハイパーレアな要素。
本抽選ではなかったことを、素直に喜ぶべきでしょう。

それにしても、本抽選の全色登場もそうなんですが、
個々の数字で共通点が無いのが流れなんでしょうか。

初期トップ4からは、完全沈黙でした。
初期ワースト3からは、2回続けて「37」が登場。
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