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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2020年02月01日 (土) | 編集 |
回別第353回
抽選日2020年1月31日
本数字11 15 22 23 24 29 33
ボーナス数字(19) (34)

1等1口 3億8695万6,000円 
2等6口 1073万2,300円 
3等132口 68万2,900円 
4等6,959口 7,600円 
5等9万7,058口 1,300円 
6等15万7,583口 1,000円 

販売実績額19億5142万1,100円 
=650万4,737口×300円 
キャリーオーバー0円 

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セット球セット G
抽選順序111533292324223419
球の色


■繰り越し
前回からり越し0
ボーナスから0
(ボーナス→ボーナス1個 34
回から1個 23
(本数字→ボーナス1個 19
ット前回から0個 (第345回・セットG
(ボーナス→本数字1個 24

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連0三連1間0・同1
その他の特徴00台無し、20台4つ
予想しやすさ★★☆☆☆ 久しぶりの三連

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第353回ロト7は、1等当選が1口出て、
39千万円となりました!
当選された方、おめでとうございます!

最高額10億円チャンスが途切れての再スタートでしたが、
いきなり1等が1口出て、キャリーオーバー発生とはならず。

あれほど長くキャリーオーバーが続いていたのに、
終了した途端に1等が出始めたのも不思議な感じ。



第339回以降の集計で見ると、同率2位だった11が当選。
「18」と並んで同率首位浮上と、10台躍進が継続している形。

それの下は、四番手グループから23が当選して同率4位。
20台後半〜30台前半好調と同調して当選していた印象ですが、
今回に関しては、20台前半で三連の中核を担って主役の扱い。

むしろ29が20台後半〜30台前半好調復活の本体ですが、
第339回以降の出現数では23に遅れをとっています。

33は30台前半といえども、少し前の好調にはあまり貢献せず、
中盤の15 22 24よりも出現数が少なかったのは微妙。


初期トップ4の「23 28 29 30」からは、
23 29と複数登場で、引き続き高い露出度を維持。
直近ではボーナス数字を含め、2個以上の登場がとても多い。

初期ワースト3の「18 25 37」からは、完全沈黙。
いずれかが9回続けて登場と絶好調だったんですが、
それも途切れ、小休止となったのは本来の姿?



大阪「各十台あり」から、東京「いずれかの十台無し」へ逆戻り。
見事に大阪抽選を飛ばして「いずれかの十台無し」が復活。

「20台4つ」でもあったし、かたよった各十台分布へ。
10台躍進&20台後半〜30台前半好調復活のミックス中に、
「00台無し」は典型で、流れが継続している感触。



要素を確認。
続数字0組、三連続数字1組、空き数字0組、下一桁数字1組」
00台無し、20台4つ

結構久々の三連で、類型では「3数字以上密集型の超濃いめ」に該当。
第339回以降では四連が2回あったものの、三連自体は初めて。

ただ、三連が1箇所のみで、ガチガチの濃いめという感じではないかも。


下一桁は、標準ど真ん中の数字1組。
大阪から2回続けて同1組ですが、その前も一応は標準圏内。
この部分だけは、比較的安定しているのはありがたい。



繰り越し関連は、前回り越しが0個と少なめ。
東京→大阪&大阪→東京で、2回続けて0個となりました。
普段なら東京と大阪で多少の共通点があるんですが、
今回は大阪抽選の数字が合わなかったと見るべきでしょうか。

ボーナス繰り越しは0個と標準的。
こちらも2回続けて0個で「2回に1回が1個」パターン崩壊。
でも、34が大阪→東京で2回続けてボーナスだったのは謎。
次回に1個が成立するのかどうかも注目点です。

回繰り越しは1個と標準的。
大阪を挟んだ前後で登場している23は、やはり際立つ存在感。

ットから繰り越しは0個と少なめ。
10台躍進&20台後半〜30台前半好調復活のミックス真っ最中で、
核となった「10 18 28 31 32」が出ていたのに、
似た流れの今回と1個も合致しなかったのは逆に驚き。



今回の使用球は、セットG
3番目に長く使用されていなかったセット球。

近頃は微妙な頻度でしか採用されていなかった3番目が、
大阪→東京とはいえ、2回続けて選ばれたのは結構意外。
セットG自体は、そこそこ条件が揃ってはいたんですが・・・。



球の色は、3個が「紺」の1色だけ。
かたよりとしては、またやや弱めで変則的。

「赤」がボーナスのみの登場。
「紫」がボーナスにも出ない完全沈黙。

なぜか配分的には前回と全く一緒で、
「紺」と「赤」の立ち位置が入れ替わったのが不思議。



★その他の情報

リハ353091416262730340336

第353回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連1間1・同2 各十台あり 配色:セットA

前回の大阪では、本抽選・リハともに平均値連1間1・同1
今回のリハも非常に近い連1間1・同2で、今回本抽選と温度差。

初期トップ4からは「30」登場で、完全沈黙がストップ。
初期ワースト3からは、完全沈黙で、
こちらは逆に続けての露出度が途切れました。
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