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楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2020年03月07日 (土) | 編集 |
回別第358回
抽選日2020年3月6日
本数字05 13 14 26 32 33 34
ボーナス数字(08) (11)

1等0口 該当なし 
2等7口 1003万8,100円 
3等119口 82万6,600円 
4等5,902口 9,700円 
5等8万8,702口 1,600円 
6等16万1,037口 1,000円 

販売実績額21億2940万7,800円 
=709万8,026口×300円 
キャリーオーバー2週累積 8億0136万5,640円 

みずほ銀行サイト宝くじコーナー当選番号案内でも確認してください。

セット球セット E
抽選順序343213052633140811
球の色


■繰り越し
前回からり越し3個 05 13 14
(本数字→ボーナス1個 08
ボーナスから0
回から2個 33 34
ット前回から2個 13 34(第347回・セットE
(本数字→ボーナス1個 11

■当ブログの分析・評価
連続・下一桁など連1三連1間0・同2
その他の特徴特になし
予想しやすさ★★☆☆☆ 2回続けて三連

続数字の組数、空き数字の組数、→下一桁がじ数字の組数)

第358回ロト7は、1等が出ず、
8億円がキャリーオーバー!

億万長者が誕生せず残念でした。
とはいえ、累積金額が約8億円まで増加したのは悪くない。
次回は、割と久々な最高額10億円のチャンスに発展。
かなり分かりやすいので、注目度も上がってくるでしょう。



第339回以降の集計で見ると、32が同率首位に浮上。
10台好調のおかげで首位だった「11 18」に、前回「30」が並び、
今回32が並んで、20台後半〜30台前半絶好調が本格的に復活か。

今回は30台「32 33 34」の三連
前回は10台「12 13 14」の三連
前々回は30台「33 34 36」の「連間複合」と、
同じ数字で3数字密集が続いているのが凄まじい。

32以外は、中盤のボリュームゾーンからの当選。
しかし、05 13 14は2回続けて当選で、下位から底上げ。


初期トップ4の「23 28 29 30」からは、完全沈黙。
2回続けて登場だった「30」も不発で、好調も途切れたか。

初期ワースト3の「18 25 37」からも、完全沈黙。
いずれかが9回続けて→完全沈黙→1回復活→4回続けて完全沈黙。
順調に不調続きで、優先削除数字として立派に機能。



5回続けて「各十台あり」ですが、結構かたよった各十台分布。

今回は30台三連なので30台3個、前回は10台三連で10台3個、
前々回は30台三連で30台4個、その前は2回続けて00台3個。
いずれかの十台3個以上の「各十台あり」が5回続いたのもスゴい。



要素を確認。
続数字1組、三連続数字1組、空き数字0組、下一桁数字2組」
各十台あり

「連間複合」→三連続数字→続+三連続数字と密集度がアップ。
第339回以降の類型「3数字以上密集型の超濃いめ」が続いていますが、
前2回は3数字密集1箇所だったのに対し、今回は2箇所分散。
しかも、三連の構成位数字が、前2回とカブっていて驚き。


下一桁は、標準多めの数字2組。
前々回は超多め同3組も、前回は標準ど真ん中の同1組に回帰。
今回は、やや多め同2組に振れましたが、標準圏内維持はありがたい。
最近は、標準といえば同1組ばかりだったので、ちょっと新鮮。



繰り越し関連は、前回り越しが3個と超多め。
前回の三連続のうち、2個が続けて当選で続が強烈。

ボーナス繰り越しは、0個と標準的。
「2回に1回が1個」パターンは完全に崩壊している様子。
確率的には、むしろ0個が高いので、正常とも言えます。

回繰り越しは、2個と想定内の多め。
こちらは「連間複合」のうち、2個が三連続の一部でスゴい。

ットから繰り越しも、2個と多め。
前回り越し&前回繰り越しとカブる13 34なのが興味深い。



今回の使用球は、セットE
1番目に長く使用されていなかったセット球。

大ジャンプ路線では、1番目から4番目にジャンプした後は、
1番目に直帰するのがほぼ確定で、今回も見事に踏襲されました。

条件的にも問題は無く最有力で、超納得の選択でした。



球の色は、3個が「黄色」の1色で、2個が「ベージュ」の1色。
かたよりとしては、割と大きめでしょう。

「水色」がボーナスのみの登場。
「紺」と「紫」がボーナスにも出ない完全沈黙。
「紫」は2回続けて完全沈黙と不調。



★その他の情報

リハ358020309121821371732

第358回抽選直前に行なわれたリハーサルの結果。
連1間0・同1 各十台あり 配色:セットA

こちらは平均値よりやや薄めで、かなり標準に近い。
でも、実際には掴みどころが無く、逆に難しいパターンっぽい。

初期トップ4からは、本抽選と同じく完全沈黙で失速。
初期ワースト3からは「18 37」と複数で好調。
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