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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2020年01月25日 (土) | 編集 |
回別第352回(大阪)
抽選日2020年1月24日
本数字03 04 14 18 26 30 32
ボーナス数字(28) (34)

1等2口 8億8694万1,800円 
2等13口 692万8,800円 
3等167口 75万5,100円 
4等7,868口 9,400円 
5等12万1,713口 1,500円 
6等20万7,726口 1,000円 

販売実績額27億2966万1,000円 
=909万8,870口×300円 
キャリーオーバー0円 

みずほ銀行サイト宝くじコーナー当選番号案内でも確認してください。

セット球セット I [大阪会場]
抽選順序032604143218302834
球の色


■繰り越し
前回からり越し0
(本数字→ボーナス1個 28
ボーナスから0
回から1個 30
(ボーナス→ボーナス1個 28
大阪同ットから1個 14(第337回・セットI[大阪])
前回「大阪」から0個(第338回・セットF[大阪])
(本数字→ボーナス1個 34
東京同ットから1個 32(第344回・セットF
(本数字→ボーナス1個 28

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連1間1・同1
その他の特徴奇数偶数比1:6
予想しやすさ★★★★☆ 平均値そのもの

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第352回ロト7は、1等当選が2口出て、
88千万円となりました!
当選された方、おめでとうございます!

長らく最高額10億円チャンスを保った累積金額は一掃されて、
ついに、昨年8月から21週続いた長期キャリーオーバーは解消。
ちょっと寂しいですが、次回から累積ゼロで再スタートです。



第339回以降の集計で見ると、同率首位2個の片方18が当選。
東京抽選では足踏み状態でしたが、大阪抽選で単独首位に浮上。

その他は、32が同率2位に上がり、30も三番手グループに。
少し前の東京抽選で好調だった数字が、大阪で活躍して意外。

その他は、中盤〜下位からの当選となっています。
第339回以降では東京で1回当選しただけだった14は、
大阪では直近5回中4回当選と好調が続いています。


初期トップ4の「23 28 29 30」からは、
本数字に30+ボーナス数字に28で露出度は高め。
実は前回でも、本数字30+ボーナス数字28
加えて「23」も本数字と多く出現していました。
そして、前回は本数字に「23」と28で複数登場が非常に多い。

初期ワースト3の「18 25 37」からは、18が当選。
なんとグループとしては東京から9回続けて登場と絶好調。
その中で、18は5回続けて当選と主軸でした。
そもそも大阪で割と上位なんですが、この場面で当選はスゴい。



東京では「いずれかの十台無し」が復活を遂げていましたが、
大阪では「各十台あり」で、まんべんない分布でした。

30 32登場で、20台後半〜30台前半好調復活の続き?



要素を確認。
続数字1組、空き数字1組、下一桁数字1組」
奇数偶数比1:6

平均値ど真ん中の連1間1・同1となりました。
前回の大阪が連1間1・同0三同1で、とても近い流れだし、
基本的に大阪は連1間0・同1など、平均値〜やや薄めが多い。

第339回以降の東京類型とは、また別なのかなという気がします。

ちなみに、ボーナス数字を含む9個中8個が偶数で凄まじい。
東京抽選だった前回は、逆に奇数多めだったのと対照的で、
前回り越しが0個なのは、そのせいとも言えるでしょう。


下一桁は、標準ど真ん中の数字1組。
トータルで見ると、最近は同1組が多めで標準圏内を推移。
大阪視点だと、最近は多めが続いていたので変調。



繰り越し関連は、前回り越しが0個と少なめ。
上述のように、ほぼ正反対の奇数偶数比というのも大きいでしょう。
いつもなら、東京→大阪でも多少の共通点があるんですが。

ボーナス繰り越しは0個と標準的。
大阪でも一応は「2回に1回が1個」パターンということに。
逆に前回本数字だった28がボーナスに移行したのが唯一の接点。

回繰り越しは1個と標準的。
すでに述べたように、初期トップ4から3028が再登場。

大阪同ットから繰り越しは、1個と標準的。
14は大阪直近5回中4回当選と絶好調で、
そのうちの2回が、今回も使用された大阪セットI

前回の大阪抽選からの繰り越しは、0個と少なめ。
逆に大阪直近5回で14が出なかったのは前回だけ。

東京同ットから繰り越しは、1個と標準的。
まさに20台後半〜30台前半絶好調の時期だっただけに、
32が共通点というのは、流れ的には絶妙で興味深い。



今回の使用球は、大阪セットI
3番目に長く使用されていなかったセット球。

この前の大阪抽選では、ロト7初の2週続けての大阪開催でした。
そのうちの最初の方の第337回が大阪セットIだったので2回ぶり。

最近は大阪で2周目採用が多く、まだ適切な在庫があったのに、
大阪セットIが少し早過ぎに思えるインターバルで3周目。

古い順で3番目も頻度が高くなかったし、色々と意外。
イレギュラーとまでは行かないけど、結構マイナーな選択肢でした。



球の色は、3個が「赤」の1色だけ。
かたよりとしては、やや弱めで変則的。

「紺」がボーナスのみの登場。
「緑」がボーナスにも出ない完全沈黙。



★その他の情報

リハ352010205071933371125

第352回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連1間1・同1 奇偶比6:1、20台無し、00台4つ 配色:セットA

なんと要素が本抽選と完全一致の平均値連1間1・同1
そして、奇数偶数比が本抽選と全く正反対の6:1で、
ボーナス数字を含む9個中8個が奇数と完璧に対称。
これが果たして偶然に起こりうることなのか疑惑が深まります。

初期トップ4からは、東京に続き完全沈黙。
初期ワースト3からは、東京から3回続けて「37」が登場。
加えて「25」がボーナスと、かなり露出度が高め。
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