FC2ブログ
楽しくロト7予想しよう!セット球攻略&当選番号速報も!毎週数種の切り口でロト7予想!
2014年01月19日 (日) | 編集 |
ロト7セット球を個別に攻略するコーナー。
今週すぐには役立たないけど、おおよそ10週間後に、
また同じセット球が使用球になるかというときに重要。

今回は、セットBの4周後を徹底分析です。
 ↓

■数字の登場回数
(下線は最新使用回の当選数字)

3回出現 02
2回出現 14 21 28 36

1回出現
01 03 08 10 
11 15 17 18 19 20 
22 29 30 
31 32 34 35


ボーナスのみ出現 
06 25 26

0回出現 
04 05 07 09 12 13 16
23 24 27 33 37



01〜37連番(縦に見てください)

01 11 21 31
02 12 22 32
03 13 23 33
04 14 24 34
05 15 25 35

06 16 26 36
07 17 27 37
08 18 28
09 19 29
10 20 30



本数字 ボーナス 接続
第41回 02 03 08 15 34 35 36 25 28 0 C
第27回 01 10 11 14 17 18 28 25 26 1 D
第19回 02 14 19 20 21 22 31 01 15 2 G
第8回 02 21 28 29 30 32 36 06 08 - H
水色=同ット前回から繰り越し、接続=前の週に使用されたセット

■各十台の出現
00台 10台 20台 30台
累計 6個 8個 7個 7個
平均 1.50個 2.00個 1.75個 1.75個

■連続数字など/難易度
続・空き 下一桁 その他の特徴 1等
第41回 連1三連1間0 同1 20台無し ★3 0口
第27回 連2間0 同2 カレンダー内
30台無し、10台5つ
★2 0口
第19回 連0四連1間0 同2 カレンダー内 ★1 0口
第8回 連0三連1間1 同1 三連間複合、10台無し ★2 0口
易=このブログ独自判定の当てやすさ、難★1←→★5易

■繰り越し
前回り越し ボーナスから 回から ット前回
第41回 2個・02 34 0 0 0
第27回 0
三2個・11 18
0 2個・01 17
三2個・11 18
1個・14
第19回 2個・21 31 1個・20 2個・02 22 2個・02 21
第8回 1個・29 0 1個・30 -

■球の色(抽選順)
本数字 ボーナス
第41回              
第27回              
第19回              
第8回              

■セットBの球の配色
セットB
01
08
15
22
29
36
02
09
16
23
30
37
03
10
17
24
31
 
04
11
18
25
32
 
05
12
19
26
33
 
06
13
20
27
34
 
07
14
21
28
35
 



■傾向
三連間複合→四連→10台5つの中に連2・・・からの連1三連1
超極地集中型濃いめ傾向は相変わらず。
計4回を1等当選ゼロ完封。
暴れん坊のトラブルメーカーも、ここまで来るとやはりスゴい。

下一桁数字も、平均1.5の濃いめ。

使用されるのが確実に分かっていれば、
予想をするのがとても面白いセット球なんですが、
勇気と思いきりが必要で難しくもある。



各十台別の平均出現率を見ると、
1、2巡目が各3個と圧倒的なスタートダッシュだった20台が、
3巡目1個、4巡目0個と驚きの失速。

毎回必ずいずれかの十台が3個以上出る爆発型。
しかも、00台、10台、20台、30台全てで3個以上達成済。
なんだかんだで不思議と平均的な分布になって、
4巡終了時点で各十台の累計出現数は、ほぼ横並び。

各十台あり、10台無し、20台無し、30台無しが1回ずつで、
「00台無し」だけ出ていないのに、出現総数で最下位の00台。
よく分からないクセが強過ぎる変な傾向。



第41回時点で出現数単独3位に這い上がった02ですが、
その躍進にセットBが一役買っているのは間違いない。
なんと、4巡のうち3巡で75%と高確率の当選!

面白い特徴としては、4巡中2巡で、02が最少数字&36が最大数字。
どちらも端から2番目の数字。
残りの2巡が、カレンダー内数字に収まっている。

かつてのトップ4数字からは、1巡目に「28」「29」「30」が出現。
「28」は3巡目も当選&4巡目はボーナス数字と常連。

なのに、第41回時点で出現回数首位で、
かつてのトップ4の「23」だけ出ていないのが謎。
下一桁*3がちょっと弱いのかな。



繰り越しに関しては、明らかに多めの体質。
これは続数字が多い極地集中型の影響だと思われます。
三連などの連続数字の中で、1個だけがカブりやすいという感じです。
このセット球に関しては、り越し2個を狙っても良いかも。

ただし、今回はなぜか「前回繰り越し」と
ット球繰り越し」がともに不発で0個でした。



球の色に注目すると、
相変わらずビビッドでハイテンションな配色。
「1球目が赤」&「4球目が黄」という連続記録は、
残念ながら3巡で途絶えてしまいました。

しかし、その「赤」と「黄」は皆勤賞継続中!
4巡でまだ2色も残っているのは、なかなか優秀です。



■次回以降の展望
「いずれかの十台が3個以上。り越し多め。
 要素濃いめで連続系極地爆発型」と分析。

オプションでカレンダー内数字。
前例を見ると、とにかく要素は濃いめ狙い以外無し。

前回り越しは2個狙いがひとつの手。
だけど、ット球繰り越し個数の予想は決め手に欠ける。
関連記事

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック