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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2020年01月27日 (月) | 編集 |
ロト7は現在、キャリーオーバー無し。

過去の実績からすると、次回第353回の当選金額は、
1等単独当選で、3億円台前半と予想されます。

昨年の8月以来で、かなり久しぶりのキャリーオーバー無し。
最近は最高額10億円チャンスが、ずっと続いていたので、
累積ゼロからの再起動は、少し物足りない面があるかも。

というタイミングで、大阪抽選から東京抽選への戻り回。
初心に帰って、コツコツと3億円を狙っていきましょう。


下記の各期間+第339回以降に分けて集計。
第339回以降のデータを元に分析・考察していきます。

参考資料:
第1回〜第65回のまとめ→「ロト7第66回予想のための考察」
第66回〜第104回のまとめ→「ロト7第105回予想のための新考察」
第105回〜第119回のまとめ→「ロト7第120回予想のための真考察」
第120回〜第126回のまとめ→「ロト7第127回予想のための芯考察」
第127回〜第145回のまとめ→「ロト7第146回予想のための蜃考察」
第146回〜第157回のまとめ→「ロト7第158回予想のための信考察」
第158回〜第175回のまとめ→「ロト7第176回予想のための眞考察」
第176回〜第190回のまとめ→「ロト7第191回予想のための深考察」
第191回〜第251回のまとめ→「ロト7第252回予想のための伸考察」
第252回〜第279回のまとめ→「ロト7第280回予想のための進考察」
第280回〜第299回のまとめ→「ロト7第300回予想のための申考察」
第300回〜第338回のまとめ→「ロト7第339回予想のための進考察」


それでは第353回のロト7予想のために、
数字の出現回数を中心に考察してみましょう!
 ↓

第339回〜第352回の14回で各数字が登場した回数
(下線付は最新回当選番号本数字)

7回出現 18
6回出現 11 32
5回出現 17 19 30 31 
4回出現 06 23 28 
3回出現 03 04 10 20 29 36 

2回出現 
13 14 15 22 24 25 26 27 34 35 37 

1回出現 02 05 08 09 16 21 33 

ボーナスのみ出現 12 
0回出現 01 07



01〜37連番(縦に見てください)18 26

01 11 21 31
02 12 22 32
03 13 23 33
04 14 24 34
05 15 25 35

06 16 26 36
07 17 27 37
08 18 28
09 19 29
10 20 30



〈第352回〉 03 04 14 18 26 30 3228 34


★直近6回出現回数上位
4回 18  3回 19  
2回 03 04 10 11 13 17 20 23 30 34



★本数字に現在進行形で連続出現していない長さ下位
19週 01  15週 12  14週 07  11週 27  
10週 36  8週 29

東京抽選でのみ現在進行形で連続出現していない長さ下位
18回 12  15回 07  11回 14 26



★繰り越し傾向
本数字ボーナス
第352回03 04 14 18 26 30 3228 3401
第351回08 13 17 19 23 25 2805 16210
第350回10 19 21 23 24 30 3702 2811
第349回04 10 11 15 18 22 3416 320121
第348回02 05 17 18 19 20 3301 241101
第347回03 06 11 13 18 20 3425 3511111
第346回11 16 18 23 30 31 3503 2711111
第345回06 09 10 18 28 31 3224 35111011
第344回11 19 28 29 31 32 3712 2131111
第343回17 19 22 29 30 31 3211 1613
紫文字=前回からり越し、ピンク文字り越し、オレンジ文字り越し、
濃い赤文字り越し以上
エンジ文字=前回繰り越し、緑文字=ボーナス数字、ブルーグレー地=大阪抽選




第339回以降の傾向

東京同率首位だった18が、大阪抽選で当選し単独首位に!
18が1位 出現率150.0%(7回/14回)
11 32が2位 出現率42.9%(6回/14回)


本数字+ボーナスの総合出現数
トップの11に、18 28 32が追い付き大混戦!


大阪ではまんべんない「各十台あり」に
「各十台あり」発生率 50.0%(7回/14回)
20台出席率 100%(14回/14回)


東京→大阪といえども、り越し0個は珍しい
前回からり越し1個以上85.7%(12回/14回)


大阪では極めて標準の下一桁同1組に
下一桁数字1組以上92.9%(13回/14回)


やはり大阪で三連は出なかった
三連続数字以上の出現率は14.3%(2回/14回)



第339回以降に見られる傾向

  1. 3数字以上密集型の超濃いめ
  2. 連1間0・同Xで、平均値やや薄め
  3. 連0間2・同Xで、オプション「三間」

第352回は、平均値ど真ん中の連1間1・同1で、
大阪抽選だったためか、東京の類型にハマらず



■詳細解説

第339回以降の出現傾向

20台後半〜30台前半が復調かという状況で、大阪に展開でしたが、
26 30 32に加え、ボーナスに28 34で、大量な露出がありました。
さらに、東京で首位だった18も当選で、大阪を感じさせない結果。
それでいて、東京で長期休眠だった14 26が登場など正反対の面も。

一方で、要素は平均値連1間1・同1で、大阪らしさもあり絶妙。
両極端に振れましたが、これまでの傾向と見事なコントラスト。



最初期トップ4の「23 28 29 30」からは、
30が本数字、28がボーナスに当選。
かつては大阪で首位だった30が、まあまあの存在感を示せました。
やはり20台後半〜30台前半の復活を大阪に持ち越した印象。

最初期ワースト3数字の「18 25 37」からは、18が当選。
東京でり越しも達成した18が、大阪で復活。
同じく東京の傾向を引き継いだような形となっていて、
いずれかが9回続けて登場と、記録を更新したのも興味深い。



「直近6回での出現数」は、18が6回中4回を維持。
り越しを達成→2回休止→大阪で再登場。
つまり、東京と大阪を通して、直近8回中6回当選の凄まじさ。
この調子で東京での復活も、あるのかどうかに注目。

19が6回中3回を維持、11 23が6回中2回に後退。
大阪での動きが無く、現状維持&フェードアウト。
18以外は東京の直近好調数字とは連動しませんでした。

6回中2回当選は、6個から10個に増加。
大阪独自だったのか、下降組も上昇組も多かった。



10週以上の長期休眠数字は、7個でした。
そこから両方11週休眠だった14 26が当選。
これが東京と大阪の差なのか、削除候補として機能せず。

そして、36が10週以上休眠へ新加入。
初期トップ4でもある29が予備軍8週休眠に仲間入り。
29は少し前に絶好調だった印象があるので意外。



第339回以降の本数字+ボーナスの総合出現数

なぜか大阪で大きな動きがあり、トップに4個が並ぶ大混戦!
単独トップだった11に、同じ配分の32と、ボーナスが多い28
直球勝負で本数字7回と圧巻の18が並ぶ怒涛の展開でした。

本7回&ボーナス0回で計7回18 ↑Up!
本6回&ボーナス1回で計7回11
本6回&ボーナス1回で計7回32 ↑Up!
本4回&ボーナス3回で計7回28 ↑Up!

本5回&ボーナス1回で計6回19

本5回&ボーナス0回で計5回17
本5回&ボーナス0回で計5回30 ↑Up!
本5回&ボーナス0回で計5回31
本2回&ボーナス3回で計5回24

集計・検索は、下記リンクをご利用ください。
「ロト7全当選数字シンプル版」
「ロト7第339回〜当選数字シンプル版」



第339回以降を、各十台で分析。ブルーグレー地=大阪抽選

351→35530台無し各十台あり
346→35000台無し各十台あり各十台あり各十台あり00台無し
341→345各十台あり10台無し00台無し00台無し各十台あり
336→340各十台あり各十台あり各十台あり00台無し各十台あり
331→33530台無し各十台あり各十台あり20台無し各十台あり
326→33030台無し20台無し各十台あり各十台あり30台無し
321→32500台無し各十台あり00台無し30台無し各十台あり
316→32020台無し30台無し各十台あり各十台あり各十台あり
311→315各十台あり各十台あり各十台あり20台無し各十台あり
306→31000台無し各十台あり各十台あり30台無し00台無し
301→305各十台あり各十台あり各十台あり各十台あり各十台あり
296→30030台無し各十台あり30台無し各十台あり10台無し
291→295各十台あり00台無し00台無し30台無し10台無し
286→290各十台あり各十台あり各十台あり20台無し各十台あり
281→28530台無し00台無し00台無し各十台あり00台無し
276→280各十台あり

第339回以降
 各十台あり  7回/14回  50.0% 
00台無し5回/14回 35.7% 
10台無し1回/14回 7.1% 
20台無し0回/14回 0% 
30台無し1回/14回 7.1% 
※同時出現がないので、合計は100%になっています

第300回〜第338回
 各十台あり  26回/44回  59.1% 
00台無し6回/44回 13.6% 
10台無し2回/44回 4.5% 
20台無し4回/44回 9.1% 
30台無し6回/44回 13.6% 
※同時出現がないので、合計は100%になっています

第280回〜第299回
 各十台あり  9回/20回  45.0% 
00台無し5回/20回 25.0% 
10台無し1回/20回 5.0% 
20台無し1回/20回 5.0% 
30台無し4回/20回 20.0% 
※同時出現がないので、合計は100%になっています

第65回以前系統は「いずれかの十台無し」多めで、
第66回〜第104回系統は「各十台あり」多めという図式に。
第339回以降は両者がかなり拮抗しています。

東京では「00台無し」→「30台無し」だったんですが、
大阪に移って「各十台あり」となり、流れが途切れた感じ。

「いずれかの十台無し」復権の兆しは、このまま潰えるのか。
東京への戻りに注目ですが、やはり「00台無し」は要警戒か。

最近の10台躍進&20台後半〜30台前半復活のミックスなら、
30台無し」もあるし、もちろん「各十台あり」も高確率。
現状では「20台無し」だけが、一人負けで可能性が低そう。



★出現傾向

大阪抽選のため、予想はお休みでしたが、

から1個、から1個、から1個、
から2個、
から2個

となりました。

大阪は別という感じではなく、東京での上位が順当に強くて意外。
ボリュームゾーンの2階層から多かったのは納得感。

次回の基準は、

から0〜1個、
から1〜2個、
から1〜2個、
から2〜3個、
から1〜2個、
から0〜1個

ぐらいと予想してみます。



★前回からの繰り越し個数 ※ブルーグレー地=大阪抽選
351→355繰2ボ1繰0
346→350繰1四繰1ボ1繰1三繰1
ボ1
繰1四繰1五繰1繰1
341→345繰3繰0三繰1
ボ1
繰1繰3三繰1
ボ1
繰1三繰1
四繰1
336→340繰3ボ1繰0三繰1
ボ1
繰1繰1ボ1繰0
331→335繰2三繰1繰3ボ1繰2繰2ボ1繰1
326→330繰0三繰2繰1繰3繰2三繰2繰1三繰1
四繰1
321→325繰1繰1繰3ボ1繰0繰2
316→320繰2三繰1繰0ボ1繰0繰0ボ1繰1
311→315繰2ボ1繰1繰1ボ1繰0繰1ボ1
306→310繰0繰3繰2三繰1
ボ1
繰0ボ1繰0
301→305繰2ボ1繰1繰1ボ1繰2ボ1繰1三繰1
ボ1
296→300繰1繰1繰2ボ1繰1ボ1繰0
291→295繰1ボ1繰1ボ1繰3三繰1繰0四繰1繰3ボ1
286→290繰0ボ1繰1繰0ボ1繰1ボ1繰0
281→285繰0ボ1繰1ボ1繰1三繰1
ボ1
繰0三繰1
ボ1
繰1
276→280繰1ボ1繰1繰3三繰1繰0三繰1繰1ボ1
271→275繰0三繰1
四繰1
繰0五繰1
ボ1
繰1六繰1繰2三繰1
ボ1
繰2
266→270繰0三繰1繰1繰0繰4繰2三繰1
ボ1
261→265繰2繰0三繰1
ボ1
繰1ボ1繰0繰3ボ1
256→260繰1繰1繰2ボ1繰0三繰1繰1ボ2
251→255繰1三繰1繰0ボ2繰1ボ1繰1三繰1繰1

第339回以降
繰0 2回/14回 14.3% 
繰1 5回/14回  35.7% 
繰24回/14回 28.6% 
繰32回/14回 14.3% 
繰41回/14回 7.1% 
 三繰 4回/14回 28.6% 
 四繰 3回/14回 21.4% 
 五繰 1回/14回 7.1% 
 ボ繰  6回/14回  42.9% 

第300回〜第338回
繰0 10回/44回  22.7% 
繰1 15回/44回  34.1% 
繰28回/44回 18.2% 
繰310回/44回 22.7% 
繰41回/44回 2.3% 
 三繰 8回/44回 18.2% 
 四繰 1回/44回 2.3% 
 ボ繰  18回/44回 40.9% 

第280回〜第299回
繰0 4回/20回 20.0% 
繰1 12回/20回  60.0% 
繰22回/20回 10.0% 
繰31回/20回 5.0% 
繰41回/20回 5.0% 
 三繰 2回/20回 10.0% 
 四繰 1回/20回 5.0% 
 ボ繰  13回/20回  65.0% 


最近の傾向は、基本的に、
  1. 基準となる「前回り越し1個」が少なめ
    標準の「前回り越し1個+ボーナス繰り越し0個」が
    極端に少なく、イレギュラーが常態に近い
  2. 「前回り越し2個」が結構多い
  3. ボーナス繰り越しが異常に多い
  4. 2回連続で同じり越し個数にならないことが多い

という、似たような流れで統一されていた印象。
あまり期間の区切りによって影響を受けていなさそう。
第339回以降も大元では変わらないかもしれません。

東京→大阪でも、いつもは多少の共通点があるので、
り越し0個は結構珍しく、あまり普通とは言えません。

東京では「多め派手め」とその亜流が続いていましたが、
大阪→東京接続では、どのような方向性に振れるんでしょうか。
三繰の可能性が無いので、少なくとも派手めにはなりません。
意外に東京での強数字があったので、多めにはなるかも。


ボーナス繰り越しは、0個と標準的。
無難な0個ですが、一応は「交互に0個→1個」リズムから外れず。

そして、ボーナス数字は28 34と20台後半〜30台前半で、
大阪→東京でもボーナス繰り越しはある程度見込めるでしょう。



続・空き・下一桁その他の特徴
第352回連1間1・同1奇数偶数比1:6
第351回連0間2・同230台無し
第350回連1間2・同1三間連複合、00台無し
第349回連1間0・同110台4つ
第348回連0四連1間0・同0-
第347回連0間2・同1-
第346回連1間1・同100台無し
第345回連2間0・同1-
第344回連2間1・同2連間連複合、00台無し
第343回連0四連1間1・同200台無し
第342回連1間0・同110台無し
第341回連0間2・同2三間1
第340回連1間0・同1三同1-
第339回連0間2・同100台無し

第352回の要素は、
1組・空き1組・下一桁同1
奇数偶数比1:6

平均値ど真ん中の連1間1・同1は、ある意味で大阪らしい要素。
それゆえに、東京での第339回以降類型には当てはまらなかった。

しかし、東京では最近も類型が出ているので望みあり。
「3数字以上密集型の超濃いめ」や「連0間2・同X」に、
連1間0・同X、平均値やや薄め」などを警戒しておきたい。


下一桁数字は、標準の同1組。
最近の大阪では多めに傾いていたので、ありがたい方向修正。
東京でも標準圏内の同1組か同2組になると、予想が組み立てやすい。



以上、参考にしてみてください。
みなさんの予想に幸運が舞い降りますように!
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